日本人は麺類が好きだと思います。
1番人気はやっぱりラーメンですが、
夏はソーメン、立ち食いなら蕎麦
うどんにパスタもあって
それぞれに専門店ももちろんありますね
ソーメンもあるそうですよ
ところで
値段の基準は実にまちまちで、、、
とあるうどん屋さんは何で同じ小麦なのに
パスタだけ高くても売れるんだろうか?
というのを
聞いたことがあります。
パスタは実はパスタ専門店というのもあるのですが
主にイタリアンレストランで食べるのが主流として始まりました
はじめは当然レストラン出す料理で
しかも輸入材料で作るので
原料は高かったと思います。
そのころはまだ円は今より安かったはずです。
まあ、やがて円安が進めば輸入材料を使う料理の値段は
それなりになると思います。
そんな背景からパスタは高く、そば・うどんはそれなりのお値段に
なっているとはおもいます。
飲食店の値段は世間様がどう思っているか?
に依存しているところが大きいと思います。
原価を含めた経費がどのくらいかかっているから
この値段で売るというのは
当然できるのですが、、、
売れるかどうかはお客様がその値段をどう思うか、、
によりけりというわけです。
まあだから、こんなものがこんな値段で、、、
というのは高低どちらもあります。
最近ではタピオカですね。
ちなみに
300BONEの代表的な麺類は
博多ラーメンとワタリガニのトマトクリームパスタ
もちろん専門店ではないのですが
専門店に負けない味わいだと思います

