「恋のマイアヒ」のキャラクター「のまネコ」をめぐる問題で、エイベックス・グループ・ホールディングスは9月30日、CDに収録されている特典Flashムービーを今後は付けず、「のまネコ」の図形商標の登録出願を中止するよう、同キャラクターの著作権を持つ会社に依頼すると発表した。
http://ecweb1.avexnet.or.jp/sa4web/050930info.htm
しかしながら、この文面を読むと、不愉快になる。
というのも、モナー模範という著作権侵害行為を謝罪していないからだ。
・著作権者は自分達ではない。=>だから自分達には直積関係ない。
・殺人予告された。=>誰が書いたかも分からないのに、被害者?
そもそも モナーをまねたものを商標登録しなければ
このようなネットユーザーの反感を買わなかったのだ。
盗人猛々しい
そんな印象だけが残った一連の行為。
ネットユーザーにはエイベックスは嫌われた という事実が全て。
信頼を自分から壊すような馬鹿な組織は作ってはならない。