2リットルのCBR -98ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


西日本は大寒波で、奄美大島では115年ぶりの雪。

千葉県は平穏でしたが、ウチの前は、少しだけ降りました。




久々に、南房総の住吉飯店でエビそばを頂きました。

エビそばとエビチャーハンをどうしてもダブルで食べたかったので

のぶさんにお願いして、エビそばを大盛りにしてもらいました。





君津に寄って、いつもの店でルーティンの珈琲を頂きました。






のぶさんの愛機が新車1000km点検でオイル交換やら。

Kawasakiの「H2」だ!

これ、260万円します(汗)






そして、本日ののぶさんのメインエベント

HIDの装着。

リミッター解除 → フェンダーレスと、ややマニアックな順番を辿った

のぶさんのカスタムが

ようやく、人並みの?HID装着という工程に行きつきました。

工賃込で2万7千円(Lowのみ)

隼もこの値段で出来るそうなので、予てから気になっていた

「Highビーム」をやってもらおうかな。。。

5000ケルビンですが、安定すると、純白に。






点灯直後。

青い~~~♪

カッコいいね、よかったね、のぶさん!!





ガンちゃんもここでやってもらう?!



関東にも大寒波が来るっていうから、雪が降る前に相棒の車をスタドに交換。

カヤバのシザースジャッキとKTCのインパクトで時短作業が実現。

鉄ちんホイールって案外、嫌いじゃない(笑)






ホイールまで黒いと、足回りが締まった感じに見えない?






有事の際だけ履いて、有事が済んだらすぐに交換しちゃうので(最短一日)

気付けば延べ11年も使っています(笑)

走行距離が短いのと、屋内での保管が奏功かな。

タイヤの柔らかさ(これが一番重要)もまだ大丈夫だし、溝もある、亀裂はない。

一度、大雪でも降ったら広い駐車場でタイヤ性能のテストでもしたいなぁ。

安心してドリフトできるから超楽しい。


今夜の『SMAP×SMAP』一部を緊急生放送

5人で心境語る - Ameba News [アメーバニュース]
http://news.ameba.jp/20160118-469/


取りあえず見てみるか。
明日の視聴率スゴそうですね。


今日は独りで。

少しでもタイヤの皮が剥きたくて、出かけたものの

ポツリポツリと不穏な水滴がシールドを攻める。

雪の予報もあるし・・・


さすがにブルートは遠すぎるので、君津で休憩。

すっかり常連です(笑)






本日も貸し切り♪

エスプレッソを頂き、サイホンコーヒーをお代わりして700円。

安いなぁ・・・

居心地満点だし、Wi-Fi飛んでるし、最高の環境ですね。


結局、サイド部の皮むきは全然できず・・・。

やっぱ、晴れた日にしよう(笑)



のぶさんのGSX-S1000Fがフェンダーレスになりました。

工賃込で2万3千円とのこと。

本人は、思ったより短くなっていなくて少し不満のご様子。





HIDよりも、まずリミッターをカットし

次にフェンダーにメスを入れる。

すげぇ、58歳(笑)



次はHIDですね!



六本木で、夕方スタートの結婚披露宴に出席してきました。






新婦はテレビに出ている人なので顔は事務所NGです。

代わりに?

乾杯の挨拶をされたこちらのお顔を晒します(笑) ※本人の許諾済み




やっぱりプロの司会者の話は面白い。

軽い挨拶なのに話にグイグイ引き込まれ

あの”太平洋横断”の秘話も披露されていました。




そして、宴もたけなわ

食事も終わり、そろそろ「両親への感謝の言葉」が見え始めたころ

突然、会場の大扉が開き

テレビで見慣れた”赤と青のジャージ”の二人組がギターをかき鳴らし乱入。




さすがはプロ。

あっという間に会場を暖め、一気に沸点を取り戻しました。


そして、クライマックスの「両親への挨拶」へバトンタッチ。



新婦綺麗だったなぁ。

タレントさんだから、とかじゃなく内面から出る幸福のオーラといいますか。



一人ひとりに手書きのメッセージカードが配られました。



結婚披露宴って、数年ぶりに出たけど、やっぱりいいものですね。

いつまでもお幸せに。。。


いよいよ始まります。

@汐留地下道





日を追うごとに大人びていく彼女から目が離せません。

大人になっても、くれぐれも不倫なんかしないでね。

不倫は『文化』なんかじゃなく
『両成敗』ですから。



この冬、お気に入りのウエア VANSON

ダンソン フィーザキー♪ じゃ、なくて(笑)

私はスキー・スノボーをする時もウエアは上下一体の「ツナギ」を愛用していますが

バイクこそ「ツナギ」が最高!だと思っています。

お腹と背中が暖かいから。


と、言ってもバレンティーノなどが着ているアレじゃ、

食べ物ツーリングがメインの私にはちと厳しい・・・。


という訳で、バンソン、フィーザキー♪じゃなくて (ループ・・・)

カジュアルツナギの中で一番かっこいい(と私は思っている)  VANSON なのです。




昨日のツーリングの帰りに寄ったバイクセブンで

のぶさんが「胸部&脊髄パッド」にご執心だったことから

このVANSONにもプロテクターを入れることを検討。



普段は、このコミネのアーマーを下に着ているのですが

お店に入ったりするたびに脱ぐのが面倒なので

ツナギ自体に仕込めないか?と考えました。







そこで、ガレージのウエア類ジャンクボックスを探すと

あるわ、あるわプロテクターの山(笑) 捨てずに取っておくものですね。

その中から、VANSONのプロテクターポケットの形に合いそうなモノを見繕いました。

すげー、完璧!





中でも、重大なケガに繋がる恐れがある

「胸部」 と 「脊髄」 には、「CE規格」と書かれてある大袈裟なモノをチョイス。






胸と脊髄にこれだけの厚みのモノが入ると

さすがに「おデブ」に見えますが(元々、デブだって(笑))

まさに、背に腹は代えられぬ(巧い!)



というわけで、この冬はバンソン、フィーザキー♪(果てしなくループ)

をメインに着ていこうと思います。

モコモコした”VANSON”を見つけたら、

「しっかりプロテクトしてやがんな!」と微笑んでいただけると幸いです。

では。




実は、私のハヤブサ

およそ3年前に「パイロットロード2」という

ツーリングタイヤに交換しているのですが

その寿命たるや、驚異なんです。

まずは、交換時の 記事

9331km

そして、現在のオドメーターは 25927km

つまり、16596kmも走っていることになります。

ハヤブサでこの数字って、凄くないですかね?




交換直前の画像です。

摩耗インジケーターもまだまだ先。


ただ(ここ大事)

最近、少し荒れた峠道などを走るとタイヤが”弾かれる”感触を受けるようになりました。

「滑る」 とまでは言えないのですが

明らかにグリップはしていない感じ。

あと、ゼロ発進時のガバ開けでもタイヤが直進する力を伝えきれていないような。

正直、タイヤって、一旦、不安な気持ちが芽生えると

マシンが信頼できなくなるんですよね。

これって恋愛も似てる?(爆)

性格的なものもあるのかもしれませんが、私は特にその嫌いがあるようです。

峠ではまったく集中できず、近くの荒れた路面ばかりを見てしまい

結果、バイクは寝ない・・・


精神衛生上よろしくない


ということで、バイクセブンの新春セールへ。

いきなり目に飛び込んできました @パイロットパワー

私はミシュランタイヤしか履かないので、他のタイヤには目もくれません!

一途なんです(笑)

120 - 190 のセット、ありました!!!




製造年月日を確認し、鮮度も申し分ないことが分かり装着へ。











うん!

パターン(溝)も、プロファイル(形状)もやっぱミシュランが一番かっこいい!

久々のハイグリップ寄りのタイヤ、楽しみでなりません。

とりあえず、夜も9時を過ぎていますが、再び、ウグイスへ皮むき(笑)

タイヤ交換の直後のあの”パターン”と寝る気持ちよさ(怖さ)を味わいながら

新品タイヤってやっぱいいなぁ、と。

四角くなったタイヤはほんと寝ません。

驚くほど簡単にバイクが寝ます。

気温は5℃を切っていたので、とりあえずはセンター付近から少しだけ寝かせて

皮むきを終了しました。

また、晴れた昼間にでもちゃんと皮むきをしようと思います。



工賃・消費税込で、約32,000円は私の中では破格でした。

今度は16000kmはあり得ないだろうけど、8000kmくらいは持てばいいかな。





いろいろ、充実したツーリングでした。

バイクセブンの兄ちゃんはホントいい人が多い。

タイヤ交換を待っている間に、「バッテリー」「LEDヘッドライト」「ブーツ」

いろんな話題で情報を頂きました。

おかげで交換までの時間が潰れました。




午前8:00

いつものバックスで待ち合わせて

のぶさんのNewインカムのマイクを設置。

スマホとの連動も無事に終えて、感動のツーリングへのスタート。


わざと離れてみたり、間に車を挟んでみたり

クールロボとの比較を試し、隔世の感を楽しみました。

音もいいし、何よりアンプの違いから音量を15段階まで調節出来て

速度が出ていたり、風切り音が激しかったりする場所でも

ストレスなく相手の声が聞こえるようになりました。

買ってよかったです、B+COM




そして、

年末にやきそば「志保沢」でシートバッグを紛失(落下)させて

その後、奇跡の回収、という技を見せたのぶさん。

店先まで行けども踵を返すことになったブルートズカフェへのリベンジ。

今日も、ベスポジは空いてますよ!

午前 11:38




カリスマシェフのキンヤさんがランチボードを持ってきてくれました。

相変わらずイケメンでした。

ここは並みのカフェじゃありません。

キンヤさんが繰り出す料理はまさに魔法の味。

お店のコンセプトでもある”南フランス”

「テンダーリブのプロヴァンス風ステーキ」をチョイス。






旨い・・・御飯が進む(笑)

サラダのドレッシングも絶品です!

ライスはおかわり自由なので、二杯目は大盛りで頂きました。

デザートにシフォンケーキとコーヒーが付いて、1,500円は安いなぁ。

オーナー女史、きょんさんにも年始の挨拶を済ませて

のぶさんのリベンジは完了しました。






南房総市まで来たらぜひ寄りたい「BINGOバーガー」

のぶさんを見習い、相棒へのお土産にと思ったのですが・・・御覧の大混雑(汗)

注文を聞いてくれるまでに5分くらい待ち、

精算後のレシートの裏に書かれた「73」という待ち番号を見ながら

私の横で商品を渡されている人の番号が50番台前半だということに気付く。

つまり、20人待ちということ。





結局、30分以上待って、相棒が好きなアボカドバーガー(女性におすすめ)と

私の「ビンゴバーガー」をゲット。

のぶさん、一緒に待ってくれてありがとう。







その後は、一旦、R127(海岸沿い)に出るも、大名行列に捕まり、再び、山へ。

鹿野山を経由し、ウグイスの原田セブンで休憩を挟み

次の目的地へ。

ここからは別記事にします。