2リットルのCBR -90ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


ヤフオクで半袖のパンチングレザーを買ってみました。

サイズが不安だと先方に伝えると、以下のクレバーな提案。

「2サイズ選んで、合わなかったサイズを返品してください」

とてもナイスな提案をしてくれました。

私の「1000」を超える”高評価”を鑑みてくれたそうです(笑)






おかげでジャストなサイズを手に入れることが出来ました。

すかさず、はこBOONで返品しました。



本革のパンチングレザー。

イエローコーンみたいにワッペンがないのでシンプルでいいです。

飽きたら相棒にワッペンを貼ってもらおう!








中は総メッシュなので汗を掻いても安心ですね。







続いて、パンツ。

私は基本、迷彩大好き。

さすがに会社には履いていけないのでバイクに乗るときに楽しみます。

アメリカンサイズなので、私が「L」でオッケー♪






相棒のホネにカーナビをワンタッチで取り付けるために

RAMマウントのアダプターを買いました。

「ボール付きクイックリリースアダプターメス」

RAP-B-326FU

Amazonで送料込み800円ちょっと。





これで隼からワンタッチでカーナビを取り付けできます。





7インチのカーナビが収まりました。


仕事から帰り、菜園を眺めるのが日課となりました。

で・・・







芽が出たぁぁぁ!!!

枝豆ちゃんです。




夏にはゴッソリ収穫して、ビールのつまみになっている夢を見ながら

水をあげました。

いやぁ、こんなに楽しいとは(笑)

師匠に感謝です。

ってまだ、始まったばかりだけど^^



イエローコーンの予約販売で買った夏ウエアが届きました。

まだ、誰も着てない(はず)

フルメッシュで涼しそう~♪

胸と背中にはパッドを入れるポケットが付いています。





私は下に、このアーマーを着ます。





46歳には、ちょっとガキっぽいけど”若ぶってる”のでいいのだ(笑)




新しいウエアはテンションが上がります!



まだ変化なし。

発芽はいつかなぁ…



けさ、のぶ師匠が突然やってきた。

外に出てみると、トマトの種を蒔いた場所に、櫓(やぐら)のようなモノが組まれていました。





そして、相棒がポットで買ってきた

「茄子」「ピーマン」「レタス」を別の場所に植えました。

これで、我が家は「ミニトマト」「枝豆」に合わせて

5種の野菜に囲まれて夏の収穫時期を迎えることになります。

育てるって楽しいなぁ・・・まだ発芽もしてないですが(笑)



うちの家庭菜園がついにデビューしました。

のぶ兄がバイクに上質の土をたんまり積んで持ってきてくれました。

何度も荷崩れしながら・・・ありがとうね。

早速、撒きます。








土を混ぜたら、いよいよ種蒔きですよ~







画像奥にミニトマト、手前に枝豆を撒くために、均等に指で穴を掘り

そこに種を置いていきます。






続いて、苦土石灰を撒きます。




最後に水を撒いて終了!




トマトは後々に養生用の棒を組むので、種を蒔いた場所にマーキング。

早く発芽しないかなぁ・・・。






5月下旬の「男3人湯沢ツーリング」を控えて

のぶ兄がついに禁断のトップボックス装着に手を染める様子(笑)

スタイルが・・・ポリシーが・・・色んな理由からトップボックスを避けながらも

一度でもその便利さ、簡便さに手を染めてしまうと

2度と戻ることの出来ない、麻薬的なアイテムの代表選手と云えるでしょう。


生憎、のぶ兄のGSX-S1000Fは

SW-MOTECH社からフィッティングパーツが出ていません。

デイトナのそれはお世辞にもかっこいいとは言えず・・・。

しかも、フェンダレスキットとの同時装着不可、なんて書いてある。



そこで、ヘプコから出ているタンデムシートを交換してトップボックスを装着できる、

というある種、目から鱗の台座を検討中。

しかし、トップボックスの位置ってのは少しタイヤからはみ出しているのが通常。

よく見るトップボックスとの位置を確認。

うん、ヘプコのほうが明らかにマスの集中に基づいていて

素人目から見ても、安定度が高そう。

しっかり、リヤタイヤのアクスルシャフトの延長線上、真ん中にボックスが載るようなので

これならハンドルぶるぶるなどの不具合は出づらいでしょう。

湯沢ツーまでに入手できるといいね!




ちなみにこのボックスはモノロックの47リットル。

このくらい無いと使い勝手悪いので、ぜひ、この大きさを参考に。







庭いじりとボックス考察が終わったところで軽く走りに出かけます。

恒例のくず餅を買って、出発!






うぐいすを流して、茂原の「優膳」へ。

キャベツは3回もお代わりしました!





10食限定を確認すると、なんとラスワン!

迷うことなく、10食限定をいただきました。

カキフライにタルタル付けて・・・美味しかったなぁ。






のぶさんのバイクを物色。

なんと、リアもフロントも目を凝らさず、態勢を変えずに

ブレーキパッドの残量が見える、超見やすい。

これは、有益な情報だなぁ(手前みそ)






爺婆児でコーヒーをいただき、ヤフオク話に花を咲かせる。

ラストはのぶ兄の家へ。

広い畑にたくさんの野菜や果物が植えられていて

のぶ兄の歴史を感じました。




そして、8年ぶりくらいにのぶ兄の娘さんとも再会を果たしました。

最後に会ったときは確か彼女がJKだったのに、

今は二児のママで、さらにお腹には3人目となる赤ちゃんまで居るそうです。



ウチのトマトと枝豆ちゃん、早く発芽しないかなぁ。。。



GWは久々に電車でお出かけしました。

まずは、新宿伊勢丹で大好きなバームクーヘン(カカオシュトゥーベ)をゲット!



続いて、予てから相棒が行ってみたかった無印良品のカフェを物色。

こういうの女子は好きなのか・・・う~ん、微妙(笑)






結局、タカノフルーツパーラーで美味しいランチを食べよう!

となったのですが、これが失敗・・・。

フルーツパフェ、ローストビーフサンド、チョコパフェで5,000円弱。

ちっとも美味しくない・・・がっかりちゃん。







気を取り直して、新宿から千駄ヶ谷まで2駅、お散歩。

「東京体育館」にやってきました。

日本代表で少し前まで欧州遠征に行っていた貢ちゃんの久々の日本での試合。

順当に勝ち進み、今日は決勝戦です。

そういえば、準決勝は日本テレビ・ZEROのニュースでも報じるほど盛り上がりました。






入場料は毎度、無料です。

空調が利きすぎて太っている私でも寒いくらいでした(笑)

貢ちゃん、スタメンです!






日本テレビの鈴木健アナウンサーが実況。

それをスカパーが生中継していました。






第3クォーター辺りから調子を取り戻した千葉ホークスでしたが時すでに遅し。

残念・・・準優勝でした。





ここから両国に移動し、相棒の元同級生の両親がやっている焼き肉屋さんへ。

相撲取りが多く来店、格闘家の桜庭さんも常連だそうです。


上カルビ、上タン、サムギョプサル・・・美味すぎます。

タカノでの失敗を完全に取り返しました!

たっくさん、サービスして頂き満腹で店を出ました。





帰りは駅から2キロほど散歩しながら帰りました。

今日は1万歩以上、軽く歩きました。


貢ちゃんは、リオ五輪にも日本代表で出場します。

健常者のオリンピックもいいですが、パラリンピックも応援よろしくお願いします。




TODO

・モビ号のタイヤ交換
・ハヤブサ光軸調整
・ハヤブサブレーキパッド交換



屋内保管で紫外線ともサヨナラ~
蜘蛛の巣もできません(笑)

 



ハヤブサの光軸調整

マンタみたいな形をしたカバーを外します。
内装クリップ6個で止まっているので力ずくで外してはダメです。
クリップ6個をちゃんと外せば簡単に外れてくれます。





このように、左フォーク側(クラッチレバー側)から覗き込むと
上下の光軸調整用のネジがあります。
※左右の光軸調整用のネジは、右フォーク側(ブレーキレバー側)にあります。


ナイトランでテストしましょう!





次は、ブレーキパッド交換。
走行2万8000キロを超えているのでいい加減、ヤバイでしょ、と。
フロントにゴールデンパッド、リアには赤パッドを用意しました。




と、思い覗いてみると残量あり・・・。
片減りしているとヤバイのでちゃんと開けてみます。
フロントまだあるじゃん!




続いてリア。
まだまだあるじゃん!



というわけで、ブレーキパッドの交換は見送りました。
タイヤに然り、私の運転ってエコなんだな、と実感。

皆さんはブレーキパッド、どのくらいで交換したんだろう。





相棒のホネにはGIVI純正のフィッティングを装着してあります。


ただ、この大仰なアームと、ボックスを載せる台座の位置がイマイチ。

ご存知かと思いますが、

バイクは重心がタイヤから遠ざかるにつれてバランスが崩れていきます。

したがって、タンデムシートはタイヤの真上(内側)に来るように作られているわけです。


ホーネット600用のアリュラックが250にも使える、との情報を受けて

早速、ユーロダイレクトにて注文。

実に1か月半も待たされましたが、安いので我慢。




シンプルな作りですが、これで2万円以上するので安い買い物ではありません。




早速、付けていきます。

GIVI製と違って、グラブバーは外さなければ着きません。


とてもいい感じにつきました。




斜め前側から見ていきます。


やっぱ、SW-MOTECHはいいですね。

”海外クオリティ”などなく、一発でポン付けでした。




ハヤブサリコールで赤男爵にて「レクチファイヤー」の交換をしてきました。

どうやら、熱で内部がイカれるそうです。

昨年から、バッテリーの電圧が不安定になったのはコイツのせいか?

これでもう大丈夫かな。





オイルリザーブが切れたので、VRグレードを30リットル(18,000円)お買い上げ。

レクチファイヤー交換と合わせて1時間くらいで終わりました。

28092km  エレメントは今回はやりませんでした。