二人共和国 -104ページ目

本人がそれでいいのなら周りは何も言わないでおくさ

toi


↑うちのハムスター(ラキ嬢)はこれを使っている。


主に食事に!


なぜかここで食べるのだ。


そして残るのは沢山のひまわりの種の殻。


背を向けてコソコソと食べている。


声をかけると「なにか?」って顔するし、つっこみ担当の私としてはつっこみをいれても


所詮ハムスター。


無視される。


飼い主が変わっているとペットも変わっているのね・・・ヽ(;´Д`)ノ


平成の貴族

旦那が私をたまに「下ネタ女王」と呼ぶ。


そりゃー女子高育ちですもん。


仕方がないわよ、おーほっほほハロウィン


ポロっと言葉に出てしまうザマス。




Hな人は髪が伸びるのが早いってあるけれど、それが本当かどうか別として


私は髪が伸びるのが早いらしく、先日も旦那に指摘されたのだ。


旦那曰く


「1下ネタにつき、1センチ」とのこと。


んなわけないじゃん!


そしたら今頃、平安時代の貴族みたいになってるちゅーの。



妻が嫁を欲しがる

最近、仕事始めたいなぁと思うことが多くなりました。


元来働くのが大好きなので家に篭るタイプではないのですが、


気分的にも精神的にもゆとりが出てきた証拠かなと思ってます。


家庭と仕事の両立が出来るか心配ですけど。


共働きなら夫婦で家事も分担すればいいと一般論ですが


私にはそれが出来ない。


やっぱり稼ぎ頭の旦那に家事させる気は一切ないだ。


家の事は全て私。


旦那は我が家に貯金がいくらあるかも知らない。


(なのでたまに通帳見せると驚きますw)




旦那に「仕事見つけようかな」と話したところ、


おまえは昔みたいにバリバリ働いちゃうから帰ってこないだろうな」とのこと。


「いやそんなことないよ、早く終わる仕事にするから」


「う~ん、どうだろうなぁ。そしたら俺が今の会社辞めて残業ないとこに就職する。


んで俺が働く奥さんを支える」だって。




あー、昔を思い出した。


一人暮らしをしていて、がっつり働いていた時はいつも帰宅が終電。


終電もなくなってタクシーで帰るか会社に泊まることもあったな。


休日も当たり前の様に会社行ったりもしてたし。


スーパーが開いている時間に帰ってこれないから冷蔵庫に食材はなく、


ほとんど寝るだけだったのだ。


おかげで月の電気代が1500円以下だった時は驚いたわ。


「嫁が欲しー」とよく思ってたっけw



嫁か・・・いいな嫁さん・・・。


Σ(゚Д゚)


いやいや私が奥さんなのを忘れちゃ困りますぜぃ!(自分つっこみ)


パートだな、パートしかないな、こりゃ。


でもさたまには妻だって「おかえり」と言われてみたいもんだ。


ε=ε=(o-ω-)o

旦那が仕事から帰宅したのは午前1時。


ドンキホーテに行きたいとのことで私の運転で出掛ける。


この時、3時20分。


旦那は助手席で就寝。


旦那の凄い所は寝るのに場所を厭わないところだ。


音楽が鳴っていようが、明かりが点いていようが一向に構わない。


着いたのは3時40分。


Σ(゚Д゚)


店閉まってるじゃーん!


なんで?5時までじゃなかったけ?


田舎のドンキだから閉店時間早いわけ?


ガボーン_| ̄|○


帰り道にいつものスタンドに立ち寄り給油して自宅着。


旦那は全然起きる気配がない。


しばし考えた結果、旦那が以前に銚子に行ってみたいと言ってたことを思い出す。


ここから97kmで約2時間。


行き方はシンプルで自宅の通りの国道408から356でひたすら進めば銚子に着く。


356は交差点がほとんど無く一本道。


昼間行くと渋滞になる。


「行っちゃうか!」ってことで4時10分に出発車


この時間ということもあって車もまばらだしスピードも出せる。


私は車が大好きだし、運転も苦には思わないし、むしろ楽しい。


着いたのは5時50分。


予定ではもう少し早く着くはずだったのに腕が鈍ったかな・・・汗


とりあえず犬吠崎灯台に車を停めて、旦那を起こしてみた。


海は砂浜でなく岩場なのだが遊歩道もあるし、そこから岩場に入れるようになってる。


旦那は喜ぶ。


そう、この顔が見たくてここまで来たのだ!


私は銚子には何度も来ているが灯台に来るのは20年振り。


小学校の遠足に来た以来。


当時、今の私の手のひらよりも大きいヒトデを自宅に持って帰り母に怖がられ、


仕方無しに家の隣りの空き地に捨てて干からびていくヒトデを見た思い出がある。


(あの頃から私アホだったんだな・・・)



旦那としばらく海を散策してからお店はコンビニしか開いてないし


旦那は満足していたので昼間の渋滞を避けるのに帰ることにした。


「帰りは俺が運転するよ」


「えー寝てた方がいいって」


「大丈夫、大丈夫」


「んーじゃぁお願い」


さすがに私も運転しっぱなしだったし、何よりスピードも出すので神経の方が遣うので疲れてた。


ちょうど10kmに差し掛かるところで旦那の運転が乱れてきた。


「眠い・・・」


「Σ(゚Д゚)・・・・・・だから寝とけって言ったじゃんw」


ってことで運転交代( ´艸`)


自宅に着いたのは9時前でした。


TOTAL距離(ドンキホーテ往復+銚子往復)・・・・・234km。


旦那運転10km。


私224km。


帰宅時に旦那が「いやー俺も大分走ったからなぁ」と冗談ぽく言うので


とりあえずつっこみは入れておきました。


チャンチャン♪


節目の変化に注意するべし

小学校の頃の友人に偶然会いました。


靴屋さんでバッタリ。


延々と立ち話している私を尻目に旦那はお買い物に出かけてしまいましたがw




お互い近況を話したり連絡先を教えあったりしたのですが


その時に出た会話が・・・。




「30歳になって久しぶりに友人に会うと


綺麗で若々しいままかオバサンになってるかどっちかだねー」でした。


二人でお互いこれからも幻滅しない様頑張ろうと誓い合いました( ´艸`)ムププ


子供の有無関係なしにお肌の曲がり角、体調の変化、その他諸々の事情で


風変わりしてしまう人もいますよね。


いつまでも若々しくいたいもんです。


とりあえず私はあと2キロくらい痩せたいとは思っています。


最近手を抜いていたストレッチから始めてみます。