この間の日曜日から、私の両親が遊びに来ている。
だいたい二ヶ月に一度くらいのペースで、二週間以上くらいの長期滞在。
孫の成長をスゴく喜んでくれて、
とてもたくさんのケアをしてくれる。
双子な分、手がかかりスタッフは多いに越したことはない。笑
普段帰りが遅い私にとってはとても嬉しい限り。
一つ気になるとすれば、滞在期間中の手厚いケアを子供が当然のサービス
と認識してしまい、少しでも至らないと泣いてしまったりすることも。
泣き癖、抱き癖が、いくつくらいでどの位の時間でついてしまうのかは
わからない。。。
さて、今朝の話。
男の子が私の横で目を覚まし、寝ぼけながら寝返ったとき、
じぃちゃん、ばぁちゃんが近寄って来た。
『あら。おきたの?おはよう。』
『おあぁ』
『はい、おはよう。』
『おぉぉあぁ』
きちんと発音こそできていないけど、
おはよう。という問いかけに対して
返事を返した。
私も毎日のように声かけてたのに、
祖父母の声で反応した。
うぅ。。やはり、最高のサービスを提供してる人を認識してるのだろうか。笑
今朝はその二回以外には、返事を聞けなかったけど、
それでも、ひとつ成長した。
スゴイね。おめでとう。