二人共和国 -105ページ目

横向いてっ!!

TVの予告でしか観ていないのだが、


「毎晩イビキをかく夫にとうとう妻がキレた」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・分かる気がするよ。


いや、マジで。

求ム

元々一人が好きな私なのですが・・・。


大好きな友人達は遠くにいるし会えません。(飛行機じゃないと汗


昔っから友人と買い物に行くことすら苦手なこの女。


(ダラダラ歩いて買い物するのもダメだし・・・)




会話と言えば旦那の愚痴とか不平・不満が常の女同士の会話嫌い。


小さい頃から学校で連れ添ってお手洗いに行くことすら出来なかった私。


そんなマイペースな私には、やっぱりマイペースな友人になってしまうわけで


皆さん、私も含めてマイペースなのです。




サバサバした友人がいい。(どちらかというと女っぽくない)


なかなか巡り会えないのでいます。


基本的に女友達よりも圧倒的に男友達が多かったのですが、


今となってはそうはいかない。


あーどこかに「友達になりたい!!」と思える人いないかなぁ。


年齢は問いませんw


新しい友達欲しいよぅ走る人


上・下巻を一気読み

↑読みました。


読み終えた時の気持ちは切ない・共感・戸惑い・疑問が溢れてきました。


何故こうなってしまったのか。


主人公の生き方の不器用さ、結末。


悲しくて涙が出る様な気持ちではないけれど


なんだろう、いたたまれない気持ち・・・。


結末の情景と私が心の隅に抱えていた不安が重なってしまいました。




死は思ったよりも近いもので永遠に生きることはないし、


自分はどの様な死を迎えるのだろうと考える。


孤独死が頭をよぎります。


確立的に物凄く高い気がしてなりません。


怖いよ、それって。


物凄く。


ポイント還元でウマー

昨日、母を私がいつも行くコスメショップへ連れて行きました。


仲の良い店員さんが私を見かけると隣にいる母を見て、


「お母さん??」と聞いてきました。


そこから他の店員さんまで近づいてきて「全然見えない!綺麗!」と母を絶賛。


セールストーク分を差し引いても褒めまくり(笑)


どこに行ってもそんな調子なので自慢の母なのです。




母が「マニキュア探してるの」なんて言ったらば店員二人がかりで


ズラズラとマニキュアを出してきて


しまいには店員自ら、自分の爪のマニキュア落として


母が気に入ったマニキュアを塗って「こんな感じになりますよ」とまでw


そんな母の横で私は仲の良い店員さんとお喋り。


たまに飲み物差し入れしたりしているのだが、


今度は母がお世話になったので数名分差し入れしないとなと思いました。




本日買ったのはこれ↓


sinoado


シノアドのスージングアロマゼリー。


ボディー美容液なのだが香りがとても心地いいOK


付けた直後の香りはさっぱりとしているのだが、


しばらくするとしつこさのない甘いほのかな香りが気に入っているのだチョキ




コスメ全般はいつもこのお店で購入します。


理由はポイント還元にありw


1万円購入すると2500円分ポイントがつくのです。


かなりお特。


しかもこのお店の建物全体が本屋、CD、DVD.ゲームまで全てに使えるのです。


(以前もポイントでDS本体買いましたw)




ここまでお特だとは知らなかった母。


母が常連になるのも近いです。



つぶすと早く治るらしいが、そんな勇気は備えていない

先週、巨大な口内炎が右頬を侵食してました。


奥歯に擦れて上手く食べられず・・・。


週末にはなんとか完治したものの


今週頭には舌の左側に新たに出来ました。


今度は上手く食べられない+喋れないというオプション付き。


舌足らずな話し方をしております。




口内炎は出来る体質ではないのだが


ここ最近のお疲れモードが効いているのだろうか。


それとも三十路だからか!?


ちと変わったことは何でも三十路のせいにしちゃいます。




「あぁ~30にもなると、こうも変わってくるのね~」とボヤく妻は


まだ20代の旦那に言うのです。


旦那が30歳になるまであと3年はこれが使えるぜぃ、この野郎_| ̄|○