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電話のあと、
朝方まで
オットちゃんとは
話しました。
私からは
最初に
義父に対して
失礼な態度をとったこと、
追い込んでちゅどーん!させたこと、
それはやりすぎだったのでは?
60超えた年配の人に向かって
あのやりとりは酷だったのではないか?
と・・・。、
そのことを謝り、
オットちゃんに尋ねました。
「いいんだ。僕が言うのもなんだけど
あの人は女の人をバカにしすぎだ。
たかが女、たかが嫁と
バカにしてかかって
コテンパンにやられて
ざまーみろと言いたい気持ちだよ。
しろっぷの実力を知らないで
ケンカ売って、いい気味だったよ。」
(実力って・・あんまり・・・いや、全く嬉しくないんですが・・・オットちゃん
)
「いつも僕がやられていることを
さっきは客観的に
見ることができて
貴重な経験だったよ!!!
あ~わかるわかる、
こうやって
ドンドン追い込まれて
『こいつをなんとかして言い負かしてやろう』と
あせればあせるほど
自爆していくんだよねぇ~!
って。」
「しろっぷ対策にもなったし♪
オヤジには悪いけど、ほんと勉強させてもらったわー」
・・・ぶっ!!!!
茶ぁ吹くわ!!!
ニコニコしながら
すげーこと言うな!お前さんっ!!
「私、そんなに鬼嫁ぇ?非情ぉ~??
(あ、鬼嫁は鬼嫁でしたぁ~・・・。あはは。間違いないわ~。)
でもでも、ここまで全力で
相手追い込むなんてひどいこと
そうそうしたことないよ?」
「いや?
僕は、なんどもされたことあるけど???」
対オットちゃんには
鬼嫁の自覚、
ありませんでしたぁ~
( ・ω< )テヘペロ
☆対決が終わってお茶を飲みながらの
反省会・・・朝方まで続きます!
(オットちゃん、興奮気味で眠くなかったみたいです)