食べるのが怖いと思う人は、
おそらく食べる量を減らして、つらい停滞期を乗り越えて
ダイエットに成功した人がほとんどだと思います。
ごはんを抜き、肉を抜き、低カロリーのものばかり食べて
体が冷え切ってしまい
次第に熱が作れない体へ。
こんなとき体はどんな反応をすると思いますか?
栄養を断たれてしまった体は、
飢餓状態です。
これ以上脂肪を減らしてはキケン!
とにかく脂肪をためこまなくては!
少しでも入ってきた食べ物からでさえ
脂肪を作り出し溜め込みます。
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食べなければ痩せる
と思っていたのとは裏腹に、
食べていないのに太る
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のサイクルに突入します。
お腹が空いているのに更に食べる量を減らして痩せても、
それは偽者のダイエットだと思うのです。
苦しさ、辛さを感じるダイエットは続きません。
そんなダイエットは食べたらすぐ太るでしょう?
私は、食べても太らない体になることが本当のダイエットだと思います。
これを読んでくれているあなたはどう思いますか?
1kgでも太ったらと思うと、食べるのが怖ろしい。
もう、元に戻らないんじゃないか
と、おびえる必要はありません。
きちんと脳と自律神経が働くように栄養を与えてあげると
体は安心して食べたものの栄養を吸収して
いらないものを捨ててくれますよ!
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食べて痩せるなんて信じられないと思うかも知れませんが、
脳の働きやホルモンのサイクルを上手に
利用すれば、ダイエット成功します。^^
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