木を見るな、森を見ろ!! -111ページ目

戦争。

たった60数年前の事実なんですねぇ。

なんか、すっごい昔の 異国の話のように感じます。

こうやって風化してしまうんかなあせる


でも想像するだけで苦しい。

大好きなお父さんが戦いに行く

兄弟が国のために、と人を殺す

見送った旦那さんが二度と帰ってこない


愛する人たちが、“死ぬ”んじゃなくて“殺される”


愛する人が、誰かの愛する人を殺す


周りは荒れ果てて、いつ爆撃機が来るか怯えて暮らす

食べるものに困って餓死する


それが、ほんとにこの日本であったんだ。


戦争なんて嫌だけど、誰を憎んで恨んでいいのかも分からない。


誰かが悪くて
誰もが悪くて

誰かが正しくて
誰もが正しくて


必死で生きるって、
簡単には使えない言葉なんやな。

星に願いを☆☆

今日は七夕ですねキラキラ

もともと、どんな由来があるのかは知りませんが、
なんだかロマンティックな日ドキドキ


空に向かって

星に願いを


星に耳を傾けてもらう


願い事をしながら、自分の気持ちを声に出して


意志を新たにするっ!!



『好きです』

言えるかなぁにゃー

いつか。
面と向かって。

夢(タテマエ)と現実(ホンネ)

最近、よく思います。

このままで良いのかなって台風

それは主に仕事のコト。

わたしの解釈で言う、夢というコトです。


夢=仕事

という考えの人間なのでパー


仕事で夢を叶えられてる人なんて、ごくわずかなんだろうけど。

やっぱ好きなことの延長に仕事があって、それを夢と呼びたい。



今も少なからず、好きな仕事をさせてもらってるけど…
ぬるま湯から出られないだけ、と言われれば そう。


動くなら、今なのだろう。
年齢的にも。


恋愛でも仕事でも、ほんとはもっと目指すとこがあるのに、

口でそう言いながら、こころの中で
(こんなもんでしょ)って考えてる自分がむかつくDASH!DASH!


自分から飛び込むんじゃなくて、
自分を受け入れてくれるところを探してる気がする。


わたしに足りないのは何だろう。