スマイル 0円。


好感度アップのための 企業キャッチコピー。

現実はどうだろうか?



マクドナルドが嫌われる理由は、責任者にある。

お客様相談室 という部署がある。

そこの責任者の名前は、ヤザワ である。

この ヤザワ、

お客様相談室 という部署の責任者でありながら、

クレームをした 利用者に対して、

高圧的な態度で、

”謝ったと言ったじゃないか?

 これ以上 仕事の邪魔をすれば、業務妨害で訴えるぞ。”

と平気で言っている人間だ。


あなたは 高飛車な態度を取られた時点で、

”謝罪された” と思うだろうか?



2度とこんなクソ店行くか。それが一般人の感情だ。

そして誰だって、嫌いなものは悪口を他人に言う。悪口が伝わるスピードは速い。




面白いことに、

マクドナルド という会社、

店長でさえ本部の電話番号を1つしか知らされていない。


だから、店長でさえ 本社の上位機関に稟議をかけることもできない。


つまり、お客様相談室のヤザワが お客様からの都合の悪いクレームを握りつぶしていることも

おそらく社長・役員は知らない。



社長・経営陣に届く情報は、

ゴマすりの 都合のいい情報だけ。

だからモスバーガーが業績を上げているのに対して、

マクドナルドはこれからの業績を下げる。



無能なお客様相談室など要らないのだ。

社内にすら浸透していない 企業キャッチコピーなど 社会には通じないのだ。


あなたの会社が お客様担当部署 を設けているなら、

その部署の責任者には、取締役を据えることをオススメする。