FOODEX2013
今年も行ってきた。幕張までは遠く、朝8時過ぎには家を出て10時から
毎年同じ出展社もいれば新しくブースを出した会社もある
フードエックスの会場はとてつもない大きさ
日本の企業や農協、漁協関係の出展のホール、インポーターや輸入代理店が中心のホール
海外から日本のバイヤーを探しに来ている企業のホール
と大きく分けるとこの3つのホールがある
毎年行っているとどのホールのどこら辺のブースに行くとこんな感じの雰囲気というのが
決まっているのが面白い、とくに海外出展ブースはその国国で個性が出るようで
例えばフランスのブースというのはいつものんびりしていて、商売っ気もほとんど見えないが
ベルギーからの出展ブースはいつも華やか
まあ、大体来ている企業が同じだからというのもあるのだろう
それは他のブース群でも似たようなものかもしれない
一番ごちゃごちゃしていて、訳がわからないぐらいの出店者の数と人も多いのが
日本企業、農協漁協地方自治体関連のブース群かもしれない
自分が中心的に見るのはインポータさんや海外からの輸入代理店さん、お酒、デザート、が中心の出展ブース、ここには見たことないような商品や海外から輸入されていて
これから日本で販促拡大したいような商品がたくさんある。
今日もいろんな商品を見て試食もして、試飲もして6時間歩き回った
使えそうというか?使いそうな商品はチェックできた
新しいメニュー今回は早めに決めて、メニュー改定
いいアイデアがたくさん浮かんだ良い日だった