昨日、平成のこの世にガス欠をしてしまいました。
と言っても入れるお金が…と言うわけでは有りません。


フューエルゲージの故障で、ガソリンの無くなった事がわからな
かったのです。
新目白通りを走行中に、突然“ガフガフ…”とエンジンが息継ぎ


仕方なく、路肩に止まりハザードを焚いて…恥ずかしい…
当初は、ガス欠の“ガ”の字も頭に浮かばず。
とにかく、エンジンルームを空けてコネクター抜けなどをチェッ
ク。
特に問題なし…


運転席に戻り一息…
“あ…最近ガソリン入れてない”と思いつく。ただ…ゲージにビ
ンボーランプは付いてなかったはず…

とりあえず、車体を思いっきり揺らす(これ、ガソリンスタンド
くらいまでは復活する魔法)。


エンジンかかった。
が…ストール。


どうやら、ショックが硬すぎて車体があまり揺れない…
でも、ガス欠が原因である事はわかりました。

とりあえず、兄弟に電話。(どうしてか、何時も電話…)


その前に…車を移動。
ブログに、書いている通り…私の体は軟弱。
この体でスカイラインを手押しするのは地獄。
汗が吹き出る。