ほらな!?
言った通りだろォ!?
あと年の数だけ豆を食うって事をすっかり忘れていたんですけども
すかれっと達は500ちょい食わんといかんのか大変だなと考えていたら
えーりんは2億粒食わないといけなかったようです
オギャ
つーかこの5人は少女ジャネーヨ
駄菓子菓子
見た目が若けりゃ年なんて関係ないんです
水樹奈々だって三十路ですし郷ひろみだって50代半ばに見えますかって話ですよ
あと松岡修造とか石橋貴明とかね
☆MK14
http://www.youtube.com/watch?v=hSpJKjSm-N4&feature=youtube_gdata_player
Circle:Odyssey Music
Title:Rain Dance
今日も今日とてゆーろびーと
若い云々で書きましたけども同人の
界隈でそういった人間がいるのかというと
Icarus'cryにいました
しかもこの方は君の美術館のあの方と同い年だそうです
20代後半でも咲夜やアリスの衣装が似合うならばコスプレもまだまだ捨てたものではありませんね
3.10には何の格好をしてくれるのかって話ですがまだリーク情報は何もなし
推定10時間ちょい、幽閉樂祭やDJF-Exよりも長丁場ですね
Unlucky Morpheus -JAZZ-って何でしょうねこれ
とぅいらーを見てもジャズに手を出す事は間違いなさそうです
はい、えーと情報という名の行稼ぎです
・RAVER'S NEST
2.10のマハラジャ六本木だそうです
どみのさんいないだかなんだか話してましたよ
2.11はNJKの坂上なちという方の誕生日だそうなのでまたパイ投げか何かやるのかやらないのか
・エーワンヴァボドボドダー
喉危ない人+右腕骨折+インフルエンザ+九州から帰れてない人達=A-One
・コシフルエンザ
これに感染するとイケメンになってしまうそうです
\やべえ/
・Valentine
チョコ作るのは金がかかります
正直チョコ作り舐めてました
今年も作るかどうかはまだ分からんのですけどもね
まあ作ってもいいかなーって事でね
面白くないものでもありませんし
しかし後片付けは面倒ですよ
まともなネタが無いのに無理矢理記事を書こうとするとこうなります
そうそうこれこれ
ルーミアとのののべのフィギュアが出ると角煮板で見つけました
しかしまあフィギュアの良さがイマイチよう分からないのであんましネタにしなかったんですよ
前見て後ろ見て横見てぱんつ(だいたい白い)見てといった感じでしょうね
(ここであの事に気づく)
Chapter3忘れてました
いよいよ軽くドンパチやり始めます
毎度の如くツッコミお願いします
目を付けていた目標Aが見える高い場所へ来た。
話し合いをしたところAに攻めようという結論になった。
理由は俺が狙撃できそうな場所があったからだ。
「さて、仕事仕事」
その場に伏せて双眼鏡を覗き込む。
早苗の場所を探し常にその後を追う。
このラウンド、爆弾は早苗が持っている。倒されたら爆弾を回収しようとしても敵に待ち伏せされて全滅がオチだ。
「どうせなら本格的にやってみたしスポッター(観測手)が欲しいなぁ…」
『リムさん?狙撃可能ならあの先にいる河童をお願いします』
早苗の声だ。
XM109を構え早苗の方に照準を合わせる。
言われた通り河童が一人、早苗を見つけていたようでFALを構えて早苗の隠れているところを見ている。
だがスナイパーにも注意しとけよ?
(ドォォ…!!)
Rem [XM109] Swimmer A
タブレットにログが表示される。
成程、これで誰が誰を倒したのかを確認できるってか。
『ナイススナイプ!』
そう言って早苗が先に進もうとした時…
(パァンパァンパァン!)
この音はSVDの銃声かっ!?
今撃たれているのは…?
『きゃっ!?』
「早苗ぇ!」
Swimmer [SVD] K.Sanae
早苗が敵スナイパーに狙撃されたようだ。
クソッ…!同時に爆弾も落ちちまった…!
『私が行くよ!』
諏訪子がその方向へ移動した。
「待てっ!今行くと」
(パァンパァン!)
SVDの音が響くもログには何の表示もない。
これはこれで緊張感がある。
「無事か?」
『リムの待てがなくちゃやられてたかも…』
どうやらまだ生存しているみたいだ。
ともあれアイツ(諏訪子)の位置はバレている。俺もとっとと良い場所を見つけて援護をしないと。
…急ごう。
(タタタタタタタッ!)
「うおっ!?」
発砲され咄嗟に横へ飛び、岩の後ろへ隠れる。
危ねぇぇぇ!!身体に衝撃が走ったしHPが少し減ってる!
今の音はM4だな?許さねえ!!
XM109からM92Fに持ち返る。
「リムさん!これで終わりです!」
M4A1を持った河童が勢い良く岩の右側から突っ込んで来た。
だが倒せるという意識からか構えずにいた。
「甘いっ!」(パン!パン!パン!)
そんなやり方で現役の兵を倒せると思うなよ?
左側から顔を出しM92Fを撃つ。
「うわぁ!?」
Rem [M92F] Swimmer B
K.Nitori [P90] M.Suwako
「何ッ!?」
河童Bと同時に諏訪子が倒された。
俺がここでやりあっている内に倒されたのか…。
落ちているM4A1とM92Fと交換し、レーダーに表示されている神奈子の位置へと走っていく。
「神奈子…、神奈子…!」
「ッ!?…ってリムか。驚かすなよ」
神奈子と無事合流することができた。
隠れて敵を待っていたのか伏せていた。
「ログは見たよな?早苗と諏訪子はもうやられたが…」
「そんなのもう行くしかないだろうに」
神奈子が身体に弾薬を撒きなおし立ち上がる。
「分が悪くても行くしかないってことよ」
「後ろから狙撃するから爆弾は任せたぞ?」
「了解!!」
神奈子が爆弾の位置へ走り出す。
おいおい、それじゃちょっと目立ちすぎじゃ…
「いた!」(ダダダダダダダダダッ!!)
敵を見つけたようだ。
その方向に遠慮なくぶっ放している。
それじゃ恰好の的だろうが…!?
(パァンパァン!)
「うぐっ!?」
「神奈子!」
喰らったようだが体力はまだ残っているようだ。
「お前は隠れて体力を回復させろ!」(ドゴォ…!!)
後ろからSVDの河童を狙撃する。
Rem [XM109] Swimmer C
「よし!早くここから逃げようって?」そうだ。って、…え?」
P90を構えた可愛らしい河童さんがやってきた。
神奈子は体力を削られてるし俺はスナイパーライフルだし勝ち目がない。
K.Nitori [P90] Y.Kanako
K.Nitori [P90] Rem
戦闘終了。
幻想郷での初戦闘は黒星となった。
「出番なしで終わってしまいました…」
「私もだよ早苗ぇ…」
にとりの家に戻りお互いの感想を話し合い談笑する。
「最後はやられたな。にとり、最後のあれは狙ってやった?」
「ううん。たまたまリムと神奈子があそこにいただけ」
因みに他の河童3人は研究に戻っている。
「実際やってみるとなかなか面白かったね」
「そうだな。これならスポーツ感覚で…」
その談笑とさっき戦闘を上空から覗きをしていた不穏な影…。
「んっふっふ~♪これは良い記事が書けそうですね~♪」
撮った写真を嬉しそうに眺めて自分の家に戻って行った。
Chapter End
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