2リットルのCBR -47ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

明日から伊豆旅行🎶
その前に洗車をします

先日、粘土とポリッシャーで
鉄粉と水垢を徹底的に落としたので
あとはブリスでコーティングするだけ

とりあえず水洗い
完全な親水状態
そこにブリスで疎水性を作ります

ウットリするような新車の輝き(笑)
手で撫でるとツルツルです


天井部もザラザラ感が全くありません



仕上がりました



日焼けした樹脂部とタイヤのサイドウォールには
シリコンを塗って『黒』を取り戻しました

フロントガラスには
撥水剤の中で現在、最安値と思われる
カインズホームのグラスコーティングを施工


ガラコしか使ったことがありませんが
どの程度の撥水と持続力があるか様子をみてみます

あすからの伊豆では
韮山反射炉などを見てこようと思います

ホテルはいつものビジホではなく
スイートを予約してしまったので
こちらも楽しみです

ではまた!

ビバークの必需品
『ランタンポール』


ツーリングの場合は
゛使用サイズ゛も然ることながら
肝は゛収納サイズ゛

出回っているモノの殆どは『90cmオーバー』が多く、かなり厳選して探しました

中には゛収納サイズ゛『70cm』を謳うものが有りましたが、
今度は゛使用サイズ゛が『200cm以下』でうまく行きません

そんな折り、ようやく
収納サイズ『80cm』
使用サイズ『200cmオーバー』
のものを見つけました


先端部分のランタンをぶら下げるフックも
片側のものが多い中、便利な両側のタイプです


フックを引き出すのが少し硬かったですが
シリコンスプレーを吹くとスムーズになりました


高さ『240cm』あるので中庭で撮影しました

これならば高所から灯りを当てることができます



収納サイズ80cmなので
サイドパニアの幅内に余裕で収まりました


テーブルと合わせてタンデムシートに積載可能なので、現地に着いた際にすぐに組み立てられます


収納サイズと使用サイズに拘る方にはオススメ!
足を安定させるペグも三本付いていてお得です

三年前に買ったコミネの『スキニーパンツ』

痩せて穿こうと思い(女子がよくやるアレ)
ワンサイズ小さいものを買ったのですが…



ウエストが全く入らず(爆)
ファスナーは一センチも上がらず(汗)
ワンサイズどころの騒ぎではなく
途方に暮れ、三年もの間
タンスの肥やしとなっていました



実は年末から密かにダイエットに励んでいて
このたび8キロのダウンに成功

ふと思い出したように
コミネのジーンズを引っ張り出してみると…

みると…

おぉ!
穿けたー!
しかもスルッとファスナーが上がる
スキニーパンツなので密着感が気持ちいい


思いがけない御褒美にありつけました

人のダイエット成功話ほど詰まらないモノはありませんが
最後まで読んでくれてありがとうございます😌
納車から6年半が経過
距離は少ないですがエアクリーナーを替えました


湿式なのでオイルでベタベタです



カバーは6個のネジで止まっています


経年からパッキンが固着していて
カバーを開けるのに少し力が要ります


フィルターを外すと金網があります



まぁまぁ汚れていました


劇的に何かが変わるわけではありませんが
大切なメンテナンスのひとつです
愛車の塗装の表面
皆さんは『撥水派』
それとも『親水派』ですか? 

『疎水』という言葉もありますが
敢えてこの二択(撥水・親水)に絞った場合
どちらがいいのか悩みますよね…

撥水の水切れの気持ちよさは捨てがたいし
私のようにブラック塗装の車はイオンデポジットや撥水した水滴が太陽のプリズムによって焼き付けを起こす可能性などを考えだすと
撥水はどうも…となります

そこで、水溜まりが出来て太陽の影響を受けやすい天井とボンネットを親水にして
ドアやバンパーなどサイド部分は撥水にしたらどうか、という結論に行き着きました

まずは『鉄粉』の除去から始めます


タテタテヨコヨコが基本
フィルムを手に巻いて天板を撫でてみると
あるわあるわ、小さな鉄粉が…

およそ一時間を掛けて丹念に鉄粉を取り除き
新車のようなスルスベのボディを取り戻しました



そしてポリッシャーをかけます
コンパウンドは3Mの5985



これを丁寧に円を描かず、
30~50センチの範囲で直線的に磨きます

夜になったので親水具合はまた今度撮影しますが
ブリスの疎水が取れて、ヌターっとした弾きのない水引きが完成しました
これでイオンデポジットやプリズムの焼き付けが少しでも軽減されれば精神衛生上よろしいというものです

ただ何もコーティングがないのも不安なので
ゼロウォーターの『親水』をコーティングするか悩んでいます
詳しい方、教えて下さい
コストコに行きました
前から気になっていた『ファイバータオル』

36枚というロットに二の足を踏んでましたが
単価で考えると一枚50円ちょっと…



買ってみました!



ネットでも多くの方が指摘している『タグ』
確かに洗車のときに車に傷を付けそうです
ただ、本体と一緒に縫いつけてあるので
綺麗には外れなそう…

軽く引っ張ったら綺麗に取れました(笑)

繊維が細かいので手に持つと引っ掛かるかんじが不快ですが💦
まぁ、それが吸水力の源なのでよしとします

洗車が楽しみです!

日中は暖かくなってきましたね!
千葉は雪はもう降らないだろう、と判断し
夏タイヤに交換しました

『秘密兵器』を使います
改【トヨタ純正ジャッキ】


パンタグラフを回すところに
21インチのナットを溶接したもの


これをKTCのインパクトレンチで回します


 

す、すげー!
まさに瞬殺!
僅か数秒でベンツが上がってしまう…
今まではKYBのパンタグラフでシュコシュコ…と
上下に何度何度も振っていた作業が瞬殺!

2019年【買って良かったもの一位】にノミネート決定です

妻ちゃんのモビリオとベンツ二台の8本のタイヤ交換が一時間で終了しました🎶

これオススメですよ!

許せない!!!

しかし警察はいつもながら腰が重い。

何のためのNシステムなんだか…。

 

自分たちの捜査のためにしか使わないNシステムなんて要らない。

早く見つかって無事にレース活動できることを祈っています。


会社の同僚がマエストロを務める
年に一度のクラシックコンサートに
行ってきました@東京オペラシティ



帰りは『すしざんまい本店』へ


特選マグロざんまい
中トロと赤身は絶品でした



来年は2月29日
勝ち鬨の第一生命ホールです
樹脂は経年変化、そして紫外線により
本来の輝きを失います
すると、著しくみすぼらしく老いを感じます

逆を言えば
元々の『黒』を取り戻すことが出来れば
若返り効果も得られる

新車(以上)の輝きを取り戻す

それにはシリコンスプレーが一番お手軽だと考えます

まず、艶が無くなった樹脂にたっぷりとスプレーし、丸一日放置し樹脂にシリコンを染み込ませます



そして、あとは拭き取るだけ
この輝き…
防水効果もあります



白く煤けたシート下の樹脂部分も復活


フロントポケットも

前回、一年半前に施工し
その後はフクピカ洗車しかしていなかったことを考えると
このシリコンスプレー効果は絶大で
長寿命であると言うことができます

車の外装部分にも
バンパーを始め、樹脂は沢山使われていて
その殆どが新車の『黒』の輝きを失っています

『黒は黒らしく』
してあげるだけで、新車の輝きを取り戻すことが出来ます

数万円もするコートを金属部に施す前に 
劣化した樹脂を復活させてみては?

タイヤのサイド部にも有効です 
足元が締まると車の印象が変わります