習い事
実は4歳から21歳まで書道習っていました。
師範になる1歩手前で一身上の都合でやめてしまった為に
親からは「書道を途中で辞めた字」なんぞ言われます。
道具は今も一式あるのですが、全く触っていない状態。
何年ぶりかに習いに行こうかと思うのですが、
ずっと通っていた場所(幼馴染の家)はもうやっていないし
他の所もなかなかない様なので出来ません。
今の時代に書道を習う子もほとんどいないのでしょうね。
久しぶりに墨汁の匂いを嗅ぎたくなりました。
それでも年賀状の宛名はサインペンで書きます。(ダメじゃん・・・)
ちゃんと働け
冷蔵庫を開けたら、中のライトが消えていた。
一瞬「豆電球なのか?取替えってどうやるんだ?」と頭をよぎった。
でも気づいたのだ。
冷たくないことに・・・
真っ先に「雪見大福~生チョコ味」を触ってみると、半分溶けている。
冷蔵庫を購入してまだ2年。
コンセント・・・・ちゃんと入っている。
台所のブレーカー・・・落ちていない。
「ぎゃふん」
こんな言葉が頭に浮かんだ。
雪国だったらベランダにでも置けば何とかなるのか?残念、ここは関東。
旦那は「冷蔵庫の中身は仕方ないね(諦めた様子)」と以外に冷静。
とりあえずまだ息のある(?)雪見大福を食べようと思い、冷蔵庫へ。
何を思ったのかコンセントを一度外して、もう一度差し込んでみると・・・
冷蔵庫復活。・゚・(ノд`)・゚・
なんだったんだ?
心配させるなよぅ。
☆今回の被害☆
半解凍になってしまった食材。
壊れてしまったのかと焦って冷蔵庫のドアを開けまくった際に折れた親指の爪。
何を食べてそうなった?
うちの旦那と弟は背が高い。
なので真ん中で歩いている私はNASAに囚われた宇宙人の様になる。
3人で一緒にいると無意識レベルの癖というものをこの二人といると改めて実感する。
電車の乗り降り、天井の出っ張り、お店などのドア、家の玄関。
こういった場所では必ず「ヒョコ」っと頭をかがめるのだ。
私にとっては全く問題ないほどの「障害物」にきちんと反応する。
二人同時にやるもんだから面白くて仕方ない。
まぁ、奴らにデニムの裾上げで余った生地を「もったいないなー」と思うことはないのに悔しさを覚える。
