地球の不思議☆
海でボーっと考えた。
今この瞬間も、地球は休まず回っていて、
さらに太陽の周りを回っていて、
星たちが動くように見えるけど、実は私たちが近付いたり、離れたり、ラジバンダリ。
誰かが揺らしてるわけじゃないのに
潮が満ちたり引いたり。
足元の潮が引いてるこの瞬間、世界のどこかが満ち潮になってるんだね。
それが月の仕業だって。
そんな地球のうえに私たちは道路を作ったり、家を立てて。
この足元の真裏にも人が住んでて。
一個の丸いうえで、みんな生きてる。
奇跡的に出来た星のなかで
奇跡的に同じ時代に
奇跡的に同じ国に
出逢えた人たちって
やっぱり貴重だね
今この瞬間も、地球は休まず回っていて、
さらに太陽の周りを回っていて、
星たちが動くように見えるけど、実は私たちが近付いたり、離れたり、ラジバンダリ。
誰かが揺らしてるわけじゃないのに
潮が満ちたり引いたり。
足元の潮が引いてるこの瞬間、世界のどこかが満ち潮になってるんだね。
それが月の仕業だって。
そんな地球のうえに私たちは道路を作ったり、家を立てて。
この足元の真裏にも人が住んでて。
一個の丸いうえで、みんな生きてる。
奇跡的に出来た星のなかで
奇跡的に同じ時代に
奇跡的に同じ国に
出逢えた人たちって
やっぱり貴重だね

『上地雄輔物語』
素敵な本を手に入れました。
きっとこの先、人生の色んな場面で読み返すんだろうな
素敵なことばがたくさん散りばめられていて、
知らず知らず心に染みていて
フッと贈ってくれたことばが浮かんでくる

好きなのは、公園での少年二人と雄ちゃんのやりとり
『許せることが増えたら♪』
これブログで読んだ時もズキュンと撃ち抜かれました(゚-゚)
あと、本には載ってないけど
『好きなひとにいっぱい好きって言いなさい』
ってことば。
読んだ瞬間泣いたのを覚えてる。
本の感想はとても難しい…
これは雄ちゃんからのお手紙だから
読者感想文みたいになるのも嫌だし。
雄ちゃんが今まで経験してきたこと、
感じたこと、
教えてくれてすごく嬉しいです(^-^)
こーゆー材料で雄ちゃんが出来てんだ、って知れて より大好きになりましたヾ(^▽^)ノ
こんな風に周りの人に愛されてるんだって分かって、なんだか私も誇らしい気分になっちゃいました( ̄ー ̄)
住んでるところは遠いし、なかなか会えないけど
雄ちゃんはいつもそこにいるんだ、って再確認出来ました('-^*)ok
『あなただよ、そう、あなた』
にちゃんと愛情がこもってるのが分かったよ(*^_^*)
ありがとう!!!!!!
きっとこの先、人生の色んな場面で読み返すんだろうな

素敵なことばがたくさん散りばめられていて、
知らず知らず心に染みていて
フッと贈ってくれたことばが浮かんでくる


好きなのは、公園での少年二人と雄ちゃんのやりとり

『許せることが増えたら♪』
これブログで読んだ時もズキュンと撃ち抜かれました(゚-゚)
あと、本には載ってないけど
『好きなひとにいっぱい好きって言いなさい』
ってことば。
読んだ瞬間泣いたのを覚えてる。
本の感想はとても難しい…
これは雄ちゃんからのお手紙だから
読者感想文みたいになるのも嫌だし。
雄ちゃんが今まで経験してきたこと、
感じたこと、
教えてくれてすごく嬉しいです(^-^)
こーゆー材料で雄ちゃんが出来てんだ、って知れて より大好きになりましたヾ(^▽^)ノ
こんな風に周りの人に愛されてるんだって分かって、なんだか私も誇らしい気分になっちゃいました( ̄ー ̄)
住んでるところは遠いし、なかなか会えないけど
雄ちゃんはいつもそこにいるんだ、って再確認出来ました('-^*)ok
『あなただよ、そう、あなた』
にちゃんと愛情がこもってるのが分かったよ(*^_^*)
ありがとう!!!!!!
炎のうさぎさん☆
昔、小さい頃読んだ絵本。
色んなとこ
うろ覚えだけど…
森の動物たちに“火”を与えたんだ。
神様だっけか…
人間だっけな…
動物たちはお礼がしたくて、それぞれプレゼントを用意しようとした。
木の実を拾ってきたり。
綺麗なお花を摘んできたり。
でもうさぎは、いい贈り物が見つけられなかった。
みんなみたいな素敵なものが手に入れられなくて…
だけど、『ありがとう』の気持ちはとても大きくて、
どうしても伝えたかった。
だからうさぎは言った。
『私は何も贈り物が見つけられませんでした…。
…だから、私を食べてください。』
そう言って炎に自ら飛び込んだ。
幼心にすごく衝撃だったのを今でも覚えてる。
自分を捧げて、
自分の体にむち打って、
時間をたくさん割いて、誰かに感謝の気持ちを伝える、なんてなかなかないよね。
だけど、そう想えるって幸せな証だなぁ。。☆
そんなお話を思い出しましたヽ(´ー`)ノ
色んなとこ
うろ覚えだけど…
森の動物たちに“火”を与えたんだ。
神様だっけか…
人間だっけな…
動物たちはお礼がしたくて、それぞれプレゼントを用意しようとした。
木の実を拾ってきたり。
綺麗なお花を摘んできたり。
でもうさぎは、いい贈り物が見つけられなかった。
みんなみたいな素敵なものが手に入れられなくて…
だけど、『ありがとう』の気持ちはとても大きくて、
どうしても伝えたかった。
だからうさぎは言った。
『私は何も贈り物が見つけられませんでした…。
…だから、私を食べてください。』
そう言って炎に自ら飛び込んだ。
幼心にすごく衝撃だったのを今でも覚えてる。
自分を捧げて、
自分の体にむち打って、
時間をたくさん割いて、誰かに感謝の気持ちを伝える、なんてなかなかないよね。
だけど、そう想えるって幸せな証だなぁ。。☆
そんなお話を思い出しましたヽ(´ー`)ノ