このブログに書いて来た通り、

今年に入ってから私の母の逝去、

私自身の鼠径ヘルニアの手術と、

災厄に見舞われている私ですが、

今度は五十肩になってしまったようです。

 

一難去ってまた一難、本当に今年は下記のリブログに

記述の通り、”捨て年” と言わざるを得ません。

 

実は鼠径ヘルニアの手術を受ける前から

左肩の痛みを感じていたのですが、

それがどんどんひどくなって来て、

左腕がある位置までは上がるのですが、

それ以上上がらない状態で、

また左肩を捻ると針で刺したような痛みが

走ります。

 

湿布を貼ったり薬局で市販薬の飲み薬を

買って飲んでいますがあまり効果が

ありません。

 

ドラムの個人練習のルーディメントの練習を

しても左肩がキリキリと痛みます。

 

しかしルーディメントを辞めると、

スティックを速く動かしにくくなって、

ドラミングに支障が出て来るので

厄介な状態です。

 

ドラムを叩く事自体は今のところ出来て

いますが、左腕の動かし方によっては

痛みが走る事もあります。

 

本当に年は取りたくないと思います。

 

何も良い事がありません。

 

60歳を過ぎるとこうも身体に変化がある

ものなのか!と自分自身で驚いています。

 

一応6月13日の土曜日に病院で診てもらえる

よう予約を取る事が出来ましたが、

さてどのような診断結果になるのか??

 

五十肩で手術と言うのは聴いた事がないので

それは大丈夫だとは思いますが、もしそうなったら

本当に今年は最悪です。

 

まあ五十肩になってしまった事が既に私にとっては

最悪と言える状態ではあるのですが・・・ドクロ

 

これからもこんな事が起きるのであれば、

正直な気持ちとして、本当にもう長生きは

したくありません。

 

以下、リブログです。