ついに苦土石灰から種蒔き | 2リットルのCBR

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)


うちの家庭菜園がついにデビューしました。

のぶ兄がバイクに上質の土をたんまり積んで持ってきてくれました。

何度も荷崩れしながら・・・ありがとうね。

早速、撒きます。








土を混ぜたら、いよいよ種蒔きですよ~







画像奥にミニトマト、手前に枝豆を撒くために、均等に指で穴を掘り

そこに種を置いていきます。






続いて、苦土石灰を撒きます。




最後に水を撒いて終了!




トマトは後々に養生用の棒を組むので、種を蒔いた場所にマーキング。

早く発芽しないかなぁ・・・。






5月下旬の「男3人湯沢ツーリング」を控えて

のぶ兄がついに禁断のトップボックス装着に手を染める様子(笑)

スタイルが・・・ポリシーが・・・色んな理由からトップボックスを避けながらも

一度でもその便利さ、簡便さに手を染めてしまうと

2度と戻ることの出来ない、麻薬的なアイテムの代表選手と云えるでしょう。


生憎、のぶ兄のGSX-S1000Fは

SW-MOTECH社からフィッティングパーツが出ていません。

デイトナのそれはお世辞にもかっこいいとは言えず・・・。

しかも、フェンダレスキットとの同時装着不可、なんて書いてある。



そこで、ヘプコから出ているタンデムシートを交換してトップボックスを装着できる、

というある種、目から鱗の台座を検討中。

しかし、トップボックスの位置ってのは少しタイヤからはみ出しているのが通常。

よく見るトップボックスとの位置を確認。

うん、ヘプコのほうが明らかにマスの集中に基づいていて

素人目から見ても、安定度が高そう。

しっかり、リヤタイヤのアクスルシャフトの延長線上、真ん中にボックスが載るようなので

これならハンドルぶるぶるなどの不具合は出づらいでしょう。

湯沢ツーまでに入手できるといいね!




ちなみにこのボックスはモノロックの47リットル。

このくらい無いと使い勝手悪いので、ぜひ、この大きさを参考に。







庭いじりとボックス考察が終わったところで軽く走りに出かけます。

恒例のくず餅を買って、出発!






うぐいすを流して、茂原の「優膳」へ。

キャベツは3回もお代わりしました!





10食限定を確認すると、なんとラスワン!

迷うことなく、10食限定をいただきました。

カキフライにタルタル付けて・・・美味しかったなぁ。






のぶさんのバイクを物色。

なんと、リアもフロントも目を凝らさず、態勢を変えずに

ブレーキパッドの残量が見える、超見やすい。

これは、有益な情報だなぁ(手前みそ)






爺婆児でコーヒーをいただき、ヤフオク話に花を咲かせる。

ラストはのぶ兄の家へ。

広い畑にたくさんの野菜や果物が植えられていて

のぶ兄の歴史を感じました。




そして、8年ぶりくらいにのぶ兄の娘さんとも再会を果たしました。

最後に会ったときは確か彼女がJKだったのに、

今は二児のママで、さらにお腹には3人目となる赤ちゃんまで居るそうです。



ウチのトマトと枝豆ちゃん、早く発芽しないかなぁ。。。