カップル+α
さて、ワタシ他数名のパソコンを残し、ほぼ撤去終了。
ウチの不思議ワールドのコたちは、お互いのDSを持ち寄り
社内で対戦ゲームに盛上っております。
気持ちがいいほどのサボりっぷりです。
まぁやる仕事もないからいいんですけどネ。
それはよしとして、そんな彼らが、しっかり
「休憩行ってきます」
と休憩取るあたり、さすが不思議ワールドです。
対戦ゲームって仕事だったんダネ。
そんな彼らを横目に見つつブログ更新している
ダメ社員1号プシンです。いえぃっ!
昨日ワタシは友人カップルと「ナルニア国物語」見てきました。
お台場のレイトショー。19時なのにレイトショーなのネ。
1,000円ラッキー♪
友人カップルとワタシの3人です。
でも普通に個々に1,000円払いました。
普段のデート。
ワタシも友人(女)も、デートの時は映画代を自分で払う事は
ありません。
でも、+1で友人が入ると、普通に自腹になります。
ワタシはコレが普通ですが、別の友人カップルと行った時
彼女は当たり前のように、お茶をする時も、映画のチケットを
買う時も財布を出しませんでした。
もちろんワタシは自分の分は払いました。
また違う友人カップルと遊んでいた時、その時も彼女は
財布を出しませんでしたが、ワタシにも財布を出させませんでした。
その彼が女2人分を全ゴチです。
それは彼氏の懐具合なのか、彼女の価値観なのか。
ワタシ+彼氏+1名
1名が同級生だったら、ワタシはお金出します。(自分の分)
1名が年下だったら、彼に全ゴチしてもらってます。 ←漁夫の利。ぐへへ。
ただ、今の彼氏サンは年上なので、このシチュエーションの場合
3人分出してます。
ワタシは強要した事はないので、彼の
年下に出させるワケにはいかねーっぺ。
な価値観なんでしょーけど。
んじゃ、ワタシが年下の彼氏と付き合ったらどーなのか…
付き合った事ないからワカリマセン。
カップルそれぞれ人それぞれなんでしょーけど
結構、こーゆーカップル価値観、見ちゃいますヨ。
何が普通なんでしょーかね。
ってか、カップルと遊び過ぎじゃね?ワタシ…
ま、そんな事はいーとして、ナルニア国の感想ですが
ハリポ、ロードオブザリングを一通り見ているワタシには
そこまで感動はありませんでしたが、こーゆー系が好きなので
満足でした。チャンチャン。な感じです。
ところで、映画といえば
お台場かイクスピアリかヒルズ。
全席指定だからっつーだけの理由ですが。
しかーし。この3箇所。ホントに喫煙者には居づらい。
イクスピアリなんかは、魔法の国からぽーんと放り出されてた
非常階段のの踊場が喫煙所。
六本木ヒルズも、夜景も特に綺麗じゃない屋外。
お台場では喫煙できるカフェがまだ少しはあるものの
昨日は日曜という事もあり、夜という事もあり
いつもなら吸えるカフェやレストランが
結婚式の2次会で貸切になっておりました。
うざいっす。コンチキショーっす。
映画が始まる前の30分間。
喫煙所を求めてエスカレーターを上がったり下がったり
それだけで15分のロス。
ヤニは切れるは、時間がないわっでイライラピークッッ
もうメンドクサイっ!誰かに聞きゃいいわっ!
と、おのぼりサン根性丸出しで、店前のディスプレイを
飾っていたウェイター(のような人)に、後ろから声を
かけました。
「すいませんっ!」
振り向いたその彼は
外国人でした。
がちょーん…
思わず固まったワタシを遠めで見ていた
友人カップルが、失笑しているのを横目に見つつ
思いっきりうろたえた自分を笑顔に隠し
「カ…カフェ…」
次の単語はなんだっ!スモーキングかっ!
ってか、カフェって通じてるんだろーか…
なんて思いながら相手の反応を見ると
「あ、カフェはですねー」
思いっきり日本語じゃねーかバカヤローっ
ほっと一安心。と同時になんだかどっと疲れが…
でも、思いっきり日本語で説明してくれている彼を
よくよく見てみると
イケメーン。ラブだわ。ヒットだわ♪
なんなのコノ頭の小ささは。長い足は。ステキな肩幅はっ!
結局、完璧な日本語で説明してくれたにも関わらず
彼と手を繋いで海辺を走ってる爽やかなワタシ♪
あー。こんなコが彼氏だったらどんなに幸せなのかしら…ポッ♪
説明全然わかりませんでした。
結局ワタシたちは全力疾走で喫煙できるカフェを
探し当て、大急ぎでタバコを吸い
ケーキを喰らい ←時間が無くとも食いたいものは食う。
またタバコを吸って
鼻息荒く駆け足で映画館入り。
ガランガランでしたよ。
週末のレイトだから?
それともみんなもう見たの?
目の前のカップルがチュウしてるけど注意した方がいいの?
こんなダジャレ最低じゃない?
ま、無事映画鑑賞終了です。
ワタシは映画の感想よりもあのイケメン外国人の方が
インパクト大でしたわ。ポッ♪
さーてワタシもDSすっかなっ!
あ、持ってきてねーし…
みなさんのブログ、こっそり拝読しに行きますよーっ
「もらって嬉しいブランドは?」
ブログネタ:もらって嬉しいブランドは?
参加中プーペガール
というより
プアガールなワタシでした。ずーん…
「ストレス発散方法」
またもや週末雨ですなー。
雨のヒマな日はなんだか落ち着きます。
なぜか読書も進みます。
今日はまったり鳥クンと。
クンといっても、もう15歳のおじーちゃんデス。
きゃわいーねー。
もう年齢のせいかまったく飛びませんが。
ヒヨコのよーになってます。
癒しだね。癒し。
ドアの向こうでは犬クンと猫クンが
入れろー入れろー
と騒いでます。
鳥クンは飛べないし、おじーさんなので
遊ぶときは、マンツーマン。むふふっ
部屋から犬クンと猫クンは追い出してますからね。
こーゆー時間も、ワタシにとっては立派なストレス発散。
ですが。
ワタシのもう1つのストレス発散は買い物をする事デス。
洋服・化粧品・装飾品・電化製品、なんでも来いっ!(違)
ストレスを「あーストレス溜まったなー」と感じることはないんですが
何か気持ちが落ち着かないとき、ワタシは暗示にかけられたように
虚ろな目をしてフラフラとデパートに入ってしまい、値札も見ずに
ものを買ってしまいます。
一番悲劇的だったのは、財布に1000円も入っていない給料日前。
色々な事がチョットずつ上手くいかず悶々としたワタシは
例の暗示にかけられ
閉店間近のデパートに吸い込まれました。
デパートの一回は大概化粧品売り場。
なんの当てもなく、ウロウロ徘徊していたら
化粧栄えしたおねーさんが
近寄ってきて、決まり文句の
「何かお探しですか?」
素敵な笑顔デス。
はぁー…と虚ろな目のまま、どーかわすかを考えていると
「あら、お疲れのようですね」
あら、よくおわかりね・・・
「特に目元が」
ワタシの虚ろな目は一気にゴルゴ並みに光りました。
そんなワタシの目に、販売員のおねーさんは
この客もらったー!
と思ったかどうかはワカリマセンが・・・。
ファンデーションやコンシーラーを勧めてくるのかと思いきや
勧めてきたのは、EYEクリーム一個。
おぉー。なんて良心的なオネーサンなんだっ!
ワタシは感動しましたヨ。
いや、ワタシの顔がもう化粧では救いようがなかったのかもしれませんが。
そんな優しいオネーサンのオススメするEYEクリームなら
買ってやろうじゃないかっ!
現金は1000円もないけど、ワタシにはカードがあるからなっ!ふん!
「んじゃ、それ下さい。」
サラッとカードを出す素敵なワタシ。という錯覚。
この錯覚が結構気持ちいいんですよ。
やめらんないね。うへへっ ←※アホですから。
「アリガトウゴザイマスゥ♪」
素敵な笑顔の良心的なオネーサン。
ワタシは品物を確かめ
出された金額にカチンコチンに
凍りつきましたよ。
あらやだっ!奥さんっ!
35,000円ですってっ!
隣におばちゃんでもいたら、思わず肩引っ叩くところです。
財布に1000円も入ってない女がなんでアイクリームに
35,000円も使ってんだバカヤロー!!地獄へ落ちろーっ!
もちろん顔は笑ってますよ。
どっちかっつーとスカしてますよ。
背中には滝汗掻いてますよ。
それでも断れないのがワタシです。
さっきまで良心的で天使の笑顔のおねーさんが
明智小五郎のようにベリベリ顔からお面を剥がし
その下から詐欺師の薄笑い顔が出てくるよーな
幻覚まで見えましたね。ワタシには。
しかも彼女が箱ごと出した新品のアイクリームは
指輪でも入っているんじゃないかと思うほど小さい。
こ、こ、こんな小さいのに3みゃんごしぇんえん・・・・
無理やり作ったワタシの笑顔は、痙攣した目元、歪んだ口。
かなり気持ち悪かったと思う。
帰り道、ワタシはアイクリームの入った小さな小さな紙袋を
寿司土産をもつ酔っ払いリーマンのよーにフラッフラで千鳥足。
カードと一緒に魂もオネーサンに預けてしまったワタシ。
帰ったぞ。バカヤロー!
玄関で泣き崩れたかった。。。
そして肝心の、買ったアイクリームといえば。
効果とかワカリマセン。
母が使ってますから。
気が付いたら半分以上使いやがって…
コレいくらか知ってんのか!!
と怒鳴り散らしたい気分だけど、それはできません。
母にこのアイクリーム
値段バレたら
ぶっ飛ばされそうですからネ…。
母はワタシの無駄遣いに常にため息を漏らしております。
同居って買ったものが全部バレるのが嫌ですねぇ…
しかもウチの母は、美容師という職業柄か
ファッションチェック好きな上に目ざといので
ちょっと、この靴いつ買ったの?今度貸してよ。いくらだったの?
またカード?
このバッグ可愛いじゃない、いくらしたの?
カード?
と、ワタシの買い物を応援してるのか止めたいのかワカリマセン。
でも、ワタシの散財に肖って
確実に得をしているのは母です。
母のストレス発散は、ワタシの散財戦利品を
勝手に使う事。
靴だの服だのバッグだの超高級アイクリームだのを使い
若いですね!って言われちゃったわ♪
あはは~♪
と上機嫌。
そして、そんな上機嫌の母に肖っておやつを貰う犬猫ども。
カードの請求書を見て倒れそうになっているワタシの傍らでは
常に母と犬猫たちのシアワセそうな高笑いが聞こえてきます。
ワタシのストレスって
発散できてるんだろーか…
飲み会でありえない作法
ブログネタ:飲み会でありえない作法
参加中
ヒマヒマ更新中のプシンです。こにゃにゃちは。
ヒマ過ぎてブログ書いてるもんだから
今日の俺はいつにも増して長ぇーっぜっ!
目が疲れてる君!時間が余り無いYOU!
止めといた方が身のためですぜっ!
これも、いつアップするかわかりませんので
リアルタイムネタではありません。
さいわいにも、ワタシはユニークな友人に恵まれて
今までも、夜な夜な高笑いを響かせてまいりましたが
そんな友達が足元にも及ばないY君と出会ったのは
もう5年ほど前です。
ワタシの前職の同僚です。
決して友達ではありません。
彼の変態っぷりは、また次の機会にでもお話ししますが
まぁ、なんせ会社でも一目置かれるというよりは、社員全員から
見ないフリをされてる人でした。
ワタシは不幸にも同僚で、デスクが隣だった事もあり、Y君からは
なぜか友達扱い(泣)されてました。
Y君は、当時27歳。顔はイケメン。趣味は筋トレとダンス。
黙っていたら、きっとモテるであろう顔と体を持った、実に残念な人でした。
彼の変態っぷりをサラッと説明しますと
まず、出勤は毎日いつも重そうな紙袋を二つ両手に持っています。
ワタシは袋の中身が気になりましたが、怖くて聞けませんでした。
ところが、会社からの帰宅中、Y君と一緒になってしまった時
彼のボロボロの紙袋の底が破けてしまったのです。
カラーンカラーンカラーン
甲高い音と共に大量に転がってきたのは
猫缶。
Y君は、毎日猫缶を両手に持って出勤していたのです。
「これは筋トレになるし、野良猫を見つけたら上げれるから得なんです。」
損だか得だかはわかりませんが、彼は動物好きだったし、野良猫にも
優しいし、根はいいやつなんです。たぶん・・・
ワタシは不覚にもちょっと感動したので、野良猫にエサあげてるんですか~♪
なんて言ってしまい
終電まで野良猫スポットのエサくばりに
付き合わされたましたよ。
夜な夜な公園に隠れて、猫がエサを食べにくるのを見届けないと
気が済まないY君と、草むらにしゃがんだあの夏の夜。ワタシにとっては
苦い思い出です。
またある雨の朝、会社の前でY君に
「おはよーございまーす」
と後ろから声をかけられ、振り向きざまに
「おはよー・・・ござ・・・い・・・・ます・・・・」
振り向き越しに立っていたY君は
スーツ姿でサンバイザーをかぶり
ゴルフ傘を差して
ヒョウガラのクッションソファーを抱えて
笑顔です。
スーツにサンバイザー・・・
なぜサンバイザー・・・・
どうしてゴルフ傘・・・・でか過ぎじゃんよ・・・
そのソファー、思いっきり濡れてますけど・・・
ってかソファーを朝から担いで出勤してくるという事は・・・
何から突っ込んでいいのかワカリマセン。
「どーしたんですか?そのソファ。」←一番無難なトコ。
「あ、拾ったんですよ(笑顔)」
ワタシはやる気ないお化けに取り憑かれていますが
Y君はもったいないお化けに取り憑かれていました。
道にあるものは、とりあえず拾う拾う。
ワタシはその日
Y君とヒョウガラのソファーと一緒に
電車に乗って帰りましたよ。
どんなに周りの視線が痛かったことか。
あの時ほど、瞼に目を描いてしまいたいと思った事はありませんよ。
そんな彼がクビにならないのは、彼の行動が異様過ぎて
怖くて誰もクビにできなかったからです。
彼を怒らせると、星一徹さながら会社のデスクを片っ端から
ひっくり返してしまいます。
ワタシは、悲しいことに、彼から友達だと認められていたので
そーゆー時は、いつもワタシと、ワタシのデスクだけが
ポチーン。
と、ハチャメチャな社内に取り残されてた事もありました。
彼と友達ではありませんでしたが、彼のおかげで
あの頃のワタシは・・・・
ネタが尽きませんでしたよ。
そんな彼とお別れの日。
会社を去るのは、彼ではなくワタシですが。
会社の忘年会とワタシの送別会。
もちろん忘年会なので、全員出席です。
社員全員Y君を呼びたくなかったのは言うまでもありませんが
「オマエ、仲良いんだからアイツ頼むぞ。会長も来るんだから」
と、上司から無茶なお願いをされて、重い気分で宴会開始。
今まで小さな飲み会にはもちろん呼ばれなかったY君。
初めて一緒に飲んですぐ気付いた事
Y君めちゃくちゃ酒弱い。
しかも、もったいないお化けが取り憑いたY君は
次のお酒と交換しようと差し出すグラスを片っ端から奪い
数cmの飲み残しを舐めてから店員にパス。
店員があまりにも露骨に「うわ・・・」って顔をしたので
ワタシは吹きそうになったのを覚えてます。
そんな勝手で微量なチャンポンで、スタートして1時間も
経たないうちにY君はベロベロです。
でも、いつも変態なので、何を素でやって、何を酔っ払って
やってるのか、さっぱりワカリマセン。
そろそろアイツを帰らせろ。
と上司からの目配せに気付いてしまったワタシは、どーした
もんかと考えていると
会長登場。
上司は、会長が来る前にY君を帰らせたかったのかと悟るも
時既に遅し。
会長が社員達に向かって軽いスピーチをしている間、
空気が読めない上に、ベロベロのY君は、会長の言葉に
いちいち大音量で突っ込んでいました。
ワタシは口を歪めながら、めちゃくちゃな突っ込みに笑わない
ように必死でした。
「ホントにみんな今年1年がんばってくれてね、」 ←会長
「それがどーしたっ」←Y
「来年も更なる努力を・・・
「いーんじゃな~い♪」
ずっとこんな感じですよ。
そして、会長はそんなY君に対して
ニッコリ余裕の笑顔で
「今日はブレイコウでいいから」
あーぁ。言っちゃったよ。
ってか、会長ってY君の事なんか知らないんだよな。
彼がみんなが恐れる変態だって事を。。。
なんて思っていたら、突然Y君
テーブルの上で
ブレイク(ォ)ダンス
始めちゃったのよ。
これが、ワタシが生きてきた中で、もっとも身近で
もっとも衝撃的なシーンですよ。
もちろんテーブルの上には、食べかけの皿や
飲みかけのグラス、灰皿なんかありますよ。
Y君のブレイクダンスに合わせて、いろんなものが
飛んできましたよ。
ワタシは彼の隣にいて、さいわい彼の行動を察知する
のが早かったので、バッグを掴んで席を立ったので
無傷でしたが、彼が
「いぇーぃ」とダンサーポーズを決めた時
服にソースがベッタリくっついて泣きそうになった女子社員
頭から灰を被った上司←この人嫌いだったからざまぁーみろと思ったなぁ。
ケチャップとビールを被った完全に笑顔の消えた会長
それを必死で拭いている上司
そして全員がY君に向けた殺気交じりの視線と
ものすごい白けた空気。
口をあんぐり開けたままの店員。
ワタシはちょっと離れたところにいた上に、これが最後の出勤で
もう誰も彼も他人に見えていたので、一人ひっそり誰にもバレないよーに
ニヤけてました。
そして、もちろん、怒濤の罵声がY君に向けられる中
社員2人に担がれて、ベロベロで薄笑いを浮かべたY君は
店を追い出されていきました。
そんなY君に、もう2度と会う事はないだろーと
チョットは切ない気分にもなりながら見送っていた時
ワタシは見ました。
床に転がっていたソースの付いたコロッケを
薄笑いのY君が拾い上げ
スーツのポケットにしまった事を。
お達者で。Y君。
現在のY君。どーなっているかワカリマセン。
彼は当時から携帯を持っていなかったし、家に
電話もなかったので、連絡の取りようもないですしねー。
久々に彼を思い出したので、また今度、彼の事書きますわ。
彼の家もスゴイんだこれが。
それまでは、ワタシ1人の思い出としてニヤけときます。
ごめーなさいね。ぬふふっ。
そんなワケで、飲み会であり得ない作法は
テーブルの上でブレイクダンスを踊るアイツ。
ま、ちっさい事いうと、自分の飲み物だけ頼むやつと
誰も勧めてないのに、勝手に酔っ払ってトイレ閉じこもるやつね。
ワタシはよっぽどの事が無い限り踊りませんよ。
好きだと確信する瞬間は?
ブログネタ:好きだと確信する瞬間は?
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