偽善企業実例。
鹿児島のコカコーラ販売。
これは 南九州コカコーラ なんたら というコカコーラグループ企業がとりおこなっています。
誰でも知っている名前。
そして、日に1度はCMを見る企業グループ。
さて、そのキャッチコピーに、
”Yesリサイクル Noポイ捨て”
と書いてあることをご存知だろうか。
また、配送車に
”アイドリング ストップ”
と書いてあることをご存知だろうか。
これは全部 単なるキャッチコピーだけで
当の社員自身が守っていない。
あなたの街の配送車を見て欲しい。
搬入中に実際に エンジンを切っていない ことが多いことに気付くだろう。
あなたの街のコカコーラの人間を見て欲しい。
歩きながらタバコを吸って、灰、タバコを投げ捨てている人間がいることに気付くだろう。
社員教育もできないくせに、テレビCMでは大げさに装う。
これが偽善企業の特徴だ。
このような悪質 偽善企業のお客様センターは全く機能しない。
実際にフリーコールだから電話して欲しい。
電話すれば、
”形だけ謝罪する言葉を使う”オペレーターが出ることに気付くだろう。
そして、責任者を出せ と言っても、責任者すら出さない態度に
無責任さを強調させられるだろう。
こんな偽善企業になりたくなければ、社員教育から見直そう。