こんばんは
ISD個性心理学は、生年月日から
考え方や行動パターンを導き出し
自分と自分以外の違いを明確にし
家族、親子のコミュニケーションを
より良くするツールです
赤ちゃんともちは、ISD個性心理学を
子育て用に解説しています
ISD個性心理学と赤ちゃんともちを活用し
親と子の心のサポートを
させていただいています
親にわがままを言う
親に要求する
親に感情的になる
最近わがままばかり。。。
そんな時もありますよね
相手をするの大変ですよね
でも、こう捉えたら心が軽くなりませんか?
それだけ
安心できる環境作りが出来ている証拠
それは、ママが作った安心の家庭環境
わがまま言えず、親に気を遣う…
そのような家庭環境は、早かれ遅かれ
親子の心が悲鳴をあげます
【人に迷惑をかけない!】と
口うるさく伝えてきた私です
そうすると、親に迷惑かけることさえも
外で同じ迷惑をかけたら…なんて思うと
注意をしていました
そうすると、子供が迷惑をかけてないか
見張ってしまうのです
ジーーー
今思うと、逆に迷惑かけろ〜と見張って
呪いをかけているようです

子供も自分がダメだと思い込み始めます
そして、自己否定の心が出来上がります

「迷惑かけてごめんね。」と言ってきたら
「親に迷惑かけまくりなさい!
迷惑かけても、愛しているんだから!」と
私は伝えています
家庭が心の居場所になる
毎週木曜日 新潟市中央区沼垂テラスにて
個育て&心育てサポートpurefieldを
オープンしています!
個別診断もしています
安心の店内貸切です
約1時間 8640円→5000円(2018年現在)
お申込みは、お手数ですが
メールにてお待ちしてます
個育て&心育てサポートpurefield
幸せ家族のコミュニケーションアドバイザー
せい野早苗 1975年生まれ
高校生と中学生の母
子育てカウンセラー協会認定講師
ISD個性心理学協会認定講師
公益財団法人日本生涯学習協議会認定講師
子育てアナリスト
良かれと思ってしていた子育てが
子供の個性を追い詰めてしまいました
生まれた時から毎晩、お風呂と寝る前に
「愛してる。生まれてくれてありがとう」
と抱きしめて伝えて育ててきましたが
「消えてしまいたい」
と、思わせてしまったダメ母。
ISD個性心理学に出会い
自分と子供の個性を学び、
その子の個性に合った環境作りで
子供が「自分が大好き!」と自信を持って
言えるようになり
「ママが学んでくれてよかった」との言葉で
個性を知る大切さを伝えています



