SNSの有効性を考える
宣伝として、フェースブックやツイッターなどのSNSはどのくらい有効なのだろうか?
当店300Bのツイッターアカウントの活用はまあまあ
@300BONEに予約を入れる方もたまにいる
ツイッターは宣伝というより広報に近いかな?と自分は思っている
まあ、あとは気まぐれでなんだかんだとつぶやいている、暇つぶしかもしれない
フェースブックは店舗ページもあるにはあるが
どうにも使い方があまりわからないし、使い道もどうなんだろうか?
それほど劇的な効果というのは、生みにくいのも確かなんだろうと思う
その理由は専門性の低さに由来する
飲食店の宣伝をするのであれば、飲食店を探している人をターゲットとするのが常道
それゆえ、ブログもそうなのだがグルメサイトと連動していて
初めて有効性は発揮されると考えたほうがいいのかな?なんて思う
簡単にいえば、グルメ検索サイトでお店を見つけてくれたお客さんの誘因を
強くするツールと考えるべきかもしれないと思う
ちなみにグルメ検索サイトに関して言えば、これまでの既存のグルメサイトも
頑張っているのだろうが、これからというより検索というキーワードで考えれば
グーグルやヤフーが勢力地図を塗り変えそうな気がしている