もっと幸せになりたい

もっと〇〇であればいいのに

 

誰でも成長したいと思うのが自然の欲求。

 

ところが、学んでもなかなかうまくいかない。

痩せたいけど痩せない。。

 

 

なぜ?

 

 

そんな時はコアビリーフが関係しているのかもしれません。

 

 

 

幸せになる行動をさせないコアビリーフとは?

 

コアビリーフとは、インナーチャイルドが最も大切にしている「人生における禁止事項」 です。

 

 

これを持っている限り

自己否定を絶対にやめることはできません。

 

 

「〇〇すべき!〇〇してはいけない!」 

 

「〇〇でいなければならない」

 

「守らなければ・・」

 

 

というルールを無意識に持っているので、

そのルール反した瞬間に

『ダメじゃない』とばかりに、

あなたは自分自身を叱りつ け

責めてしてしまうからです。 

 

 

 

でも、この禁止事項はどこから?

 

 

一体誰の記憶を自分のものとしているのでしょうか?

あなたがもともと持っていたもの?

 

 

違いますよね。

 

だったら誰の価値観と一緒かなと考えてみてください。

 

きっとほとんどがご両親のどちらかになると思います。

 

 

「親または他人と同じ価値観」で自分自身を自動的にジャッジするクセがついていると、

いつも他人の顔色や周囲の反応が気になってストレスをつくってしまいがち。

 

例えばこんな風に・・

 

 

その価値観にあっていればOK!嬉しいとテンションが上がりまs。

 

あっていない自分はNG!と落ち込みます。

 

こんな風に他人基準で生きると感情の落差が大きくなりますよね。

(感情の浮き沈みはお金にも影響します)

 

 

自分の中に強烈な裁判官がいるようなもので

ルールに基づき自分に罰を与えるようになるので、

気付いた人はルールも罪悪感も手放しましょうね!

 

 

 

変容するチャンスはモヤッと感

 

自分の中にルールが多ければ多いほど、他人に対しても同じルールを当てはめてNGを出し、裁き怒り出します。

ちょっと迷惑かもしれませんね(◎_◎;)

 

親の枠から抜け出せず50歳になっても60歳になっても変われません。

 

 

『あれ?私、いつも同じパターンを繰り返しているな』

と思った時が変容するチャンス。

 

 

もしくは、他人から言われたちょっとした一言でモヤっとしたり傷ついた時。

これは共振共鳴しているので自分の中のコアビリーフが反応しちゃっているわけです。

 

これってとってもありがたいんですよ!

 

一見、トラブルやネガティブな出来事は

「自分の人生を生きなさい」という高次の自分からのメッセージ。

 

変容のチャンス!

 

行動できない時は、ここの信じ込みをよーく深堀して

信じ込みを書き換えると人生が激変しちゃいます

 

 

許しは自分が幸せになる最初の1歩です。

 

 

ダイエットで何度もリバウンドして痩せられなかった57歳女性。

ご自身は諦めていたんですが、

 

今、6kg痩せてとても小顔になってキレイになりました。

この女性は白砂糖をやめてもらい、水不足だったので水をたっぷり飲んでもらいました。

 

同時にコアビリーフを変えましたよ。

 

彼女の場合は、『女性性』の否定でした。

 

女性というのは弱いものにはじまり・・・

これ以上は書きませんが。

 

弱かったら

潜在意識的には

外側にいっぱい敵や男性と張り合わないといけません。

大きく見せなければなりません。

存在感を出さなくてはいけません。

 

だから太る必要あったんです。

 

他にもご自身が「現実を創ってたのは自分だ」と納得され

自分の発した思考に責任をとる、幸せになる、と目を輝かせておられました。

 

 

自分に自信がないという方の多くは、

能力や才能があるにもかかわらず、

親(または他人)と一緒になって、幼少期のあなたを叱りつけ、ダメ 出しをしてきたのです。

 

許しが必要ですよというのは自分が幸せになる最初の1歩。

 

他人軸を外してみるのは

とてもシンプルなんですよ。

 

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