行政腐敗。


私が見た中で、その最たる者が恥ずかしながら鹿児島市、および鹿児島市長 モリ です。



選挙公約では、市民の声を反映させる と選挙運動期間 前 からフライング演説しておき、

(立候補前は、鹿児島市役所 総務局長 だったので、選挙管理委員会も身内。当然、違法行為を放任。 立候補の時点から卑怯なのだ。もちろん、市役所職員にも見返りはある。鹿児島市の残業に対する給与支払額を他地方公共団体と比較すれば一目瞭然であるのだ。

 ちなみに、鹿児島行政が腐敗している証拠は、以下の書籍にも記されている。

 http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4-87798-257-4.html  )

卑怯な当選後、市民が苦情を進言しても無視する。公約など1週間もしないうちに反故にする人間。



実は先日、私がコンサルタントとして悪政改善を求めるため、市長室を訪れた際も、秘書室ぐるみで、無視された。しかも2時間以上待たされた後で。



市民が誠実に苦情を提言している姿を平気で無視する。

これのどこが ”市民の声を反映させる政治”だろうか?



仕方ないので、直接電話する または 自宅に直談判しに行くしかないだろうか?

(私を支援してくださる方は、是非電話して(099-265-8282)市民を無視するとはどういうことか と問うてみてください。間違いなく、言い訳するはずです。そしてその言い訳こそ、信頼できない証拠であることを分かっていただけるでしょう。)



市民を騙す政治家。嘘を平気で繰り返す人間。卑怯を平気でする人間。

こんな人間と同じ発想をする人間があなたの会社にいれば、必ずつぶれる。



あなたが企業のトップであるなら、自社の幹部にこのような2枚舌人間がいるならば、例え、過去に甚大な貢献をしていたとしても、首にしなければならない。

首にしたくないなら、次世代の社員は永遠に育たないことも受け入れなければならない。



コンサルタントで一番難しい仕事は、くだらない人間を殺せない経営者に、くだらない人間を殺す理由を説明することなんです。残念!