2リットルのCBR -97ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


相棒が「可愛い!」を連発しているので

サプライズで買ってあげました。

銀座三越店です。






このサイズで2,160円。

高いのか安いのかよく分かりません(笑)







この鉄拳みたいな絵が相棒は気に入った様子。







特長として

・油脂はバターを使う

・ベーキングパウダーを使わない

・一切の添加物を使わない






切り口はこんな感じ。

ベーキングパウダーを使っていないので、フワフワ感はありません。

その分、密度が濃いというか、隙間がないというか

「詰まってる感」が満載のバームクーヘンです。




正直、これは旨い。。。

私は特にバームクーヘンマニアではありませんが

バームクーヘンって結構、食べる機会が多いじゃないですか?

だから、そのこれまで食べてきたバームクーヘンのどれもが吹っ飛んでしまうほどに

これは美味しい・・・。

ベーキングパウダーがどうの、バターがどうの

という触れ込み云々じゃなく、とにかく美味しい。

時にスペックが走りすぎて、「美味い」と思い込まされるものも

世の中にはありますが、これは違います。

自信をもって薦められます。

通販もやっているようなので、贈り物にもいいと思いますよ。






2014年冬に購入し、今季で3シーズン目

故障もなく便利な電熱グローブですが、

最近になって一つだけ、ある不可解な現象 に悩まされています。




このグローブの使用頻度は、ほぼ毎日。

駅までの通勤と、月に数回のツーリングで使っています。

そして、ある不可解な現象は、通勤時にはまったく顔を出さず

決まって、隼で出かける時に限って発生します。

では、その現象とは・・・


指が汚れる ※特に先端、爪の中まで黒くなる


あからさまに、指の先端だけが汚れます。


【考察①

駅までの乗車時間は約5分

アドレスはクラッチもなく、姿勢も前傾ではないので

指の先端はグローブにはあまり密着しません。

対して、

隼でのツーリングは、クラッチもある上に、姿勢は前傾なので

指の先端への面圧というか、点圧というか、密着度は高い。

まずは、この辺りが、通勤と、ツーリングの大きな違いなので

このあたりに答えがないだろうか。



【考察②】

次に、通勤時はそもそも、5分ほどしかバイクに乗っていないので

グローブ内の温度は高温にはなりづらい。

一方で、隼でのツーリングは、

時に暖めすぎてしまう、
グローブ内で手が汗を掻くこともある。

温度が上がることによって、何か変化があるのかもしれない。


気になる点をまとめると

・指先端への密着
・・グローブ内温度上昇
・温度上昇による蒸れ

この辺に鍵がないだろうか。


最後に、グローブ内の汚れをチェックします。

ティッシュペーパーを細い棒を使って各指の先端まで押し込み

グリグリと回し、汚れを見てみる。

ティッシュはまったく綺麗なまま。

次に、濡らした布巾を同様に押し込み、グリグリしてみる。

こちらも、布は綺麗なまま・・・。


う~ん・・・まったくわからん。

でも、グローブ内に汚れがないことは分かった。


ちなみに、この現象は昨年の夏頃から起こっています。

同じ現象が起きる人、居ませんか???



インカムをクールロボからB+COMに替えてからというもの

走るための「ツーリング」が、通信を楽しむ「通リング」になってしまいました(笑)

音質も音量も最適で、”聞き直す”ことが皆無になりました。


今日は、のぶさんお休みでガンちゃんと旨いもの巡りに鴨川へ。

久々の「まるよ」さんへ。






「まるよ」デビューのガンちゃんは、とりあえず鉄板の「トロサーモンいくら」を。






私は、特上エビ天丼。

シェアして食べましたが、どっちも甲乙付けがたい旨さでした。

ここはお店の雰囲気もいいのでお勧めです。




すっかり常連となった君津の隠れ家喫茶店。

今日はマスター(御年76歳)とたくさん話ができました。

ドリップの美味しいコーヒーの淹れ方を伝授してもらったので

早速、家で試してみたいと思います。

2時間は居たかな。

初めてチョコパを頂きました。








シメはファミレスでタンドリーチキン。




ガンちゃんとは同じ社内に居ながらも

2か月ぶりにゆっくり話しをしたので、結局、5時間も居ました(爆)



午前1時に帰宅。。。

まだまだ若いな、俺も。


次回はインカム3台で走りましょうねぇ。



竣工から半年。

工務店を通じて、数十回は修理を催促したでしょうか・・・。

その、オーバースライダーの修理が、ようやく行われました。



施工時に傷をつけておきながら、勝手に白いタッチペンで塗り

気付いた私が咎めるまで何も言わず、

あわよくばこちらが気付かなければ、そのまま帰ろうとしていた

ちょっと信じられないシャッター業者の下請け軍団でしたが

クレームから半年、ようやく修理が完了しました。







そもそも、タッチペンで補修してあった部分のパネルを一枚だけ交換したので

見た目的には、まったく変わりませんが

それでも、気持ち的に胸の痞えが取れてホッとしました。


リビング用に購入したガスファンヒーターが、思いのほか、暖かくて便利で・・・。

なんといっても5秒で温風が出てくるのが、寒い朝には助かります。


というわけで、買い増し。

某オークションで、2台で送料込み6,000円で落としました♪(新古品ですが)

(○○ガスの店頭では1台、2万円~3万円で売られています)





各部屋にガス栓をつけておいてよかったです。

これから新築を建てる人は、各部屋はもちろん、脱衣所にもガス栓をお忘れなく!

後で付けると、配管が剥きだしになるし、工事費も高いそうです。

最近、バイクセブンばかり贔屓にしていたので
すっかり足が遠のいていた『2りんかん』ですが
ポイントが失効する通知が来て慌てて行ってきました。

冬物セールをやっていて食指が動きまくりでしたが
そこはぐっと堪えて、ポイントと実用面に絞って
こんなものを買ってみました。




ロンツーに出た際の転ばぬ先の杖。
ニッパとラジペン、精密ドライバーは宿に着いてからも使えそう?




折り畳むとこんな感じ。

 

トップボックスに携帯することにします。


とても興味深い動画がありました。

これを見ると、明日からは

「原則ハイビームかな・・・」とも思ってしまいますね。


YOUTUBE





昨日、のぶさんの付き合いでHIDを見に行きました。


我がハヤブサは、ロービームのみがHID。

そこで、お店の人からは、

「ハイビームもHIDにしたら明るいですよ!」と言われ

少しだけ”その気”になっていたのですが

よく考えたら、HIDのある”特性”に気が付きました。


ご存知の通り、HIDは100%の明るさになるのにタイムラグが生じます。

私のHIDでおよそ10秒程度でしょうか?!

ということは、パッシングなどでは使い物にならないのでは?!


早速、ネットで「HID バイク ハイビーム」とググると

どうやら私の懸念は見事、的中した模様。


常にハイビームで走っているならともかく、

基本は、ロービームを常としているわけだから

突然のパッシング時は、ショボイ光量しか出せないのです。

人によっては、

ファーストハイビームは気付いてもらえないほどショボイ

と書く人も(笑)


よかった、早まらなくて(汗)


一方で、他の文献を読み漁っていると、掲題の

道路交通法上は原則ハイビーム

という、記事に辿りつきました。

そこにはこう書かれています。


道路交通法、第五十二条では、
原則的にハイビームを使用し、
対向車がいる場合や、前を走る車がいる場合には、
運転の妨げにならないように減光するよう定められています。
ヘッドライトは、
ハイビームこそが通常モードで、
ロービームは減光モード
ということになります。
また、
逆に減光を怠った場合も違反となります


目から鱗でした。

この記事の通りだとすれば、ハイビームのHID化も悪くないな、と思いました。

でも、ハイビームを通常モードにしたらパッシングできないじゃん!!!

という、疑問もある(笑)



基本ハイビームにしたままなら、ハイビームのHID化もいいけど

やっぱり、街中とか渋滞時とか、対向車や前の車に気遣ってしまうので

ハイビームをHIDにするのはやめようと思います。