アトピーや乾燥肌の方の

ご相談にのることが多いです。

男性、女性、お子さんがアトピーで困っている方など年齢もさまざま。
 
 
アトピーは体内の水を変え
(食品中の水分を含め)
自律神経と脳の働きを整えるしか
完治しません。
 
 
これは
息子が重度のアトピーを
7カ月で完治させたときに
ステロイドを使わない治療を教えてくれた
渋谷医師から教わったことです。
 
 
で行われた水の勉強会に行ってきました。
 

色々高額な浄水器をつかってきましたが

こんなに不思議な水は初めて。

 

*高血圧だった叔母が
2週間で通常の数値に戻った。
 
*夜にお菓子を食べても太らなくなった。
 
*むくまなくなった
 
*旦那の体臭がなくなった
 
*長年悩んでいた背中の黒ずみが薄くなってきた。
何をしても治らなかったのでかなり嬉しいです。
 
*かかとのガサガサがキレイになってきた。
 
 
などなど。
 
私の体験としては
ほぼ、化粧水なしで
過ごせるようになってきたのには
非常に驚いています。
 
体全体がしっとりしてきました(驚)
もちろんボディクリームは必要なし(めんどくさがりなので)
 
老けることって難しいとしか思えなくなっています!
 
 
これは
素粒子エネルギーの力で
生物細胞の酸化を制御することができる
究極の還元力を持つ水だからこそできるんですよね。

 
約35 億年前、地球に初めて生命が誕生した頃と
ほぼ同質の機能を持つ
エネルギーの極めて高い水が素粒水なのです。
 

 

なぜ、こんなに不思議な現象が起きるのか知りたくなって勉強会に参加しました。

 

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シェアしますので
ご自身と大切な方の為にも
読んでほしいと願います。
 
日本の水は塩素含有量世界一
 

水道水に塩素が入っていることは、

誰でも知っています。

 

そして、

塩素が有機物とくっつくと

ダイオキシン、

トリハロメタンを

発生させる元となっていることも

多くの方はご存知です。

 

 

そして

塩素濃度が世界一の日本では

最近、水道法が変わり

今お使いの蛇口から0.1ppm以上の濃度を保つように定められています。

 

一方、

海外ではヨーロッパ諸国、

特にオランダでは塩素ゼロで

安全な水が飲めるよう

インフラが整っています。

 

他の国では塩素ゼロからあっても

0.1ppm 以下と規定されています。

 

日本に話は戻りますが

問題はこの0.1ppm以上の「以上」というところです。

0.1ppm 以上であればいくら濃くてもよいことを意味しています。

 

日本は湿気が多く

中毒が発生すると困るからなんですよね。

 

安全なのですが、

体の免疫力は下がります。

 

塩素量が多いということは発ガン性のダイオキシン、トリハロメタンの発生量が多いことを意味します。

 

 

塩素そのものは本当に安全なのか

 

「塩素は少量であれば問題なし」

ということですが

 

0.1ppmで完璧に

コレラや赤痢、チフスなどの伝染病を防ぎ、

殺菌できてしまう水道水は

本当に問題ないのでしょうか。

 

 

塩素が引き起こすトラブル

 

塩素に触れたり、吸ったりした場合

皮膚や、のどの粘膜から水分を奪います。

 

塩素のきついプールで泳ぐと、

髪の毛がキシキシになり

皮膚は乾燥肌で粉がふいたようになります。

 

小じわの原因にもなると報告されています。

 

 

アトピーで悩む方には塩素はとんでもない存在です。

 

残念ながら

20数年前の私は

残念すぎるほど

未熟な母親でした。

 

お風呂にミネラル温泉の素を入れることで

皮膚のターンオーバーが楽になり

アトピーが改善しやすくなるという

アドバイスをいただきましたが

 

塩素を除去する!

 

ってことに気が付かなかったので

水道水のお風呂に赤ちゃんだっ

たわが子を入浴させていたのです。

 

きっとピリピリして

痛かったでしょう。

 

お風呂に一緒に浸かった瞬間

ギャーっとよく泣いていました。

 

とにかくアトピーが改善するなら

という想いで

お風呂治療しようと必死でしたから

大切な子どもの様子を中心に

考えることに気づかなかったわけです。

 

 

バカです。

 

 

今から振り返ると

おそろしいです。


 

その時の自分に

「それ虐待!!拷問やし!!」

と叫びたくなるくらい

やってはいけないことでした。

 

 

知らないでは済まされないのです。

無知ほど、悲しいものはありません。

 

 

なのであえて

過去の失敗を書いています。

 

続きを書きます。

 

 

塩素は呼吸器の粘膜を傷つけ、

喘息などの呼吸器系の疾患を

引き起こすことも報告されています。

 

 

その他

血管障害を引き起こし、

心臓病や脳卒中の原因に

なるとも言われています。

 

 

これって

当たり前ですよね。

 

 

塩素、キッチンハイターで

肉や髪の毛でさえ溶けるんですから。

 

 

皮膚の粘膜をとかすなんて

へっちゃらです。

 

赤ちゃんや子供の皮膚なんて

もっと簡単。

 

 

水の勉強会での実験、

非常に面白かったです。

 

 

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水道水に試薬を入れたら

塩素に反応してピンクになります。

 

ところが、、、

同じ水道水に

指をたった1秒入れたあと、

試薬を入れても、、、

ピンクにならないんです。

 

 

たった1秒、

指を入れるだけで

塩素が指先に吸収されたのです。
 

 

こんなに簡単に経皮吸収されちゃうんだ!!と目で見てびっくりしました。

 

 

一番風呂は子供には入らせてはいけないというのは

このような理由からです。

 

 

シャワーやお風呂の危険性は6ー100倍高くなる?!

 

 

1986 年の米国化学学会では、

 

シヤワーを浴びたりお風呂に入ると

 

呼吸ならぴに皮膚吸収により

 

塩素が体内に取り込まれ、

 

その摂取量は水道水を飲んだ場合と較すると、

 

6 ~ 100倍と高く、

 

人体への影響は無視できないと報告されました。

 

 

 

 塩素は気化しやすいため(25℃でガス化)、

シャワーを浴びる過程で

ガス化した塩素を、

狭い浴室で吸引することになるから。

 

 

さらに、ここからが本番!!

 

日本人が知らされないで

やらかしていることたくさんあります!!

 

 

続きは次回へ。

 

生活の中で水道水に

含まれる塩素がどのように影響しているか

さらに深堀したいと思います。

 

 

 

 

 

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