「あさカブ」頑張れ と 株の買える確率売れる確率
モーサテに登場したころから、気になっていた
おもにお天気を担当している、井口玲音さんが、今週から
「あさ
カブ」という5分間の番組をはじめて、僕の朝の
楽しみがひとつ増えました。 テレ東 あさカブ
この井口さんこのアメブロでも玲ネコ日記
というブログを
書いているようで(しっかり読者になってるし(笑))
いまどきの女の子なんでしょうね、かわいいし、おしゃれだし、
それ以上に、屈託がなくって明るい!
こういう市場環境では明るいのが何よりですよね。
テレ東の諸先輩がたは、経験も多いのだからもっと経済の
勉強を欲しいという希望はさておき、まつよしは、玲音さんを
勝手に応援しています(笑)
こんなことしか書かないと色々な方面から、いろいろと
怒られそうですので、カブの話もついでに書きときますが。。。
(ついでかよ!)
今朝のコメンテーターのカブコムの臼田さんが紹介していた
「ある株が将来約定する確率を計算するソフト」、
先週のセミナーに参加していただいて、このテレビを見ていた人は
ぴんとキタと思います。 ( そう、だからこの日記を書いたのですよ 笑)
今日のこれは完全に偶然で僕はカブコムさんとは縁もゆかりも
ないのですが画面を見てたら、チャートの下にしっかり正規分布の
グラフをヨコにしたやつがおいてあるじゃないですか。
これちょうど先日のオプション勉強会で、
「ある期間の後に、今の株価の上下にある株価に到達する確率」
を計算した例のあれと、考え方はまったく一緒みたいですね(笑)
ボラテッィリティが求まるとそれにしたがって書いた(対数)
正規分布から、値幅を想定するとその値幅に収まる確率が計算できるし、
これを100%から引いてやって、上下を考え(ざっくり2で割ると)て、
そこからはみ出る確率をだすと、つまり到達する確率がでて、
そうすると、「※そこに指値をすれば約定する確率がでてくる」
という仕組みなんじゃないかなぁと思うわけですね。
ただポイントは、テレビで見た、正規分布の中心が
微妙に上下にずれていることなのかしら?。
この辺の細かい調整方法はここに口座開設すれば
分かるようになるのでしょうか(笑)