こんにちは。
なかなか効果がでなかった美容法3選
という記事をみつけました。
ブームにまどわされちゃダメ! 女子に聞いた「なかなか効果がでなかった美容法」3選
テレビや雑誌を見ると、さまざまな美容法が目に飛び込んできますよね。ダイエットや食事法など、これまでに..........≪続きを読む≫
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テレビや雑誌を見ると、さまざまな美容法が目に飛び込んできますよね。ダイエットや食事法など、これまでにもいくつものブームがありました。
でも、実際試してみたはいいけれど、
個人的には効果がでなかったという
苦い思いを経験した女性もきっと多いはず。
そこで今回は、「実践して効果がでなかった美容法」について、
女性たちのエピソードを聞いてみました。
■効果の出ないダイエット
・「断食。ぼろぼろの肌になった」
(27歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
・「朝バナナダイエット。結局、昼と夜はいつも通りに食べていた」
(25歳/建設・土木/技術職)
・「低炭水化物ダイエット。長続きしませんでした」
(33歳/医療・福祉/専門職)
美容といえば、やっぱりダイエット。
食事をあるものに置き換えたり、
まったく食べないで一定期間過ごしたり、
さまざまな方法が話題となってきましたよね。
ですが、自分の体に合わないダイエットを続けたことで、
痩せるどころか、肌がボロボロになってしまったという
残念な女子のエピソードもありました。
■まとめ
美容法はたくさんあるからこそ、自分に本当に適したものを見つけるのは至難の業。せっかく試してみたにも関わらず、効果が感じられないとガッカリしてしまうこともありますが、本当に自分に合う美容法を懲りずに探してみるのもいいですね。
**********************
ここからは、私の感想です。
「断食」は素人が簡単にできるものではないのです!
やめてくださいね。
断食道場に通ったことがあるのですが、
道場では指導者がいますし、誘惑がないのでかろうじて続けられます。
ところが外に一歩でると誘惑がいっぱい!
天ぷらやステーキのジュージーなメニューがあちこちから目に入ります。
それまで我慢していたせいでしょう、突然
食欲がスイッチオンになり過食してしまった経験があります!
断食は素人がすると、脳が飢餓状態になり、食欲が暴走するのです。
脳がすぐエネルギーになるような油っこいもの、
甘いものをどんどん食べてしまいます。
それも一気に!
断食しても、キレイな細胞が作れるわけではありません。
デトックスする必要はありますが、断食はやめておいたほうが無難です。
「朝バナナダイエット」 は、正しく実行すれば痩せます。
でもこれだけしていても痩せません。
一日のトータルで、何を食べ何を食べないか、
健康によい食習慣を身につけなければ全く意味がありません。
マスコミはここの大事な部分を言わないから好きではありません(怒)
「低炭水化物ダイエット」続かないでしょう。
続かなくて良かったね、と言いたいです。
続けられる人はきっとイライラしたりするはずです。
やはりこれも脳の飢餓状態を引き起こすので、痩せてたとしても食べたい食べたい、甘いものがほしい、ご飯がほしい!ってずっと思わなくてはなりません。
それにご飯を抜くと幸せホルモンが出にくくなります。
そうなると、良い睡眠がとりにくくなるんですよ!
無理なダイエットは効果がない、
ならまだマシです。
こんなダイエットは肌をボロボロにして、
内臓が痛んで体を蝕みます。
(詳しくはこちら⇒肌はあなたの内臓です。)
私は、辛い思いをしないダイエットがいいのです。
我慢はキライなので。
というより本当のダイエットは健康にいいはずだから
苦しくなるはずがないのです。
食べて痩せるなんて信じられないと思うかも知れませんが、
脳の働きやホルモンのサイクルを上手に
利用すれば、ダイエット成功します。^^
なかなか効果がでなかった美容法3選
という記事をみつけました。
ブームにまどわされちゃダメ! 女子に聞いた「なかなか効果がでなかった美容法」3選
テレビや雑誌を見ると、さまざまな美容法が目に飛び込んできますよね。ダイエットや食事法など、これまでに..........≪続きを読む≫
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テレビや雑誌を見ると、さまざまな美容法が目に飛び込んできますよね。ダイエットや食事法など、これまでにもいくつものブームがありました。
でも、実際試してみたはいいけれど、
個人的には効果がでなかったという
苦い思いを経験した女性もきっと多いはず。
そこで今回は、「実践して効果がでなかった美容法」について、
女性たちのエピソードを聞いてみました。
■効果の出ないダイエット
・「断食。ぼろぼろの肌になった」
(27歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
・「朝バナナダイエット。結局、昼と夜はいつも通りに食べていた」
(25歳/建設・土木/技術職)
・「低炭水化物ダイエット。長続きしませんでした」
(33歳/医療・福祉/専門職)
美容といえば、やっぱりダイエット。
食事をあるものに置き換えたり、
まったく食べないで一定期間過ごしたり、
さまざまな方法が話題となってきましたよね。
ですが、自分の体に合わないダイエットを続けたことで、
痩せるどころか、肌がボロボロになってしまったという
残念な女子のエピソードもありました。
■まとめ
美容法はたくさんあるからこそ、自分に本当に適したものを見つけるのは至難の業。せっかく試してみたにも関わらず、効果が感じられないとガッカリしてしまうこともありますが、本当に自分に合う美容法を懲りずに探してみるのもいいですね。
**********************
ここからは、私の感想です。
「断食」は素人が簡単にできるものではないのです!
やめてくださいね。
断食道場に通ったことがあるのですが、
道場では指導者がいますし、誘惑がないのでかろうじて続けられます。
ところが外に一歩でると誘惑がいっぱい!
天ぷらやステーキのジュージーなメニューがあちこちから目に入ります。
それまで我慢していたせいでしょう、突然
食欲がスイッチオンになり過食してしまった経験があります!
断食は素人がすると、脳が飢餓状態になり、食欲が暴走するのです。
脳がすぐエネルギーになるような油っこいもの、
甘いものをどんどん食べてしまいます。
それも一気に!
断食しても、キレイな細胞が作れるわけではありません。
デトックスする必要はありますが、断食はやめておいたほうが無難です。
「朝バナナダイエット」 は、正しく実行すれば痩せます。
でもこれだけしていても痩せません。
一日のトータルで、何を食べ何を食べないか、
健康によい食習慣を身につけなければ全く意味がありません。
マスコミはここの大事な部分を言わないから好きではありません(怒)
「低炭水化物ダイエット」続かないでしょう。
続かなくて良かったね、と言いたいです。
続けられる人はきっとイライラしたりするはずです。
やはりこれも脳の飢餓状態を引き起こすので、痩せてたとしても食べたい食べたい、甘いものがほしい、ご飯がほしい!ってずっと思わなくてはなりません。
それにご飯を抜くと幸せホルモンが出にくくなります。
そうなると、良い睡眠がとりにくくなるんですよ!
無理なダイエットは効果がない、
ならまだマシです。
こんなダイエットは肌をボロボロにして、
内臓が痛んで体を蝕みます。
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我慢はキライなので。
というより本当のダイエットは健康にいいはずだから
苦しくなるはずがないのです。
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利用すれば、ダイエット成功します。^^
◆細胞レベルからどんどんキレイになって痩せる方法を書いています。
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