木を見るな、森を見ろ!! -112ページ目

おんな。

自分が普通の女じゃないと思うとき。


カップ焼きそばUFOを食べるときに、

一緒に白米を食べる。

好きカモ。

あー…好きカモ(´・ω・`)

初めて。

『この人が大好き!!』

じゃなくて、

『この人となら幸せになれるかもドキドキ

って、
あなたの運転する車の助手席で思っちゃったDASH!DASH!


そしたら、
好きな人いるんだね。

あの子なんだねー。


照れながら話すあなたを見て、切なくなってる自分に気付いたんだよ。


でも。
あの子、確かっにイイ女だキラキラ


ふたりが一緒にいる空気、想像するだけで

素敵で

悔しいけど


あなたは満面の笑顔だよ。


好きカモって思ったその日に、
あなたの口からそれを聞いて…

この漫画みたいな展開(苦笑)って
苦笑いだったよ(・∀・)


でも、やっぱりあなたっていう人間に惚れてるから…
これからもよろしくね
(*´艸`)

現実逃避欲。

海外に行きたぁぁい飛行機


なんだか人生に煮詰まってる台風

ってほど大袈裟じゃないかもしれないくど(・∀・)


仕事も
恋愛も
全く先が見えないあせる


頼られてるのは分かるし、そりゃ嬉しい。

けど…

そんなものなの?


私の居る意味あるのかな?
ただ作業をこなしてればいいの?

みんながミスしないように横で見守る役ですか(´・ω・`)DASH!



私のやりたいことキラキラって何だろう。

ただ毎日が過ぎるだけな感じがして、
もったいない(T^T)


だけど、ぬるま湯から飛び出せない自分にイライラするけど台風

その自分をまた言い訳で馴らしてる。



会いたいよぉ(>_<。)