発想の転換…の巻 | 肉球が 好きで好きでたまらん「をじさん」の『ぷにゅぷにゅ』なブログ

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さいたま新都心で、肉球愛好会を開店していたものの、父の介護でしばし閉店 「笑顔の介護」始めました!

私は、高校時代バレーボールをしていたことを書きましたが

スポーツって、定められたルールの中で、いかに工夫をしていくかが勝負

ってことは、まず、そのスポーツを熟知しなければならないんですよね

最近の地元の少年団等の練習を見ていると、だいぶこの辺が徹底されてきたようでして

羨ましいですね

私達の時代は、練習練習また練習…

いかに、練習量を増やすか…ってことだけだったような気がします

勿論、どんな練習をすれば、効果的なのかってことは、二の次

ただひたすらに球を追う…

根性論

不必要とは言いませんが、それだけでは、充分に強くなれませんでした…

そこそこには強くなれるんですけどね…結局、そこまででして

理論と練習の実践

そして、メンタルの鍛え方

これらが複合的に伸びて行って強いチームに仕上がるのでしょうな

コーチ陣も理論武装しなければならないので、大変です

そこで、発想の転換

ミュンヘンへの道で、監督が採った戦略

一人時間差

移動時間差

フライングレシーブ

今まで、誰も考えなかった戦い方

観客のドキモを抜くばかりか、選手だって驚く戦法

そこに何かヒントが隠されているのかも…