ダイエット要らずで
細い人って可愛くい洋服を着こなせて
「うらやましい!」と思うことありませんか。
あと少し痩せていたら
わたしだって、ステキに見えて自信が持てるのに。
他にも
「どうして自分はあの人のように幸せになれないのか」
「いつも結果を出すあの人がうらやましい──。
こんなふうに人と比べては、
落ち込んだり、妬んだり、ネガティブな自分に嫌気がさす
経験にどっぷり昔のわたしは浸っておりました(笑)
このような比較癖の負のループから
抜け出す方法2つをお届けします。
その2つの方法とは
① 禅語・無分別ー自分の価値は自分で決めるー
② 本当の自分を知るためのツールにする
これだけで引き寄せまくりの幸せな人生を創ることができます。
アクバルとビルバル
ここから一部 禅の視点-life-から引用させていただきます。
この比較を誤って使うと
他人と自分を比べて落ち込む
比較癖のループに入ってしまいます。
とくに、自分の価値を外側のものさしで決める傾向にある方は要注意です。
一般的に人は他人と比べることによって
自分の行動を決めたがる傾向があり
みんながどうしているのか正解を求めて
自分の立ち位置を決めたがる傾向にあります。
特にSNSでは
完璧な容姿を持つ人、
影響力のある人、
高収入、最新のブランド品、
幸せそう、
人気がありそう、
子どもが偏差値の高い学校に行ってる
・・・
・・・
そうやって他人と比較する時間が長いほど
メンタルが落ちやすくなります。
例えば年収1000万円。
年収400万円の人から見ると嬉しい年収になりますが、
年収3000万円の人から見ると苦しい年収になります。
このように他人と比較する生き方は、
常に自分と他人との数値的な「差」しかみていないことになります。
『自分の人生を生きているのは自分であるはずなのに、
他の判断基準によって自分の価値が変動する生き方というのは、
ずいぶんと虚しい生き方でこのような生き方は意味がない』と禅は教えています。
そこで『無分別』という禅語です。
比較によって浮かびあがる自分ではなく、
誰とも比較することのないままの自分自身をしっかりと自分で見つめよ、
無分別とは、1本の線を、1本の線のままで見る智慧。
禅ではどんなものも、どんな人も、他とは比べようがない「絶対」の存在とします。
あなたもそうですし、他人もそうです。
誰に比較されなくても、誰かと比較しなくても、自分自身を認めるだけで自分は肯定される。
横に線を足される前の、
まだ1本だったころの線、
自分で自分の価値を決めることがとても重要なのです。
そして、ここからが本題です。
本当の自分、才能、ミッションを知りたければあえて、
「比較を利用せよ」、と私は言いたい。
私たちは、何のために二元性の世界に生きているのか。
人は誰もが、1本の線。
他と比べることなどできない、1本だけの線。
だからこそ、比較を利用する。
大小、多少、高低、優劣、長短、軽重、光と影……。
世の中はあらゆるものが相対的な観念によって
その存在がわかるようになっています。
もし、相対的な観念がなければ太陽の光にろうそくをともすようなもので、私は光だと知っていても光がどんなものかわからない。
簡単に言えば、背が低いということを知らなければ背が高いとうことはわからない。
痩せているということを知らなければ、太っているというこがわからない。
貧しさを知らなければ豊かさとは何かわからない
突き詰めて言えば、自分が何であるかを知るためには、
自分ではないものを知り、体験しなければならない。
例えば
私の1本の線の方が「短い」。長い方がいいな。
と感じたとしましょう。
そこに「短いのはよくない。」というとらえ方をしている自分に気づくということがとても重要。
この物事のとらえ方が人生を創っているからです。
例えば私の場合ですが、
「太っている自分」という単なる情報を、
「みにくい自分は愛されない」というとらえ方をしていた自分に気づく。
太りやすくて体力がなくて、
こんな自分はダメだと捉えるのか。
それとも何のために太る必要あったのかととらえるのかで全く違います。
『太っている自分、体力がなくイライラする、みにくいと思う自分が私には必要だったんです。』
なぜなら、新しいダイエット方法を開発して世の中に伝えることになるから。
だから私は太る必要があったんです、ととらえるのか。
他には、
「貧しい」からダメというとらえ方をするのか、
必要だったでしょうととらえるのか。
そもそも未来の私は豊かで幸せだった。
そのために貧しさを知る必要があった。
そして貯金ゼロから資産を創るまでの方法を世の中に提供して豊かさを教える必要があったから。
最高の自分、本当の自分に戻る創造のプロセスととらえるのかで
まったく現実が違ってきます。
比較対象があるから自分がわかる。
否定があるから肯定がある。
受け身(無力な)自分を体験することによって、創造者としての自分を体験することができる。
突き詰めて言えば、
自分が何であるかを知るためには、
自分ではないものを経験する必要があり、
自分を定義するのは、自分でないものによって可能となります。
人は誰もが、1本の線。
他と比べることなどできない、1本だけの線。
だからこそ、自分の価値は自分できめ、
自分らしさを十分に実現すること、
真の自分にふさわしい存在になること、
体験することがとても意味があると思うのです。
あらゆる現実は自分が創り出せる。
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