午前中の日課の一つは公園です。

歩いて3分ほどの場所なのですが、三輪車に乗っていきます。

もちろんまだペダルに足を乗せているだけの状態なので親が押して行ってます。


2歳はよく走る子で、公園に居る間は走り回ることで時間を費やしています。

ここで登場するのがハト、ハトポッポ。

ハトは子供が追いかけてくるところを少し移動してはまた休憩を繰り返してくれるので

追いかけるには丁度よいらしく、「あそこだ! ここだ!」と言いながら

「今日はつかまえれるかなー」「あとちょっとだったね」と声をかけるだけで

楽しそうに走り回っています。


ハトさん 本当にありがとう すごく助かっています。

他の子も付き合ってくれると更に楽しさ倍増!親同士はこのまま疲れてよく寝てくれるといいねと

笑いながら見ていられるのです。


でも、ハトはちょっと困ったことをしてくれる、それはフンです。

フンというのは子供にはピンとこないらしく、かわりに「ハトのうんち」という表現を使い

これはバッチイバッチイ・・そのうち成長してきたらフンでもわかるようになるだろうな。


今日はハトのうんちを掴んで持ってきてくれました。

そろそろわかってくれないかな・・ うんちはバッチイ!


昨日の続きですが、ミッフィーのDVD見せました。

すると・・・あれ、見てないのかなーとパチパチしてチャンネルを変えると激怒!

見てました、しかもかなり好きみたいです・・

朝はあいうえお盤を広げてみましたが、食いつきが悪く適当に並べてお仕舞。

磁石が反発するのも納得いかないようで、親としてはサクサク楽しそうに

「ここは あ だよー。 上手上手ー。」なんていう妄想をしていましたが、

今のところ期待はずれでした。