昨日は3rd class meetingの日。
今回でStructureのクラスで習得すべき範囲を終えることになる。
最終回の次週は、まとめとのこと。
まずは冠詞について、再度確認も含めて勉強。
theとaの使い分けなど、結構日本人には微妙な部分をカバー。
市販テキストでなく、クラスで勉強することの意義は、きちんと
教えてくれることだ。過去問を購入していくら解こうが、解説は
正解についての微々たるもの。間違った箇所はなぜ間違った
のか自分で勉強をしなければならないし、それが結構な負担。。
授業では、
「これと間違えやすいが、これこれこういう考え方でこれが正解」
という解説がつく。これが結構大きいと思った。
(だから先週のスキップは痛かった・・・まだ言ってるが)
それから倒置。
結構厄介だが、これまでに市販のテキストで勉強していたので
何となく理解していた。ただ倒置には9種もパターンがあるとは
気が付かなかった・・・
疑問型にするか、動詞と名詞を逆にするか、これってきっちりと
理解してたほうがいいのかなー。結構きちんと覚えるには骨が
折れる。
軽くへこんで帰宅してメールを見ると、
「再受講は半額です」
と、絶妙なタイミングでメールが届いている。。検討しますか。。
Princeton Revireでよく聞かされる目標が、人に聞かれてきちんと
理由を説明できること、だそうだ。
知人がTOEFL勉強するときに解説をしてあげる約束してたから、
やっぱり完全にしなきゃだめだろうな。。。