先日、カピバラ書店行ってきました

いっぱい写真が見れて幸せ

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渡辺さんの画像


カピバラは家族をとても大事にする動物らしい。

一夫多妻制で、そのうち一頭の母カピが亡くなった時は、他の母カピが その仔カピを育てるのだそうだ。
泣けるぜ、カピ。


あと、渡辺さんが 仔カピの説明をするのに、
ポッケから仔カピの ぬいぐるみを取り出し、説明が終わりながら おもむろポッケにしまっているのが可笑しくてね
ぬいぐるみ、けっこう大きかったし

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DVDと写真集と購入特典の卓上カレンダー

サインを頂けたんだけど、
『サインを持っていないから、署名捺印…と言うか自分の物みたいになっちゃいましたけど。。(^^;;」って
渡辺さん面白い人だった(笑)
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ポストカード

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これは昔から集めているハリネズミグッズ
レジ前で発見



その後、渋谷で妹と合流し『壁の穴』

昔、洋ちゃんが行ったらしいが。。
しめじオヤジってスープカレーのお店の話じゃなかったっけ?
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撮ってる間に、ジャガイモ食べられた
サンスポ

 巨人春季キャンプ(18日、那覇)前日17日のフリー打撃中に折れたバットで左人さし指を約15針縫う大けがをした小笠原は、宮崎市内の選手宿舎で静養に努めた。

 当初予定していた23日の広島戦(那覇)からの1軍合流は白紙となった。

原監督は「残念だね。ちょっと時間はかかる。(1軍昇格は)まずは治してから」と早期復帰を願っていた。
巨人は17日、2軍キャンプの小笠原がフリー打撃中にバットが折れて左手人さし指に裂傷を負ったと発表した。

宮崎市内の病院で約15針縫い、抜糸までに10日ほどかかる見込み。

骨や腱に影響はなかった。(共同)
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今年の成績次第で引退危機に立たされる巨人・小笠原道大内野手(39)は25日に宮崎市内で自主トレを公開したが、2月1日からの春季キャンプは2軍スタートが決まっており、まさに崖っぷちだ。

 「キャンプがすべてではない。あまり気にしていない」
と黙々と調整を進める小笠原。

年俸は4億3000万円から、史上最大の減俸である3億6000万円ダウンを飲み7000万円。
さらに球団は今オフ、同じ一塁手でメジャー通算92本塁打を誇るホセ・ロペス内野手(29)=前ホワイトソックス=を補強した。

 原辰徳監督(54)はあえて小笠原、高橋由伸外野手(37)、谷佳知外野手(39)、古城茂幸内野手(37)の名前を挙げ、「チームには可能性のある若手がたくさんいて、ベテランはおちおちできない状況です」と危機をあおっている。

 一昨年の統一球導入と同時に、それ以前とは別人のような打撃不振が続いている小笠原はなおさら、復活への道のりは険しい。

 そんな中、親しい球界関係者は「理由はわかりませんが、小笠原は以前から“41歳までは絶対に現役を続けたい”と言っています」と明かす。

 なぜ、そんな切りの良くない数字を掲げてきたのかは不明。
それでも、念ずれば花開くではないが、具体的な目標を口に出し続けることは意外に効果的かもしれない。

 小笠原はNTT関東で5年間の社会人生活を送り、念願のプロ入りを果たす直前に6歳上の美代子さんと結婚しているのだが、美代子さんは当時「私は他にもNTT関東の選手を知っていますが、みんな“できればプロになりたい”という人ばかり。
彼だけが“おれは絶対プロになるから”と決めてかかっていた」とおのろけ半分に明かしていた。


 実は原監督にも似たエピソードがある。
 「僕は22歳でプロに入ったとき、意味はないのですが、なぜかふと“15年やろう”と思った。それを引退する日に思いだしました。プロ15年目でした。もしあのときに“18年やろう”と思っていたら、どうなっていたのかな?」と述懐しているのだ。

 小笠原は今年10月25日でまだ40歳。「41まで」と念じ続けたことが、ぎりぎりのところで本人を引退危機から救う!?



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前のインタビューの時より、4年減ってる。。しょぼん

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練習中、おどける巨人・小笠原
Photo By スポニチ

 プロ17年目で初のキャンプ2軍スタートとなる巨人・小笠原道大内野手(39)が25日、宮崎市内で自主トレを公開。復活を誓った。

 「(2軍スタートは)キャンプが全てではない。あまり気にしてない。しっかり1年間、戦える体に鍛えるのが第一だと思う」

 例年、この時期は徹底して左方向に打ち返す独自のスタイルを貫いてきたが、今年は違う。
フリー打撃の130スイングで打球は中堅から右方向に集中した。

「意識はしてないよ。そういうボールが来なかっただけでね。意図はない。気まぐれだよ」。

そうはぐらかしたが、昨年までとの違いは明らかだった。


 13日から始まった宮崎自主トレに、若き日を知る人物を招いた。
日本ハムで03年までコンディショニングコーチ、その後中日トレーニングコーチなどを務めた勝崎耕世氏(47)。
力を効果的に体に伝えることを目的としたファンクショナルトレーニングを提唱している。
「日本語で言ったら機能的なトレーニングということ。彼も年なので、無駄な動きがあればロスも大きい」。
体の動きを最優先して鍛えた結果、フリー打撃の打球方向にも変化が出た。


 故障が続いた昨季はプロ入り後最少の34試合の出場に終わり、打率・152。
昨年12月の契約更改では、球界史上最大の減俸額となる3億6000万円減の年俸7000万円を受け入れた。

「もうやるだけ。一つ一つ、しっかりやっていければ」。

小笠原の逆襲のシーズンがもうすぐ始まる。


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おどけるとか……(。-_-。)ドキドキ


もっとそういうところ


見たいんです音譜


サンスポ

巨人・小笠原道大内野手(39)が25日、宮崎県総合運動公園内の木の花ドームで自主トレを公開した。
春季キャンプはプロ17年目で初めて2軍スタート。
日本ハム時代にコンディショニングコーチを務めていた勝崎耕世氏(47)を“臨時トレーナー”に迎え、背水の陣で臨む。

 静かな木の花ドームに打球音がこだまする。
小笠原が約30分間、感触を確かめるようにボールを打ち続けた。
不退転の覚悟で臨む今季への決意が伝わってきた。

 「何が納得いくかは人それぞれ。去年までのことは過ぎたこと。毎年ゼロから一歩踏み出せるように、一年間戦える体をつくることが大事」

 ここ2年はけがに泣かされ、不本意なシーズンだった。
昨季は打率・152、4打点、プロ1年目以来の本塁打なしに終わった。
例年は実松らと自主トレをともにしているが、今年は13日に一人で宮崎入り。
4勤1休のペースで練習している。


 自身が日本ハム時代にコンディショニングコーチを務めていた勝崎氏に、自主トレ期間中だけ同行してもらった。
2003年まで日本ハムに在籍した同氏は、約10年ぶりにみた小笠原のスイングを「当時とほとんど変わっていない」。
しかし、衰えはある。力の伝わり方をよくして運動連鎖の効率を上げるため、話し合って体幹を鍛えるメニューを加えた。

 2軍は31日に宮崎入り。
10月で40歳になるベテランは、それまで一人で黙々とバットを振る。(青森正宣)

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 巨人・小笠原道大内野手(39)が2日、千葉・市川市内で開催された少年野球軟式野球大会「第6回小笠原道大杯」の表彰式に出席。

身体障害者の野球を支援するため、千葉を拠点とした新チーム「市川ドリームスター」のゼネラルマネジャー(GM)に就任したことを公表した。

今季は34試合の出場にとどまり、打率・152、0本塁打、4打点と2年連続で不本意な成績に終わったが、野球への情熱を燃え上がらせていた。
 

不惑のシーズンに向けて、英気を養った。
自身が特別協賛する少年野球大会の決勝戦。
その後の表彰式で挨拶した小笠原の言葉に力が宿った。


 「自分の血が沸騰するような興奮を覚えた。(子供たちを見て)熱いものを感じた」


 今季は打率・152、0本塁打、4打点に終わり、今季で2年契約が切れるだけに契約更改交渉では年俸4億3000万円からの大幅な減俸が必至。

だが、39歳で迎えた野球人生の岐路を、支えたもの-。
それが身体障害者の野球だった。

 「一生懸命にボールを追いかけていた。目が輝いていた。逆に励まされたというか、頑張らないといけないと思った」

 2011年4月に「市川ドリームスター」を結成したことを公表した。

きっかけは、08年に神戸で見た身体障害者の試合だった。

地元の千葉に、身体障害者の野球チームがないことを知り、特定非営利活動法人「G2プロジェクト」(笹川秀一理事長)を設立。

現在の部員は8人で、前日1日には東京との合同チームで、静岡・沼津で初の練習試合を行った。

 「けがをして野球を断念した人もいると聞いた。野球をしたい人がいればサポートしたい」

 プロ17年目を迎える来季へ、情熱は燃え上がるばかり。
野球の普及活動も、自身復活のエネルギーになっていた。(上野亮治)
[2012年12月2日19時16分]

 巨人小笠原道大内野手(39)が2日、地元の千葉・市川市で行われている少年野球大会「小笠原道大杯」の閉会式に出席した。


 決勝戦を観戦し、優勝チームに表彰状を授与した小笠原は

「活気のある、寒さを吹き飛ばすようなプレーが見られた。最後のあきらめない気持ちを感じた。自分も子どもの時にやっていたんだなと思い出しましたね」

と笑顔で語った。


http://www.nikkansports.com/m/baseball/news/photos/f-bb-tp0-20121202-1054653_photo.html
by RandoM編集部/写真:K.Miura ニュース 2012.11.29

「全ての音に気持ちを込め、曲の中に生きることが大事!」

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ワン&オンリーのプレイでアルト・サックス界の頂点に立つデヴィッド・サンボーンが、11/23に開催された「モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン・イン・かわさき」公演に先立ち、昭和音楽大学で特別授業を行った。

会場は立ち見が出るほどの聴講者で溢れ、開始前から熱気に包まれていた。


特別授業は、サンボーン氏のトークから始まった。

ミュージシャンを目指すモチベーションのあり方や、サックスの技術に関することを自らの体験や演奏も交えてレクチャー。

「音数の多いフレーズは練習すれば誰でもできることで、バラードにどれだけ気持ちを込めて吹けるかということの方が難しい。ハンク・クロフォードはサックスをまるで歌うように吹いていて、音によってビブラートを変えていた。全ての音に気持ちを込め、曲の中に生きることが大事です」

「年齢を重ねて、音数が大事ではないとわかってきました。私にとって音楽とは静かさを取り除くことで、静かさと音楽は価値が同じなんです。マイルス・デイビスは音楽の中に間を入れることで、音楽がとても生きていた。緊張するとつい音数を増やしてしまいがちですが、それでは音楽的でなくなってしまいます」
といったサンボーン氏の言葉のひとつひとつが、聴講者の心に響いているように感じられた。

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▲トークの中で演奏を披露(Key:リッキー・ピーターソン)

その後Q&Aコーナーをはさんで、昭和音大生による「The Dream」、「Straight To The Heart」、「Hideaway」の演奏が行われた。学生に対して、音数やフレーズ、バンドの一員としての役割、音作りの重要性などについて、サンボーン氏は実演も交えながら丁寧にアドバイス。

学生が「Hideaway」を演奏すると、サンボーン氏は「もっと倍音を含む豊かな音を目指してください」とアドバイスを贈った。巨匠の貴重な言葉と演奏に耳を傾け、充実した貴重な授業となった。

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▲聴講者が集まり、熱気溢れる会場

関連リンク

昭和音楽大学
DAVID SANBORN Official Website


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そう言えば、

デヴィット山(サン)本(ボーン)さん


公樹さん達のライブで聞いてから、何となく気に入っている



昭和音大って先生のとこだったかな?


スポーツ報知

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来季も巨人でプレーすることが確実となった小笠原。40歳のシーズンに臨む


 今季で2年契約が満了する巨人・小笠原道大内野手(39)が、来季もチームに残留することが13日、分かった。
原沢球団代表兼GMが、小笠原と数回にわたって話し合いの場を設けたことを明かし、巨人と再契約するベテランの意思を確認。
推定年俸4億3000万円からの大幅減俸は必至だが、球団も契約を結び直す方針。
来季40歳、17年目を迎えるガッツは巨人で完全復活を目指し、チームの連続日本一に貢献する。


 小笠原の残留が確実となった。
10年オフに結んだ2年契約は、今シーズンで満了。
来季の正式な契約はこれからだが、この日、原沢代表は「必要でない戦力は持たない。どういうふうに起用していくかは監督の判断だろうけど、私に与えられた枠の中に(小笠原を)残すという判断は私がすべきだと思う」と再契約に前向きな姿勢を示した。


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CS最終S第4戦7回2死、代打を告げられグラウンドに飛び出す小笠原(右端は原監督)


 球団は既に、来季に向けてガッツと話し合いの場を何度も設けてきたという。
今季は左太もも裏の肉離れなどのけがもあり、1軍での出場は34試合にとどまった。
打率1割5分2厘、0本塁打、4打点。
16年のプロ生活で最低の成績に終わったが、小笠原自身、このまま終わるわけにはいかない、という強い意思から、来季も球団に残ってプレーすることを選択した模様だ。
原沢代表が、ガッツの心境を代弁した。

 「不調だった2年で、これで終わり? まだそんなことはないんじゃないかな、と思う。もう1年、頑張ってみたいという気持ちは持っていると感じている。もう1年だけじゃなくてね。来年も引き続き、頑張ってみたいという気持ちを持っている」。
これまでの話し合いで、原沢代表はベテランの考えをくみ取った。

 ここまでの小笠原の功績は計り知れない。
07年に日本ハムからFA移籍し、同年からのリーグ3連覇の立役者となったことや、チームの顔としてファンからの絶大な人気もある。
今季の年俸は日本人野手でチーム最高の4億3000万円。
大幅減俸は必至だが、球団としても小笠原と来季も契約を結び直す方針だ。


 史上初の5冠を達成したチームだが、年間通して唯一、固定できなかったポジションが一塁手。
退団が濃厚なエドガーの50試合を最多に11人が守った。
チームにとっても「一塁・小笠原」は必要な存在。
10月25日に39歳となり、来季は40歳を迎えるシーズン。
再び優勝の立役者となるために、ガッツは巨人で輝きを取り戻す。

(2012年11月14日06時04分 スポーツ報知)