神聖な地に足を運ぶことができたこと、
ちゃんと残しておかないと・・
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
ここは京都最古の神社で、三大祭りのひとつ、葵祭の行列の到着地でもあるところです
一ノ鳥居をくぐると、ものすごい広い芝生広場がありまして
二ノ鳥居をくぐると目の前に立砂と細殿
細殿は高貴な方がまず最初にお入りになる建物
実はですね
貴船でたくさん写真を撮りすぎて、すでにバッテリーが半分に減ってたので、あんまりバシャバシャと撮れなくなってたんです
(T^T)バカデス
世界遺産にも登録されている神社
立砂
それぞれ陰と陽を表していて、頂には左に3葉、右に2葉の松葉が立ってるんですけど
見えるかな
陰陽道に基づく神の出現を表すのだとか
それがですね
なんやら奥の立砂、足元が崩れてるのが妙に気になったわたしなんだけど・・
気にしすぎかな
神様が降り立つ神山を表す立砂
もしや・・・・!!(゜ロ゜ノ)ノw
そして楼門
本殿・権殿への入り口
御神水の手水舎
なんかね
中に入ると表側とは違った面持ちで
神々しいんだけど、のんびりしてるってゆうか、ゆるり~としていて心地よかった
静かな川のせせらぎ”♪
これらの小川って、邪気を祓う清らかさの象徴として古くから神聖視されてるのだとか
なんかすごいね
いろんな意味を知るって見方も感じ方も全然違ってくる
物知りな人を尊敬します(*≧∀≦*)
神様が降り立って以来、厄除けの神様として厚く信仰されているようです
川をまたいで建つ珍しい造りがポイントの舞殿では
中に入ると工事中でした( ̄0 ̄;
でもなんかすごくない?
神様が降り立つところの一番高いところにいらっしゃるわけです
青いというか、葵空?
そんな空に包まれて作業される姿はなんかとても厳かで、神様の元にいらっしゃる御使いの方のような、そんな気持ちになりました(。-∀-)
しかし、わたし・・度々、修復工事にご縁があるのだけど
ま、いっか
気のせい気のせい(笑)
神聖な岩
葵祭のトキに宮司さんがこの岩の上で神事を行われる・・この岩なのかどうか定かではないところはお許しをm(__)m
なんか、ここの雰囲気がとてもよかった
なーんかわからないけど、いい感じで
今まであんまり行きたい候補に上がらなかったことが不思議でならないんだけど
なんてゆうんだろ
この落ち着いた感は妙に・・妙に?なんだろ、わからない(笑)
とにかく心も体もリラックスできて、ふわふわゆるゆる~な感じになりながら
続いて下鴨神社に向けて後にしました
京都の三大祭りとか、見たことがないので、いつか来てみたいなぁ♪
とびとびになりますがきちんと完結できるように努めたいと思います
今日は一瞬、雪がチラチラしてました
今夜のお月さまもキレイに輝いてる
もうすぐ望みなお月さま
くれぐれも風邪にはご用心です(^.^)
でゎ、また・・♪
どうもありがとう
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