潜在意識ダイエットの中川明美です。
「旅行に行って食べたいものを食べたのに
(体重が)増えていないんです。以前よりも食べているのに太らないし、8週間で−3kg痩せて嬉しいです」
喜びの声をいただいたのは50代女性のUさん
代謝が上がって食べても太らない、この調子でまだ痩せていきます。
むしろ以前までは、こんな状態でした。
・栄養バランスを整えている
・PFCバランスもカロリーも管理
・低脂質・高タンパク
・野菜や発酵食品もきちんと摂取
ここまで栄養を満たしていると――
通常なら体脂肪が下がって、代謝が上がり痩せ続けるはず…なんです。
しかし、現実は
「食後のデザートがやめられない」
そして体重は、じわじわ増えていく。
「もう何をしたら痩せるのかわからない」
に陥っていて同じパターンを繰り返す50代、60代女性は多いです。
なぜなら気づいていない
“決定的なポイント”があるからです
それは――
「食べてしまうのは意志の問題ではない。ましてや栄養の問題でもない」ということ。
あなたも栄養を満たしているのに何か食べたくなるなら、この先も読み進めてください。
実は人の体には
“たくさん食べて蓄えるモード”に入るスイッチがあります。
(最新の「肥満の科学」という著書では詳しく書かれています)
このスイッチが入りっぱなしだとどうなるか?
どれだけ食事を整えても
どれだけ頑張っても
体は食べたくなって脂肪を溜め込もうとする。
これがいわゆる「サバイバルモード」です。
例えるなら――
ブレーキを踏みながらアクセルを踏んでいる状態。
どれだけ頑張っても前には進めません。
実は、中川の個別相談に来られる50代・60代女性の大半が「痩せない」という方がこの状態なんです。
そして
「食べるのが好きだからやめられない」
そう思っている方が多いのですが、
それは思い込み。
本当は――
体と脳の“状態”の問題なんです。
Uさんも同じでした。
・過去の糖質制限でエネルギーを作れない体
・代謝がさらに落ちて痩せにくくなる
・家族優先で自分を後回し
つまり、体も心もずっと“緊急のサバイバルモード”。
だから、痩せなかったんです。
では、何を変えたのか?
やったことはシンプルです。
食事面では
・お米をきちんと消化できる体に戻す
・「タンパク質中心で痩せる」の思い込みを手放す
・野菜たっぷり+お肉の摂りすぎのセットをやめる
そして何より――
潜在意識を書き換えたこと。
「家族優先で自分を後回しにする」
この前提を外したんです。
するとどうなったか?
無理に抑えなくても食欲が落ち着いて
体は自然と脂肪を手放し始めてサイズダウン。
その結果が、
8週間で−3kg。
しかも50代でも食べても太らない体。
これ、特別な努力ではありません。
体は本来、ちゃんと痩せる力を持っています。
誰でもね!
もし今あなたが
・PFCバランス・カロリー計算ちゃんとやっているのに痩せない
・甘いものがやめられない
・もう年齢的に無理かもと思っている
そう感じているなら、
必要なのは「もっと頑張ること」ではなく
“仕組みと状態”を整えること。
私はこれまで多くの女性のダイエットサポートをしてきて確信しています。
【この世界に、痩せられない人は一人もいない】
ただ、正しい順番を知らないだけ。
今、LINEでは
「なぜ食べてしまうのか?」が腑に落ちる無料動画レッスン・ダイエット勉強会・体験者インタビュー参加権利をプレゼントしています。一緒に楽しく痩せましょう↓

▼LINE登録はこちら『痩せる診断テスト5パターンと解消法』プレゼント
(あなたの体と人生が変わり始めるきっかけを受け取ってください)
