ムラムラしてくる俺はたまらず、俺は彼女と逆方向を向き寝始める。

すると、数分後…

彼女のほうからこちらにくっついてくるではないか!

そのまま寝たふりをしていると、息使いが首元に伝わってくる。

さらに距離はつまり、俺の横腹に手を置いてきた。

(来た!!)

手をそっと握りしめ、数分後。

「触るよ」

起きているが反応がない。

ついにグダなし!

そこからは流れる様だった。

肌がキメ細やかで、美しい!

ダンスをしているらしくお腹のラインもきれい(o^∀^o)

これが韓国の肌か!

あれだけグダった娘が一生懸命、俺の為に奉仕している。

すごい充実感だ!

俺はいつもこの瞬間の為にナンパを続けているのかもしれぬ・・・

無事フィニッシュ!

すると既に時刻は7時を迎えていたf^_^;

「ああ、やっちゃった。彼氏ごめんなさい!」

と言う彼女。

しかし、険悪な感じにはならず、お互い身支度をして家を出る。

一緒に電車に乗り、別れた。

今年初即!

それはとてもとても大変だった。

幸せをありがとう!

コンビニで酒を買い、自宅へ。

ナプキンを買っている。

「あたし今生理中なんです」

「何日目?」

「3日目です」

コタツに入り、間接照明をつけて酒を飲み話し始める。



頃合いを見て

「遠いから隣来て」

「いやいや、ここで大丈夫です」

(なに?自宅まで来て素直に隣に来ない女は久しぶりだ・・・苦戦が予想される立ち上がりだぜ!)

聞くと、
以前クラブでお持ち帰りされすごく後悔して、大事な友達になる人とは男女の関係は持たないようにした事

優しそうだし、やるって言えばやるし、やらないって言えばやらない信用できそうな人だからついてきたとの事。

生理中と合わせ、ダブルコンボで来た!

2:30頃、そろそろ寝ようと布団へ誘導する。

が、
「ここで寝るから大丈夫です」

「いやいや、そしたら俺がコタツで寝るよ」
お互い、コタツ愛を語り譲り合わない始末。なにげ楽しいw
諦め、俺は布団へ。

しばらくして
「何もしないからこっち来いよ」

と言うと来た。

抱きしめる。

「近いですよ・・・」
「そう?」

とぼけながら、くっつく。


頃合いを見て胸を触ろうとするも、払われる。

キスも無理。

しかし、耳元で話し続け、耳を舐めてもグダらなかった。

突破口はここか!

甘い言葉を囁き続け、丁寧に舐め続ける。

声は我慢しているものの下半身がソワソワしてきた。


チャンス!

が、胸グダ、キスグダ。

コイツは厳しい!(>_<)

布団を離れると

「どうしたの?」
「ん、タバコ吸おうと思って」

と、テイッシュで耳を拭いてあげる。

拭き終え、再度布団へ。

今度は見つめ合う形で抱き合う。

「恥ずかしいです」

「俺もなんか恥ずかしい」

再度、耳を責める。

「こんなことされたら、あたしだって普通じゃいられないですよ」

「なにが?濡れてるって事?」

「・・・」

しかし、軽いキスはできるものの、まだ胸を責めさせてくれない。

「早く寝なきゃダメですよ・・・」

さすがに戦意喪失し、寝ることを決意。

しかし、くっついて寝ている為ムラムラして寝れない・・・

奇跡の瞬間はこの後起きる。


つづく

23時~

今日は思うところがあり完ソロで街に立つ。

一声かけ目

反応いまいちだと思ったら居酒屋に入られてしまう

二声かけ目

すぐに女友達と合流してしまい、退散

三声かけ目
20歳@大学生スト6.5
「なんか私うまくまるめこまれてません?」

と言いながら番ゲ
可愛いので繋がるといいな(^o^)

四声かけ目
21歳@大学生スト7.0
これがヒット!

喫煙所での声かけで最初めちゃめちゃ警戒された。

飲み帰りで
「もう電車ないんで…」といいつつも

「30分だけ飲み行こう」と打診するとOK。

なんと、韓国人で5年前に日本に引っ越してきたらしい!全然わからなかった。

お店では
恋愛トークを中心に探っていく

・一回り年上でも大丈夫
・現在3年付き合っている彼氏がいるが、ドキドキしたい、恋したいとのこと。
・彼氏は束縛しない人とのこと


「じゃあ今日一緒に泊まろうよ」

「いや、泊まりは無理ですあせる

彼女の終電の時間を調べて伝えたが、時間を気にする様子はない。

そして終電が過ぎてから携帯を確認して

「あ、もう電車ない!」

キタコレ\(^o^)/

「タクシーで送ってあげるから大丈夫だよ。」

帰り際
「でも正直、泊まってくれると助かるかな。明日仕事だし、お金も安く帰れるし」

「ですよね~・・・ちょっと待っててください」

と化粧ポーチを漁る

「ギリギリ大丈夫でした!」

かわい~(o^∀^o)

俺は女の子のこういう演技が大好きだなドキドキ

そして二人はタクシーに乗り店を後にしたのだった


つづく