昨晩の強烈なアポからエネルギーをもらったミート鬼沢が今夜も元気にブログを更新!(プレサラさん、すみません。)



先日のアポで地震前のストックを全て放出!

意を決してソロで聖地へ向かう。

向かう前の地元のホームでヴィトンのバッグを持った娘が目に入る。

(けど未成年っぽい…やめとこう。)

ん?

二つ過ぎた駅を降りても同じ方向に歩いてくる。

既にお互いの存在には気づいている。

そして喫煙所でお互いが止まった。

アイコンタクトを送ると、目を合わせてきた。

迷わず声かけ!


「〇〇〇駅から乗ってきましたよね?いや、ずっと気になってて…

今日はお昼に会う約束だった友達が急に熱出しちゃって家いてもしょうがないと思って街出てきたら真っ暗でビックリしました…笑」

(実は今日ザオリクのアポが入っていたが、熱が出たとドタキャンを喰らった)


22歳@スト6.5


俺の地元の駅に引っ越してこれから住む予定で今から契約をしに行く予定らしい。

しかも大好きな福島出身で、盛り上がる!

激アツ!

色々と地元のおいしいお店を紹介する俺。

不動産屋に行ったあと、都内の友達と会う予定があるというので番ゲして放流。

一発目から気をよくした俺は、ストを中断しゆっくりとお茶をする。


その後、21時から友人と合流し、久々のコンビスト。

10組ほど声をかけて、ガンシカ0だが、番ゲならず。


しかし、この日記を書いている途中に矛盾に気づいてしまった…



1.この街にこれから住む娘が、地元の駅で一人でいるはずがない。

2.休みの日に18:30から不動産の契約を結びに行く人はいない。現に彼女が行くと指を差した方向に不動産屋はない。


アホすぎるf^_^;

完全に頭が茹だっていた。

女性の嘘を見抜けず、勝手にテンションをあげていた自分が全く恥ずかしい。

以前より打診していたフェリスの娘と2:2の飲みアポが突で入る。

2人で飲んでいる所を途中から合流。

20歳@スト7.0と5.5のコンビ。

しかし、スタートから完全にやる気のない状況。

自分の担当のスト7.0も携帯を手放さず、会話にもなかなか入ってこない。



「グレートだぜ…!」


これは頑張っても打ち解けるのは難しいと判断。
(褒めても無駄だ、通じない。)

開き直り、担当の写メを撮り、好きなメニューを頼む。

「写真ブログとかに載せるつもりでしょ」

バリバリの警戒心だ!


友人の担当のスト5.5は多少の気を使って笑顔や会話はある。

けれど、全然響いてない様子…。

しかし、少しでも盛り上げようと努力してくれる友人に感謝。

俺も、けなしたりあげたり、様々な角度からの会話を試みるが全く乗ってこない。


「口うまいっしょ。なんか話してるとまるめこまれそうだもん。」

と恐ろしいまでの守備を見せる(°□°;)
目配せで帰りたいオーラを出す2人。

もう限界だ…。

1時間でフィニッシュ!

今回学べたことは、自分もスト低に対して同じ様な態度を取ってしまっている可能性があるという事。

やはり女子大のお嬢様を打つにはトーク力、共通点では無理。

彼女達は純粋だ。

スト7.0は付き合った人数は0人と言った。
おそらく本当だし、処女だと思う。

スト5.5は付き合った人数は2人と言った。
経験人数は1~2人だろう。

理想が高く、失敗して学んで向上、吸収するタイプではなく、教科書的な物事の考え方と、理想的に与えられる事を待ち続けているタイプ。

親の教育の賜物なんだと思う。

ナンパ師としての壁を感じた出来事であった。


けれど、一度はチャンスをくれた。

彼女達は俺達をどこにでもいる男と判断した。

セカイを変えることが出来なかった。

完全なる力不足。

世の中には色々な女の子がいると思ったアポだった。

出会いに感謝!

行動し、諦めずに具現化し、努力した自分にはエールを送りたいと思う。


‐追記‐

100人いたら100人を打てるナンパ師は存在しない。

だが、俺はそれに近づいて行きたい。

俺は何のためにナンパをしているか?

スト高を打ち続けた先には何があるのか…?

納得できるまでやり続ける覚悟です。

朝から天気が良くあったかい。春の訪れを感じます。



明日から連休!!

20代、30代、40代、会社の同僚5人と飲みに行った。


なんだろう?


店も客も俺達もすごいエネルギーだ。

バカ騒ぎとまではいかないが、皆笑顔が絶えることなく酒を飲み続ける。


そして皆、普段より飲む量が多い!


…こんな時でも店内にいる女の子はちょっと気になる(笑)


飲みはじめて2時間ほどしただろうか。


ふと、後ろの席の女の子2人組の1人がトイレから戻ってきた。

タイミングでアイコンタクトを送ると反応良好。

(男5人で飲んでたのを忘れ)つい反射的に声をかけてしまった!


…めちゃめちゃ反応いい!


寿々花ちゃん@スト4.7 24歳OL

大後寿々花に似ているような気がしなくもないから命名。

童顔だが、悪女のオーラがあり、テーブルに座ったときから気になっていた。


あむちゃん@スト4.2 24歳OL

明るく性格の良い感じのする子。食いつきを感じ、即系の香りがする(笑)


二人は中学の同級生とのこと。


こちらのテーブルに来てもらい、


40代‐寿‐40代
‐‐‐‐‐‐‐
俺‐30代‐あむ‐20代


という感じで飲みはじめる(゜∇゜)


ってなんで声かけたの俺なのに、俺の隣だけ女がいないんだ(°□°;)



まあ、それはともかく皆を観察する。


寿々花ちゃんに囲まれた40代のふたりは楽しそう!


普段、若い娘と飲む為には金払って飲みに行っているはず。

ナンパは自分だけではなく皆を幸せにすると実感した!


寿々花ちゃんは自分から40代の腕に触れたり、しかし、セクハラには杭を打ったりしている。

「この女やりやがる。やはり目に狂いはなかったか…」


30代の先輩は元ナンパ師の嗅覚からかあむちゃんをロックオン。


この娘は本当にやさしい。二つ離れた席の俺に飲み物がないとみるや、自分の財布からお金を出して注文してくれる。

奉仕型だ!



0時を回り、場所移動。

40代の1人は帰り、2:4でカラオケの流れ。

しかし、途中のある出来事により急速に気持ちが冷めた。

突然だったが、帰宅。


5分後、

「あむです

今日は楽しかったです話し掛けてくれてありがとーございました

気をつけて帰って下さいね」



ナンパで女の子を幸せにできた週末でした!