このような質問をいただきました。
「誰かから学ぶとき、
その人がホンモノだと感じるから学ぶのですか?」
正解でもあり、
そうでもないというのが私の答えになります。
なぜなら
自分の信じ込みが
現実となって現れるからです。
今日は長文です!
成果を出せるコンサルについても
なぜ、同じ環境で、同じことを学んでも、うまく行く人とうまくいかない人がいるのか?
答え:
うまく行く人は自分ごとにしているから。
学んだことを自分の環境や性格に合うように
アレンジできるくらい
落とし込んでいるからうまくいく。
うまく行かない人は
「〇〇先生が言っているから」
「データではこうなっているから」
という傾向があります。
これは
他人からやり方を
教えてもらうことに
焦点が当たっているわけ。
自分を感覚などを無視して
外側の正しさに
丸投げしている状態。
↑
(過去の私、
これめっちゃやってました!)
心理的背景は
「もし間違っていたらイヤだ=責任をとるのはイヤ」という前提があったりします。
失敗して責任とるのイヤ=成長するのを止めている状態。
常に誰か、何かの権威に
頼るほうが安心だということ。
無意識の中では
自分には判断能力がない。
自信がない、価値がない。
わからないし、
失敗したときに自分を責めて
後悔するのがイヤだから
誰かに何とかしてほしい。
あきらめのような
依存心が裏にあります。
そして
無意識に
わざと治さない医者や
相性の悪いコンサル、
カウンセラーをわざわざ選び
「やっぱり結果でない」
「誰にも私のことは治せない。」
「痩せさせるのは無理」
引き寄せながら
責めるなんてことを始めます。
他人を責めるのはとてもラクですからね。
逆に結果が出そうなら
いきなり「キャンセルお願いします」とか
途中で音信不通など
自ら関係を断っていくこともあります。
(懐かしい。
やってたなぁ笑笑)
無意識の
自己イメージが
価値があってはいけないから
結果が出てはいけないわけです。
そして
依存するのが
自分らしさのイメージですから
自分でできちゃったらダメなわけ。
ダイエットでいえば
サプリに頼るとか
何かにずっと頼るようなものばかり選び
「辞めたらやっぱりもどっちゃった」
を繰り返すわけです。
結局、他人の丸呑み、
丸投げはうまくいかないのです。
学んだら咀嚼して自分のものとする。
うまくいかなかったら
誰かの責任にするような考え方では
残念ながら自分の人生の変化はつくれない。
自分なりに必要なもの、
人生の目的に必要なものを
推測して
有識者の情報を入れて
腑に落としながら
自分の理論にしていく。
こんな感じだと
うまく行きます^_^
量子の世界では
あなたが観ていないなら存在しない。
そもそも「ある」、
と信じ込みがあるから存在する。
「ある」のが
私は「自信がない」だとしたら?
何が現実として現れるのか、
想像できると思います。
気付いたら思い込みを
変えたらいいだけのことだから
とってもシンプルですよね。
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