7/30公式サイトより

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『ケガの具合が心配されていた内海投手がとても元気です』

かーわーい~☆・゚:*(人´ω`*)

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『難しい打球を追う澤村投手にプレッシャーをかけたりもしています』

かーわーい~ぃ(笑)ニコニコ


ヒナみたいヒヨコ


たまらん晴れ

(夕刊フジ - 07月29日 17:10)


$アブーの ひとり言。
去年なら“ドームラン”だったのに…。苦境にあえぐ小笠原


これは“ガッツ”外しへの布石か?! 
原巨人は28日の横浜戦(東京ドーム)で阿部慎之助捕手(32)と小笠原道大内野手(37)をスタメンから外した。


相手の先発投手が左腕のリーチだったとはいえ、もともと2人とも特に左投手を苦にするタイプではない。



阿部の方には、「(5月8日以来81日ぶりの1軍先発を果たした)トーレスが強い決意の中でマウンドへ上がるに当たって、(2軍でバッテリーを組んで)1番彼のことをよく知っている実松と組ませた」(原監督)という事情があり、過密日程のオールスター出場をこなした直後だけに、29日から始まる首位ヤクルトとの3連戦を前に少し楽をさせたとしてもうなずける。

だが小笠原に関しては、ベンチの期待度が極めて低くなっている感は否めない。


シーズン半ばを過ぎ、1本塁打、11打点、打率・216(28日現在)。

原監督は後半戦スタートを前に、
「小笠原は、“職務怠慢”といわれても仕方がないでしょう」と周囲に漏らしている。

手を抜いているわけではないのだから、本来「怠慢」という言葉は当たらないが、34本塁打、90打点、・308をマークした昨年並みの数字を当てにしていた指揮官にしてみれば、そう言いたくもなるのだろう。


小笠原はこの日、代打に出てそのまま一塁守備に就き、計2打席に立ったが、いずれも中飛に倒れた。

2打席目の一撃は、昨年までなら看板を直撃していたのではないかというくらいの当たりだったが、今季から導入された“飛ばない”統一球はあえなくフェンス前で失速した。



「今季26本塁打の西武・中村のような統一球関係なしの打者は、投球を手元まで引きつけられるだけ引きつけ、体の回転で打っている。

対照的に小笠原らはミートポイントが前にあり、手打ちになりやすいタイプ。
打ち方を変えない限り、いつまで待っても成績は上がらない」(球界OB)と指摘する声もある。



日本ハムからFA移籍後、低迷していた巨人を3年連続リーグ優勝に導いた功労者はいま、予想だにしていなかった苦境に陥っている。 (宮脇広久)


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職務怠慢?


うっせーむかっうんちうんちうんち


7/23
ジャイアンツ球場で全体練習1日目?(オールスター戦 2日目。おがさん 今年はお休み)
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7/24
ジャイアンツ球場 全体練習2日目?
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あ、健ちゃんひらめき電球
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亀ちゃんとノック

7/26
スタメン また7番にされたむっ
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7/28
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絆創膏だ!!えっ どうしたの!?転んだ叫び!?

なんかデカイしあせる

自分で貼ったのかな。。。?

それとも、誰かに貼ってもらったのかな。。。?(。-_-。)


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この日は、代打で途中から参加だったけど、勝って好かった~音譜
2011.7.31 23:36 サンケイスポーツ

<プロ野球ヤクルト対巨人>  巨人・スタメン=31日、神宮球場(斎藤浩一撮影)
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巨人の小笠原は捕手でプロ入りした1997年以来、14年ぶりに8番で先発出場した。

二回には追加点につながる中前打を放ったが、四回以降は無安打。

「あとの3打席がつなげなかったな」
と悔しそうに語った。

この打順は、実績を考えれば、
ある意味で代打出場よりも異例だ。

ベンチはあの手この手で刺激を与え、不振脱出を期している。

小笠原は
「やることは変わらない。出るときは全力でやるし、勝てるように準備する」と気丈に話した。

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(日刊スポーツ - 07月28日 10:10)


$アブーの ひとり言。
5回裏1死三塁、小笠原は適時二塁打を放つ。投手は大家(撮影・浅見桂子)

<巨人2-0横浜>◇27日◇東京ドーム
 
巨人の逆襲のキーマンが復調の兆しを見せた! 1-0の5回1死三塁、小笠原道大内野手(37)が右翼線に適時二塁打を放ち、8日広島戦以来の打点を挙げた。

打撃不振が続き、7番に入って迎えた後半戦2試合目。2回の阿部慎之助捕手(32)の先制ソロ本塁打に続く、貴重な追加点をたたき出した。
 

小笠原らしい、迷いのないフルスイングだった。

5回1死三塁。「かえすしかない」。

大家の初球134キロを強振すると、打球は一直線で右翼線へ。

追加点に沸く大歓声を背に、二塁へと駆けた。

阿部の二塁への激走とフィールズの進塁打でつくられた、この得点機。

前日、7回無死二塁で遊ゴロに倒れ
「最低でも(走者を)進めないといけない」と自らを責めた男は、
つなぎの意味を痛いほど理解していた。

「昨日のことは返ってこない。でも、2人がああいう形でつくってくれたので走者をかえせて良かった」。

託された思いに応えた19日ぶりの11打点目は、格別だった。
 

もがき、苦しんでいる。
5月に2000安打を達成したが、死球による負傷などもあり不振に陥った。

7月上旬には、オフに作製し使用した通常より約10センチ長い、重さ約1キロの長バットで緩い球を丁寧に打った。

「下が使えないと振れない」(吉村打撃コーチ)という長バットで打撃を見つめ直した。

早出特打もした。
それでも前半戦は打率2割2分、1本塁打、10打点。

前半戦後、原監督も「一番の悩みの種はガッツ。もう200打席くらい立ったよね。打点10…。つらいよね」と本来は3番を打つ主力の不振に頭を抱えていた。
 

自らの歯がゆさは表に出さず、日々の練習から妥協せずに取り組み続けた。

結果が出なくても「1日1日、しっかり頑張ります」と前だけを向いた。後半戦前には「今の段階では振り返っても仕方ない。目の前の試合を全力でやって勝つ。そのことだけ考えてやっていきたい」。

強い気持ちが、不振の殻を少し破った。
 
阿部も3安打1本塁打。
原監督は「この2人はうちの中心選手ですから。どんどん登っていってほしいですね」と喜んだ。

小笠原はこの二塁打のみだが、たかが1本、されど1本。

「1回だけですが、これからどんどんかえせるようにしていきたい」。

反攻のキーマンに復活の光は、確実に差し込んだ。【浜本卓也】

好い写真だこれ(笑)
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9回2死一塁、バレンティンの右中間二塁打で三塁ベースコーチャーの内海(左)に制止されクレームをつける坂本(右)


◆マツダオールスターゲーム2011第2戦 全パ4―3全セ(23日・QVCマリン) 

三塁ベースコーチャー・内海が、とんだ大失態を演じた。

「のほほんと(コーチに)立ってたら、あんな場面が来るなんて…」と
バツが悪そうに振り返ったのは1点を追う9回2死一塁の場面だ。


バレンティンが右中間を破る会心の二塁打を放ち、場内の誰もが同点と確信した。

ベンチからの「回せ!」コールを受け、一塁走者・坂本が勢いよく本塁を目指そうとしたその時、内海がなぜか両手を上げて三塁ストップを指示。

結局、後続が倒れ、思わぬ形で1点差敗戦の“戦犯”になってしまった。


内海は「回すと(坂本が)足やっちゃうから」と同僚への思いやりを強調するも、時すでに遅し。

「(本塁へ)行けましたよ~」(坂本)、

「もし野手出身のコーチがやったとしたら罰金もの」(ラミレス)

と責められっぱなしで、大爆笑のうちにゲームセットとなった。

追いついていれば西武・中村の最優秀選手賞も再考されていたはずで、

内海は「おかわりくんには感謝してもらいたい。頂けるのなら(賞金の一部を)ちょこっと頂きたいよ」と取り分も求めていた。


スポーツ報知
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あははっ! 出た戦犯あせる

内海くん、やっちゃったのね(笑)


どや顔でガッツリ止めてるじゃん(笑)

勇人、苦笑いで ツッコミ入れてるし(笑)


おかわりくんから、賞金ちょこっと頂きたい音譜

とか、まじウケる(笑)


こういうとこ好き(笑)



オールスター戦中 は出かけてて見てないんだけど、こんな面白い事があったとはねぇニコニコあせる

5回1死三塁、右翼線に適時二塁打を放つ小笠原
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◆巨人2―0横浜(7/27日・東京ドーム) 
思い切り上半身を反らせ、体全体の力をぶつけるようにバットを振り抜いた。

小笠原の痛烈なライナーが右翼線を破る。

「2人(阿部、フィールズ)がああいった形でつなげてくれたので、あそこでかえせたのはよかった」。

1点リードの5回1死三塁。
内角高め、大家のカットボールを押し返した。
自身37打席ぶりとなる適時打は、貴重な追加点となった。


黙々と、試行錯誤してきた。前半戦終盤では、通常のバットよりも4インチ(約10センチ)長いバットを試合前の打撃練習で使用していた。

正しいスイングをしなければ、ボールは飛んでいかない。
軌道が遠回りしないように、最短距離で振る確認だった。

「理想を言えば、きりがない。今はやるべきことをやる。状態は悪くない。この感じで続けていければ」。

つかみかけている手応えを、確かなものにするために、必要と思える練習は何度でも繰り返した。


原監督は前半戦を終えた直後、報道陣の前で「一番の悩みはガッツ。10打点。つらいわな」と名指しした。

しかし、本音は違った。
ミーティングでは「小笠原はやることをやっている。守備でも、ルーチンの練習でもそう。そういう姿が立派。見習うべきだし、今後に生きる」と話していた。

今季は定位置の3番を離れ、1番や6番も経験。
今では下位の7番に座っている。
それでも、ぶれることなく一貫してメニューを消化する姿勢は、上昇しきれない今のチームに最も必要な部分ということだ。

「一回でも多く、(走者を)かえせる打席が増えればと思います」と小笠原。

76試合を終え、打率は2割1分8厘。1本塁打、11打点という成績からすれば「らしくない」のかもしれない。
しかし、数字に表れないガッツの強さは、チーム全体を突き動かす原動力になるはずだ。


スポーツ報知より
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立派?

見習うべき?

そこまで言うなら、早く3番に戻せって。



まぁね、おがさんはね

いちいち騒いだりしないの。



だから、原さんも ぶれずに いたらいいの。

「マツダオールスターゲーム2011」
は22日、ナゴヤドームで第1戦が行われる。

東日本大震災の復興支援が大きなテーマとなる今年の球宴。


巨人のアレックス・ラミレス外野手(36)は、球宴限定のグラブで被災したメロン農家にエールを送る。


ラミちゃんに待望の球宴限定“メロングラブ”が21日、届けられた。

ゼット社に特注したもので、色とデザインにメロンの皮がイメージされている。
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第2、3戦が行われる千葉(QVCマリン)、宮城(Kスタ宮城)でもメロンは栽培されており、グラブに復興へのエールを込めた形だ。

「仙台へ行った時や千葉でよくメロンを食べたんだ。だから、これからも食べられるように、ご当地のモノをデザインしてもらった」。

宮城・名取市では“クールボジャメロン”という品種の栽培が有名。
被災地の農作物は経済的な被害も深刻だ。

右足甲を痛めているため、守備での出場は厳しい状況だが、「少しでも元気を与えられればいい」と、グラブを守備練習などで披露しメッセージを伝える。

また、今季前半戦の打撃成績に応じて算出した200万円【注】を「東京バプテスト教会」を通じて「全国母子生活支援施設協議会」などに寄付することを発表。

シーズン終了後には「難病のこども支援全国ネットワーク」などにも後半戦の成績に応じた金額を寄付する予定で、野球以外での活動を続けていく。

この日は新潟から名古屋へ移動。
「落合監督と話をし、DHか代打かの出場を決める。守備はできないと思うけど、精いっぱいプレーしたい」と球宴を心待ちにしている。本塁打を放ち、“We are one”(私たちはひとつ)という手話つきメッセージを届けたい。
特別なオールスターが幕を開ける。


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なにこのグローブ!!

ちょーーーーーかわいい!!ラブラブ!


欲しいわぁラブラブ!



他の果物、野菜でもイケるよね音譜

 ◆巨人2―0横浜(27日・東京ドーム) 

小笠原は5回1死三塁で大家の変化球を捉え、右翼線へ2点目となる貴重な適時二塁打で約3週間ぶりの打点を挙げた。

打撃不振に苦しみ、後半戦は7番で
スタートした小笠原は

「ジョシュ(フィールズ)がああいう形でつないでくれたので、(走者を)かえせて良かった」と安堵の表情で話した。

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おがさん、ジョシュって呼んでるんだ(。-_-。)音譜

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ちょっと疲れてない?
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もうちょっとで ぱくっDASH!
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左前ヒット~アップ

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2回、中日ドラゴンズ佐伯選手のファールフライを ゲチュビックリマーク



巨人・小笠原、3番復帰!マルチで存在感
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六回、バットを折りながらサード内野安打を放つ巨人・小笠原=東京ドーム(撮影・小倉元司)(写真:サンケイスポーツ)


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新潟ハードオフスタジアム vs中日
グーチョキパン店のご主人 爽やか~ドキドキ

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内野安打~

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すんごい目を見開いている目

そういえば、いつも片手キャッチなんだねひらめき電球

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九回、マウンド上で原監督(中央左)に気合を入れられる巨人・東野=ハードオフ新潟(撮影・斎藤浩一)


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キャッチボール~晴れ