子どもを愛しているのに
カッとなって怒鳴ってしまう。
手が出てしまう。
そして、
「どうしていつもこうなるの?
どうして怒りたくないのに
怒らせるようなことばかりするの!!」
心の中では、罪悪感がつもっていきます。
そんな時は
「アンガーマネージメント」・・⁈
う~ん、私はオススメしません。
こじらせてしまっているときは
逆効果。
根本解決にはなりません。
(ごめんなさい、ホントのことを書いちゃいます)
その理由はこの実話で。
愛が深い人ほど怒るもの。
罪悪感は自分のものではなく偽りで
存在すらしないものです。
それに気づけばすべてが愛に変わります。
瞬間湯沸かし器のように
怒っていたお母さんのお話です。
泣いて謝る→ウソをつく→怒る
繰り返しの毎日。
いや~、、、
聴いていた中川も他人事ではありませんでした。
だって私もやってたもの。
更にお子さんは学校でいじめにあっていることも発覚。
なぜ、こんなことになるのか?
そうですね。
ウソつくのはよくないですね。
そして必要な時もあるかもしれません。
お子さんは自分も守っているのかもしれませんね。
お子さんもがんばっているし、
お母さまも
すごく頑張ってこられたのでは
ないですか?
誰かの期待に応えようとしたり。
イヤなこと一生懸命していませんか?
それですよ。
しなくちゃいけない。
それはAさん以外の
誰かさんの意識の言葉です。
例えると
まるでAさんの車なのに、
他人がハンドルを握って
Aさんは助手席でじっと座っているだけの状態。
なんというか
勝手に知らないところへ
連れまわされている感じ?
そんな人生をドライブしているようなものです。
ここからセッションで
お祖母さまとの関係性をやりなおし。
Aさんの自己否定の背景がなくなった時、
シンクロが起きました。
■学校でお子さんに対するいじめがなくなり、
まさかのいじめっこと今では仲良しになった。
■ウソをつかなくなった。
■ウソをついても
『ゴメン、さっきウソついた』と泣きながら謝るくらい
母親を心から信頼できるようになった。
Aさんは、「正直にいうことができた勇気を褒めました!」
ということです。
まだまだこのお母さんの変容はすごくて
本1冊書けるんじゃないか?
と思うくらい現実が変わっています。
そして、
自己否定をやめると身体まで変わることも
経験談として教えてくれました。
以前は頭の中が
『やらなくてはいけないことばかり』
の状態なのに、
身体が動かず
買い物にも行けないくらいまで
何もできずに倒れていました。
自分否定すると脳疲労おこして
身体がうごかなくなるってわかりました。
今では一日中、朝・昼・夜、食事をつくり
ヨガを教えて、PTAの役員もしているのに
まだ動けるんです(笑)』
どこからこのエネルギー生まれてくるの?
私ってこんなに体力あった?
すごい~って思うんです。
どこからこのエネルギーくるの?
宇宙エネルギーからですよ^^
宇宙とつながっていると時間が存在しない世界にいけるし
生命力の元とつながっているので疲れにくくなります。
というか疲れない。
これは体験した人はわかるね。
結論。
人は自分以外の記憶を
自分のものとして生きていくと
生きづらさを感じながら
生きることになります。
ここから大事なポイント。
自分の潜在意識(思い込み・信念)は、
あなただけのものではありません。
過去世・先祖・両親・教育・文化・社会と
呼ばれる環境すべてによってつくられます。
周囲の環境から色々な情報を脳が拾ってきて、
それが潜在意識の中にため込まれて
作られたものが思い込みであり、信念であり、人格です。
その人格で行動し、現実が結果として表れます。
潜在意識にため込まれた信念が、現実を創造している。
「潜在意識の中にため込まれた思い込み」が、
その人にとっての偽物だけど神様的存在(現実の創造主)になる。
あなたの中の真実の神さま意識につながると
あなたの世界はギフトだらけになります。
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