毎日暑い日々、私も息子も夏バテ気味ですダッシュ


春先から就学相談、7月から支援学校、通える範囲の公立小学校3校の支援学級を息子と夫も一緒に見学を重ね、


就学先決めました電球


自宅から一番近い公立小学校Aの支援学級(知的クラス)です。


決め手は色々ありますが、1つは保育園のお友達の多くがその公立小学校に進学することです。


図工や音楽、行事は通常学級と交流になるのでやはり赤ちゃん時代から知ってくれているお友達がいるのは息子本人にとって安心できるポイントかなと思います。


あとは介助可能な洋式トイレがあることランニング


田舎のせいか未だに和式トイレがメインの学校ありました(汗)


現在は時間排泄&補助有りで洋式トイレで大小しています。


入学まで半年ありますが完全に1人でトイレはなかなか厳しい状況です。


あとは支援学級の雰囲気と人数が多すぎないことです。


前回書いたB小学校、支援学級の美人先生を息子がめちゃくちゃ気に入り、見学の様子自体は最高でしたが・・・公立学校の先生は人事異動で定期的に変わります。


美人先生が息子在学中ずっといればいいですが、それは現実的ではなくぐすん


B小学校の知的学級は現在、1年生〜5年生で5人。


息子が入ると6人となり、担任1人で見るのはなかなか大変そうな様子でした(支援学級は8人まで担任1人定数)。


また各学年3クラスあり、通常級と交流するのが大変そうでしたダッシュ


息子、1歳から保育園に通ってますが割と小規模のアットホームな雰囲気で生活していますほんわか


同じ歳のお友達が8人、保育園全体でも40人ちょっとしかおらず・・・たぶん環境だけでなく人の多さに疲れてしまいそうな印象を受けましたガーン


A小学校の知的学級は息子が入ると4人となり、交流する各学年1クラスです。


設備もですが、学校や子ども達の雰囲気を感じるために実際の色々見てみるのは重要ですね学校


就学先が決まったので、今度は放課後等デイサービス探しを本格的にしていきます口笛