画像上の徳里ナオキ氏は…


一見、南方系の人のような顔立ちで、切れ長の目と、爽やかな笑みを見せながら、



まっすぐな視線をこちらに向けていましたキラキラ




歳は、(2004年当時)


四十代半ば、と、記されていましたが、もっと若く見えました。ヒマワリヒマワリヒマワリ



また、



普段の彼は、自主制作のCD を販売しながら、沖縄のライヴハウスを中心に、活動しているそうでした。ピンク薔薇赤薔薇ピンク薔薇





地道な努力のかいあって、地元ではかなり名前が知られている印象…。



そんな彼を目当てに、このサイトに集まっている固定ファンで、サイトの掲示板がにぎわっていたのです。ラブラブドキドキラブラブ



(当時は、まだブログもこれから、と言う時代で、交流の主流は掲示板でした。懐かしいですね。ニコニコ)



さっそく私は、彼のサイトからCD 購入の手続きを済ませました。ドキドキ



すると。



すぐに彼本人から、お礼のメールが届けられたので、私はとても驚きました。びっくりハッ



そこには、購入への感謝と、



ふるさとの沖縄に対する郷土愛が丁寧な言葉で記されていたので、



私は彼に好感を持ったのでした。クローバー




(ブーケ1続きます。ブーケ1)