2リットルのCBR -88ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

こちら、数年前に買っていまだに現役のセンサーLEDライトです。

小さいのにかなり明るく電池の持ちも素晴らしい!

こんな感じでGIVIのトップボックスにも設置して夜間に大変、重宝しています。




Amazonで800円を切っていたので
追加で購入しました。
3個目です(笑)



台座にマグネットが付属されていて
金属部分にはそのまま着くしホントに便利です。

トップボックスにお一ついかがですか。
夜間は蓋を開けると勝手に点きます♪





先ほどMOTOGP最高峰クラスが終わりました。

すげーレースでした。

昨シーズンを彷彿とさせる、ロッシとマルケスのドッグファイト。

ただ、今回のレースは何かが違った。

お互いから発せられる負のオーラのようなものが全くなかった。

そして、その訳はパルクフェルメ(レース後に1位~3位までのマシンを置く場所)でハッキリとする。

何とロッシとマルケスが笑顔で握手。
しかも目と目を合わせて…
思わず、我が家は大騒ぎ。

レース中に感じた正のオーラはやはり本物でした。

あの事件以来、私が記憶する限り
ロッシとマルケスが目を合わせたのは初めてだと思います。
前々回のポディウム(表彰台)でもハッキリと互いが視線を逸らしたし。

きっと今回のレースは天に召されたサロムに恥ずかしくないレースをしよう!
と思う両者の心が、ロッシとマルケスの氷を溶かしたのだと思う。

そういう意味でもサロムにありがとう、を言いたい。
サンキュー(39)、サロム。

2003年に大治郎、2010年に祥也、2011年にシモンチェリ。
もう繰り返して欲しくない。

第7戦 カタルーニャ

我らがタカ君がやってくれました!!!

表彰台、久々だねぇ。

よかったねぇ。。。


来る10月の日本グランプリは、

出光・チームアジアの席をゲットしたので(ロッシ買えなくて(汗))

今年も応援に行きます!!!

ガレージに置くティッシュケース



ホテルなどで見掛けるシンプルなものを見つけました。




残量が分かるので便利
薄いティッシュ箱が丸々二個分、入りました。




ティッシュを抜く際に蓋自身の重さで
いい感じでケースが動きません。



デザインがシンプルなので主張せず
ガレージとも合いますね。

記事

Moto2のルイス・サロムが

カタルニアGP・フリー走行で転倒し、亡くなりました。

エアーフェンスに叩き付けられた模様。


つつしんでご冥福をお祈り致します。




今年から新設された、バレンティーノ・ロッシの応援席。

待ちに待った「きょう午前10時発売」

アラームをかけて寝過ごすことを防止し、満を持して争奪戦に臨みました。

右手でマウスを操り、左手で電話。

パソコン画面はツインリンクのオンライン販売ページを開き、

電話はリダイヤルボタンをセット済み。

9時55分辺りからツインリンクのHPが激しく重くなる、イヤな予感・・・

午前10時ジャストに更新ボタンを押す。

すると、タブがクルクル回ったままページが開かない・・・スマホでも同じだ。

あぁ。。。ダメか。




午前10時2分



これ、買える人と買えない人の差って何なんでしょうか。



もっと明確に、抽選とかにして夢を与えて欲しいな。

繋がったら「SOLD OUT」なんて、ヌルっとしてて凄く嫌な気分です。

グリッドにすら立てていないわけです。


買えないから憤っているわけではありません(少しあるけど(笑))


事前にメールやサイトなどから1人1通の応募をして

「当たり」「ハズレ」をメールでも良いので、同日に一斉に告知する。

そうすれば、時間に縛られて激重なホームページにアクセスする必要もなくなるし

何より、「くじ」の結果を目で見ることにより、当たった時の喜びも大きいし

ハズレた時の溜飲も素直に下がると思うのです。


ツインリンクのスタッフの手間は、

勝手に時間が来たらコンピュータが捌くホームページで自動購入の方が

ラクだとは思いますが、ロッシ応援席はファンにとっては長い間待った

一つのイベントなので、是非、来季は何か策を講じて欲しいな、と思います。


早速、メールしておきました。


ピーマンが実を付けました!






枝豆からも本葉のような黄色い葉っぱが😌



楽しいね!
記事

これでファクトリーの体制が大方、出揃いました。

ヤマハ
ロッシ、ビニャーレス

ホンダ
ペドロサ、マルケス

ドゥカティ
ロレンソ、ドビチオーゾ

スズキ
イアンノーネ、???

残すところ、スズキのみです。
エスパルガロ兄の残留か?
それとも、リンスが新加入か?

また、スズキはサテライトの創設も検討しているようで動向から目が離せませんね。
以前、お世話になった人を囲み
銀座で飲み会を開催しました。

ゲストは涼やかな着物美人。


銀座のホステスさんではありません(笑)
見る人が見たら分かるかな?
早朝から番組出演があるのに駆けつけてくれました。

二次会は男だけでしっぽり台湾ラーメンへ。

やっぱり綺麗どこが居ないと若干、盛り上がりに欠けました(汗)

ついに中野千雨ちゃんが登場しましたね。





オープニング、エンディング曲にもさり気なく千雨ちゃんが加わっていて
作者の細やかな演出を感じます。

シート高に拘る女の子は
リアルな小柄女子の心情を如実に表していると思われます。