「双極性障害(躁うつ病)」、自分を愛することができたら症状がきえた受講生さん。
双極性障害について↓↓
自分の信じ込みが現実を創っていくというのは最新の遺伝子学でもようやくわかってきました。
参考になるのはブルース・リプトン博士「思考のすごい力」です。読んでみてくださいね。
この場合は「気」は恐れの気=エネルギーのこと。
病気、恋愛、お金の不安など、すべてのうまくいかない原因は恐れのエネルギーを使っているから。
神意識、人生、愛、宇宙いろんな言い方しますが、本当の自分を生きれば驚くようなパワーが生まれシンクロが起きます。
(というわたしも発展途上ですが、わかるようになってからはこの魔法を使いまくりです。)、
では人は何を恐れるのでしょうか。
わたしもそうだったからとっても解かります。
たとえば、
失敗すること。
嫌われること。
がっかりさせること。
まだまだな自分であること。
病気。
お金がなくなること。
生きることを恐れ、死ぬことも恐れる。
こんな状態で生きているから外側の世界は、人生のすべては不安がいつもつきまとうわけです。
最初は受け入れられてないかもというような小さな心配から始まり、
どんどん自分の欠けていくところをまるで犯人捜しのように見つけて罰していく。
こんな風に自分への攻撃性が世界に投影されて現実が創られていきます。
病気はそんな自分の内側の表現なのです。
脳科学からざっくり説明すると海馬がコルチゾール(ストレスホルモン)まみれになるから、とも言えます。
病気じゃないけれど、わかりやすい例として
太っている人は怒りや悲しみなど、感情をため込んでいる方が多いです。
自分を隠したいとか、守らなければいけない存在だとセルフイメージをもっているときなど。
お金の不足は、自分が価値があってはいけないと信じているなど。
このように無意識下にある信じ込みが表面に現れているだけなので、
外側からだけで何かしようと思っても、根本的な改善にはなりにくいのです。
外側からのアプローチを同時に行いつつ、内面も変えていくのが早いかなーと感じています。
プログラム受講後2ヶ月目で、
「薬の量をグンと減らしてもらったんです」
と言ってこられました。
薬を減らすのは相当なチャレンジだったみたいで、
減らしたことの不安があったようですが、
卒業時にはほとんど薬は必要ない状態までになりました。
「医者からは、こんなに薬減らして副作用も起きないなんて奇跡だと言われてます。
しかも、コロナなのに、私の心は平和で凪いているんです。」
これは完全に「本当の自分」を生きてる状態。
やったことは、
これまで信じていたこと「信念」を捨ててもらっただけ。
ダメと攻撃しかしてこなかった自分をやめて、
これまで赦していなかった自分を赦す。
嫉妬してしまう自分はダメ。
専業主婦で収入を得ていない自分はダメなど。
ぜんぶ赦してもらったわけです。
そうこうしているうちに、
ダンナさんが、洗濯物を積極的に手伝ってくれたり、本音を語ってくれて夫婦の絆が深く強くなったりされていくんです。
そして、お金が出せるようになったらお金と人の循環が始まり、
今では前向きな人たちに囲まれて読書会まで開かれます。
最後にね、とってもステキな言葉を発してくれました。
「わたし、病気やめよう。やめました!」
ご自身が経験したこと、学んだことを発信していきたいとも仰って、これからは社会貢献していかれるそうです。
ちなみにどんな信じ込みが躁うつ病を創ったのか?
「働くのがイヤ」
なんだか、かわいい(≧▽≦)
・病気は自分のせいではなく単に体内でおこった気づきに反応して表現する。
・うまく行かない信念を手放す。
・オールOKにするとヒーリングが起きる。
・何よりも、自然の摂理を理解し、本当の自分に逆らわない。
・人生(生命、本当の自分)が望むような人間になることを許したとき、奇跡がおきる。
メルマガから6月17日に案内開始!自己否定ゼロセミナーに無料ご招待します。
無料公開中↓↓
【ダイエット・健康・美容系で安定収入を得る完全無料7ステップ】
お客様を我慢のダイエットから自由にして
幸せな人生へと導けるダイエットアドバイザー
として安定収入を得る
7ステップ無料講座
⇓⇓⇓


