Stand Alone Complexでしたっけ
彼女が攻殻機動隊大好きなんで打ちにいったようですね
何かが大好きだから打つ、と聞いたのは恐らくデビルマン以来ですね
666ナビの写真を送りつけてきた事もありました(設定6確定)
結果から言うと+85kの大勝利だそうです
ART中チャンス目からの上乗せ1G→電脳HACK→HACK終了から6Gでスイカからのトリプル電脳RUSH→さらに+430G
エピソードATは見れなかったようですが勝てば何だっていいような気もします
バリスティックナイフが金色のめいりん君からChapter4が届きました
ご指摘よろしくお願いします
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その後俺は結局守矢神社の世話になることになった。
身だしなみも適当に整えた。
さあどうしよう。
と、言いつつ縁側に向かってゴロゴロしようとしている。
(ドサッ)
空から何かが落ちてきた。
それと同時に早苗が来た。
「あれは?」
「新聞ですよ。この時間帯に来るんですよ」
そう言って早苗が新聞を読む。
何か驚いたような顔をした。
「何だ?俺にも読ませて…って俺!?」
横から新聞を覗く。
そこには一面デカデカと俺の記事が載せられていた。
角度的に空中だろうが…、ドローンでも音は出るはずだ。誰がこんな写真を撮りやがったんだ?
「記事的にも異変として扱われていますね…」
「冗談だろ?これじゃもうみんなに知れ渡っちまったんじゃないか?」
「十中八九そうでしょうね」
何てことだ。
せめて本人に許可を取ってから使えよ。
「写真についてと地理の確認がてら人里ってところに行ってみる」
「なら私もついて行きます」
「結構賑わってるな。いつもこんな感じなのか?」
「そうですね。市場も甘味処も充実してますよ」
他には飲み屋があったり宿があったり…。
現代生活の俺には電気が欲しいところだけど。
「あやや~?デートですか早苗さん」
上から急に誰かが現れた。
カメラを構えながらニヤニヤとやらしい笑い方しやがっている。
どんどん早苗の顔が赤くなっていった。
「あ、あああああああ文さん!なななななな何をいいいいいい言っているんでしゅか!」
あ、噛んだ。
そのせいかこれ以上赤くならないくらい真っ赤になってしまっている。
「上からで良く見えませんでしたが結構いい男じゃないですか」
「そりゃどうも」
上から…?カメラ…?
まさかとは思うが…
「あの記事はお前が書いたのか!?」
「いかにも!私はこの幻想郷で記者をさせていただいている射命丸文です!」
「じゃあリムさんはどうやって…」
「あぁ…、それはなぜか…」
人里を案内されながら取材を受けた。
おすすめの甘味処や食事処、飲み屋など(ほとんど食い物関係じゃねえか)の場所を教わった。
あとは寺子屋があるだとかそんなもんかな。
「どうです?アレの大会を開きません?」
「大会?俺は構わないが作ったのはにとりだしなぁ…。作った人に聞いた方がいいんじゃないか?」
そういうやつ開きたいってのは考えたこともなかった。
やったら面白そうだけどさ。
「じゃあ早速にとりの家に行きましょう!」
また戻ってきた妖怪の山。
結局のところ俺は人里に何をしに行ったんだろう。
「にとりさ~ん?留守ですか~?」
文が玄関で呼びかける。
だが返事はなく不在のようだ。
どうすんだよこれ!目的を忘れたまま戻ってきて家主は留守だよ!
「にとりさんなら滝の裏に行きましたよ」
仲間の河童だろうか、川から一人現れた。
有力な情報ゲット、早速行こう。
「…私は用事を思い出したんで行きますね!」
「あ、おい!」
何故か逃げるように去って行った。
「何があったんでしょうね…」
「おぉ。復活したか」
「もっ、もう大丈夫です!早く滝の裏に行きましょう!」
「ちょっ!待って!歩くの速いって!」
「でっけぇ滝だなぁ…」
その滝に到着。なかなかこういう綺麗なものは見れないから感動した。
「にとりさ~ん!!」
早苗が小さな人影に向かって叫ぶ。
それに気づいたのかこっちに二つの人影が向かってくる。
「「あ」」
一人はにとりだが、もう一人はあの時襲ってきたヤツ等の中にいた一人だった。
確か白狼天狗って言うヤツだっけ…。
「この人間はにとりさんの知人なんですか?」
「ん?確かにそうだけど…」
「それを聞いて安心しました。そうでなければ首を刎ねていましたよ」
おい、なんかもの凄い物騒なセリフが聞こえたぞ。
「それで私に用って何?」
「実は…(兵士説明中)」
人里であったことを話した。
その途中に後ろの白狼天狗が顔を顰めたが何かあったんだろうか。
「大会!?やろうよ!面白そうなんだけど!!」
目を輝かせながら色んな想像、というより妄想をしている。
「新聞社に宣伝してもらって…、早苗!文に頼んできて!」
「は、はいぃ!」
そのまま飛んで行ってしまった。
「リムはまた新しいのが増えたから試射ね!椛も見る?」
「はい。折角だし見に行かせてもらいますね」
案内されたところには射撃場のような場所があった。
こんなのを良く家の中に作れたな。
「まずこれね」
「PSG-1か…」
そのまま構えて目標に向かって撃つ。
マガジンに入っている5発を全て的の頭に叩き込む。
部屋中に銃声が響きマズルフラッシュの光が辺りを一瞬光らせる。
「やっぱスナイパーライフルは撃っててスカッとするな」
PSG-1をにとりに返す。
その時あの子に目をやった。
「そーいやぁまだ名前を聞いていなかったっけ。俺はリム、外来人だ」
「私は椛。犬走椛です」
そういった彼女は壁にかかっているG36Cを見つめていた。
「G36Cか…」
「あれの名前ですか?」
「あぁ。気に入ったのか?撃ち方を教えるよ」
G36Cを取り椛に持たせる。
「いいか?(兵士説明中)」
椛は話を聞きながら色んな反応を見せる。
なかなか楽しくてこうやって人に教えるのもたまにはいいかもな。
「じゃあ撃ってみるか」
「はい!」
椛がG36Cを構える。
耳と尻尾を付けている女の子がアサルトライフルを構えている絵を見ると凄い斬新に感じる。
いざ撃ってみると説明した中のバースト撃ちを実践していた。
ワンマガジン分30発全部撃っていた。
「肩が痛いです…」
耳を垂れさせ顔が少し辛そうだった。
「行ってきました~!!」
と、ここで早苗が戻ってきた。
「時間を一日欲しいそうです。その時の写真を号外として配られることになりました!」
「本当!?私も気合入れて改造の続きをしなくちゃ!」
「じゃあそろそろ夕飯の支度をしなくちゃいけないので神社に帰りませんか?」
「もうそんな時間か…。じゃあ帰るか。2人とも、また今度な」
部屋から出ようと扉に手を掛けた。
「リム」
にとりに呼び止められた。
「一晩その拳銃を貸してくれない?」
「う~ん…。まぁ壊さないなら何しても構わないよ」
腰のホルスターからP99を取りにとりに渡す。
「ちゃんとこれも改造しておくよ」
その言葉に頷きにとりの家を後にした。
Chapter End
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フレンドのBO2エンブレムがカオスです
「NO KSG」
「人はみなホモ」
あとは霊夢とかヘーベルハウスとか花札の雨とか
もちろん自分はすくすくを作るつもりです
恐らく2chのゲームサロンにエンブレム品評会スレがあるのでそこを真似るのも面白いですね
まだ33なんでA-Z,1-9の文字はお預け状態ですけどね
あーBallistaほしい
☆M16A3
http://www.youtube.com/watch?v=7DmX8o-crA8&feature=youtube_gdata_player
Artist:Feint
Song 1:The Journey(feat.Veela)
Song 2:Skyward
Entitled:Bullseye V1
MW3の投げナイフだけを使ったフラグムービーです
当たる時の「トッ」というヒット音が非常に心地よいものとなっています
ZUN本人監修のフィギュアが出るようです
また胸が云々の論争が始まりますね
紙がバラけている構図は嫌いじゃないんですが
レミリアが失禁してるようにしか見えんぞコレ
iPhoneからの投稿