2リットルのCBR -68ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

 

このCM、いいですね・・・

 

片岡義男風に言うと、

 

「孫のオートバイ、おばあちゃんの夢」

 

といったとこでしょうか。

 

ほっこりしつつも、高校の頃に亡くなった

 

おばあちゃんを思い出しました。。。

 

Amazon

 

 

すっかり、カーテシーにご執心(笑)

 

前回、購入したのは「外付けタイプ」でしたが

 

IMG_20170807_122702040.jpg

 

その後、いろいろ、調べていくと

 

純正の赤いカーテシーランプごと交換できて、

 

そのランプ自体がメルセデスマークを照射してくれるものがあることを知りました

 

早速、買ってみました

 

 

 

 

これが実際にドアについている純正のカーテシーランプ

 

上と比較して、W204 専用品だけあって

 

形、サイズがまったく同じですね

 

 

 

 

外付け品と違って、左右が決められています

 

 

 

内装はがしでクリっと、5秒で外れます

 

コネクターを抜いて、差し替えれば終わり

 

左右のドアで3分もかかりません

 

 

 

 

夜になるのを待って、撮影しました

 

純白の色が、かなりいいです

 

 

 

 

前回、取り付けた「外付け品」がこちら↓

 

発色と文字の輪郭が雲泥の差です

 

IMG_20170807_122702092.jpg

 

 

 

少し明るくても、ハッキリ見えます

 

 

気に入りました

 

もう1セット買って、後部ドアにも設置します!

 

 

 

 

千葉は晴天

雨予報がないので洗車しました

納車時にガラスコーティングは施してますが

ツルツルの手触りが欲しくてブリスコーティングをしました

頬ずりしたくなるような(笑)
ツルツルボディになりました(^_^)

やっぱりブリス最高です



しかし、ベンツのブレーキダストは半端ないですね…
やるやるとは聞いてましたがここまで凄いとは…

足元(ホイール)の汚れは目立つので
マメに洗わないとダメですね

次回のパッド交換はノンダストのパッドにしたいなぁ




メルセデスのカーテシーランプ


二個セットで2980円



床に照射してみた



ドアに設置

ドアを開けると
Mercedesの文字がWelcomeです

シドニー発 ”世界一の朝食”

 

頑張って早起きして 行ってきました

 

予報では曇りでしたが 湘南は晴れ

 

 

 

bills・七里ガ浜店に到着

 

テラスが空いてます

 

まさか 待たないで入れる???

 

 

 

店舗の下に機械式駐車場があります(有料です)

 

すぐに満車になってしまう駐車場が空いてました

 

かなり、狭いので警備員が丁寧に誘導してくれます
 

 

 

 

まったく並ばずに、テラス席をゲットしました

 

 

 

トロトロのスクランブルエッグが到着

 

「フルオージーブレックファスト」 2020円(税抜き)

 

 

 

 

こちらも有名

 

リコッタパンケーキ 1500円

 

 

私のようなオヤジ世代は、

 

正直、ホットケーキとパンケーキの違いすら分かっていませんが

 

ここのパンケーキは「パン」の感触が殆どなく

 

卵焼きを食べているような感じでした(笑)

 

片道100キロで、決して安くない朝食は

 

コスパに優れている、とは言えませんが、

 

何はともあれ、妻が楽しそうなので良かったです。

 

 

帰りは海岸線をドライブしながら、スピッツやドリカムを聞きながら♪

 

若いころを思い出しました(爆)

 

 

築地前を通ると、まだ火事で焦げた臭いがあたりに漂っていました

 

 

 

 

 

 

晩御飯は近所のお蕎麦屋で、

 

かつ丼と冷やしタヌキ

 

 

 

本体はマダマダ使えるのに
それを支える小さなパーツが割れたせいで
本体ごと廃棄してしまうことってありませんか?

小さなパーツだけの交換をメーカーに聞いても
アッセンブルの交換しか受け付けなかったり…

『オークリー』
状況に応じて付属のレンズが交換出来る
大変優れたサングラス


このサングラスは
昨年のMOTOGP日本グランプリでも大活躍!
しかし、サングラスを外す際に反対側に
力を掛けてしまい
アームのヒンジが数ミリ欠けてしまい
不能状態になっていました。

メーカーに問い合わせても
保証期間が過ぎている上に
ヒンジの受け皿だけの交換は出来ないと言われ
フレームごとの交換を強いられ、諦めていました。

たまたま眺めていたYouTubeで
プラスチックの再生技術を知りました。
Amazonで1000円ちょっとで買えることが分かり、早速トライ!


これが欠けたヒンジの受け皿部分。

よく見ると先端が欠けているのが分かります。
ここに数ミリの小さなネジを打ち込むことで
ヒンジの役割を果たしますが
このように円の部分が欠けて『C』になっています。
ここにリペアを盛り、ネジが空回りしないように受け皿を補修します。


このように粉末状の薬剤Aに
スポイトで液体Bを染み込ませ球状にして
欠けたプラスチックに接着します。


五分ほどして固まったことを確認してから
余分な部分をヤスリで磨き成型します。


これをヒンジの受け皿に設置して
ネジを締めたら完成。
ネジを締める際に、成型箇所が割れたらと
おっかなびっくりでしたが
想像以上に硬度が高く割れる気配はありません。
奥までしっかりネジを留めて完成です。



すごい!
全くブレず元通り、使えるようになりました。


このプラリペアがあれば
欠けたバイクのプラスチックパーツも再生が可能だと思います。

ひさびさのヒット商品を見つけてしまいました。
プラスチックだけではなく幅広い素材にも使えるようなので
小さな割れや欠け、接合部の補強など
是非お試し頂ければ、と思います。
これはいい!

 

早速、申し込んでみました。

 

関越方面の他に、東北・常磐、東関道・館山もあるので

 

該当地に行かれる方は、事前申し込みをお忘れなく。

 

二輪車特典は、四輪のそれと比較して

 

置いてきぼりになることが多いので、今回は嬉しいですね。

 

っていうか、四輪で適用すると損失が多すぎる?という意見は少々辛辣でしょうか。

 


妻と成田の『新川』で鰻を頂きました。

フワフワで箸で切れる関東風は最高です!

ただ、客層が悪くてビックリ…
子供を動物園状態で放置して
ビールを飲みまくる保護者や
レジ近くの待合い席で、元ギャルと思しきオバサンが、
『おでんつんつん男』に似た彼氏と大騒ぎ。
鰻のメニューを見て値段にビックリしている様子…

我々は開店一番に来たので並ばす入れましたが
店を出るときは15人くらいが外に並んでいました。
少し高いけど、市原の八幡屋で個室で食べた方が満足出来そうですね。
焼き肉も然りです。

家の中庭にクワガタが降臨。
背中を下にしてひっくり返っていたので
外に出して上げたところ、息を吹き返しました。
田舎っていいな(^^)