眠れないと痩せない・・・

というワケではありません。

 

 

睡眠の質が良ければ、確かに痩せやすくなりますよね。

代謝がスムーズになりますものね。

 

 

でも、ダイエットは睡眠の質だけで

決まるものではありません。

 

 

 

ぐっすり眠れる状態で、

スッキリしていれば短時間でもOKだし、

体の調子がよければOKですよね。

 

 

昨夜は、ダイエット心理カウンセラー養成講座Uchangeのグルコンでした。

 

いかに人に恵まれているか、

ひしひしと感じました。

 

 

本当にありがたいです!

 

感謝‼

 

 

一人ひとりがプロカウンセラーとしての自覚を持ち、

「眠れない」というお仲間のために、

皆さんが専門的な知識を惜しみなく提供してくださいました!

 

とっても素敵な方々の集まりです。

 

↓ ↓ ↓ ↓

 

 

 

 

 

昨夜のグルコンでは、

一人ひとりの知恵をお借りすることにしました (^^)/

 

 

その前に、潜在意識にある信じ込みが

現実に投影されますから

潜在意識の情報を書き換えるのが一番早いのですが、

その情報は1つではない場合もあります。

 

 

思い込みは一人ひとり違うのです。

 

 

ですが、

 

眠れない背景にある

代表的な潜在意識の思い込みは

 

「何か怖いことがある。だから起きていて自分を守らなければいけない」

 

というものです。

 

例えば、安心したいから、薬を飲むという行為は、

まさに裏を返せば、不安や怖いことがあるという

潜在意識を表しているのかも知れませんね。

 

 

すでに自分は「安心なのだ」と気づいて

そして、「薬はもっと健康になるために、一時的に頼る」と自分で決めると

現実はかなり変わります。

 

 

逆に、「お医者さんに言われたから飲む」という方は

なかなか改善しません。

 

 

自分で決めていないからです。

 

 

さて、睡眠の質と太りやすさは関係があるようで、

あまりないかも知れません。

 

これも人に依ります。

 

 

ただ、眠れるに越したことはない。

 

 

けれど、「眠らなければいけない」だと、マストになるので、

ますます眠れなくなります。

 

そんな時は、バランスをとるためにも逆に

あえて、「絶対に眠らない」と自分で決めるのもよいですね。

 

 

そうこうしているうちに、

眠ってしまうものです。

 

 

昨日は有効なアイデアをいただきました。

詳しい方法は長くなるので、省かせていただきます。

 

まとめますと、、、

 

 

 

 

1. 朝の散歩で体内時計を整える。

    基礎代謝も上がるので脂肪が燃えやすい

 

2. 寝る前は深呼吸て副交感神経を優位にする

 

3. 寝る前の1~2時間ほど前にお風呂に入る

 

4. 夜間低血糖症の場合は、ミルクに少しオーガニックの天然の糖分を

   入れたものを飲む

 

5. 眠らなくていい!時間を有効に使えるから!

   と喜びに変えるように、自分で決めると自然と眠れるようになった

 

6. 内臓がストレスで眠れないこともある。

   その場合は、食事で咀嚼すれば眠れるようになるし、病気もなくなる

 

 

 

 

どれも有効です (^-^)

 

 

※ 他にも方法を教えていただいたのですが、

有料級なので、許可をとっておりませんので

公開できるものだけを紹介させていただきました。

 

 

ぜひ、お試しくださいね!

 

 

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