戌組に戴いた炊飯ジャーが突然、お亡くなりになりました。
全てのボタンが押しても反応しません。
ということは、ボタンではなく電源関係と推察。

電源ケーブルを見ると、何だかヘタっているような凹みを発見。
この矢印の辺りにストレスが掛かっていたのだろうか。
取りあえず、根元から一番近い部分を切ってみます。

そして、被膜を少し剥くと、パラパラと断線した銅線が出てきました(画像ありません)
やはり、矢印の部分が断線していました。
近所のD2で170円。
Panasonic製で、首が振れるタイプです。

銅線はネジに対して、画像のように左側から時計回りに巻き付けます。
ネジは時計回りに締めるので、万が一、銅線を右側から反時計回りに巻き付けると
ネジを締めて行くにつれて外れてしまうので。
日本時間の昨夜、最終戦バレンシアが終了した。
結局、最後尾からスタートしたロッシは
鬼神のような追い上げで、4位フィニッシュ。
それでも、2位、3位を争ったレプソルの2人にすら届くことはなかった。
今、考えても最終戦に最後尾スタートという裁定が納得いかない。
「たられば」は無い、と、いつも宮城光さんが言っているが
もし、今回、ロッシが最後尾スタートで無かったら、
通常の予選通りの順位からスタートをきれていれば・・・。
3月に始まり11月に終わる、コンチネンタルサーカス。
9ヶ月に渡って展開してきた激戦、激闘は何だったのだろう、と思う。
来季はもう、マルケスのことは相手にせず、
新たな気持ちでスタートをして欲しいと心から思います。
◆2016MotoGPカレンダー◆
3月20日: 開幕戦カタール
4月 3日: 第2戦アルゼンチン
4月10日: 第3戦アメリカズ
4月24日: 第4戦スペイン
5月 8日: 第5戦フランス
5月22日: 第6戦イタリア
6月 5日: 第7戦カタルーニャ
6月26日: 第8戦TTアッセン
7月10日: 第9戦ドイツ
7月17日: 第10戦イギリス
8月14日: 第11戦オーストリア
8月21日: 第12戦チェコ
9月11日: 第13戦サンマンリノ
9月25日: 第14戦アラゴン
10月 9日: 第15戦マレーシア
10月16日: 第16戦日本
10月23日: 第17戦オーストラリア
11月 6日: 最終戦バレンシア
前回 7981km(2014年8月16日)
現在 9427km
気付けば、1年以上が経過し、距離も1446kmを走っていました。

久々のオイルチェンジャーの登場。
オイルは想像以上に真っ黒でした。
廃オイルは誰かから貰った「オムツ」に(笑)
吸収力半端ないです。

オイルチェンジャーがあると、手が汚れず
真下を覗き込むことがないので、疲れません。
~備忘録~
◆オイルチェンジのリセットのやり方
1.メインスイッチOFF
2.アジャストスイッチを押したままメインスイッチをONにし約3秒間待ちます
→"OIL CHANGE"が3回点滅して消え、リセットされます
◆オイル交換時期の設定
1.時計調整モード
(=オドメーターを表示させてからアジャストスイッチを約2秒押す)に入った後
アジャストスイッチを離さずに、さらに約2秒以上押し続けると
"OIL CHANGE INT"が点滅します。
(=オドメーターを表示させてからアジャストスイッチを約2秒押す)に入った後
アジャストスイッチを離さずに、さらに約2秒以上押し続けると
"OIL CHANGE INT"が点滅します。
同時にメーター部にオイルリセットタイミングを3回点滅させ
その後、オイル交換時期の設定値を表示させます。
その後、オイル交換時期の設定値を表示させます。
2.アジャストスイッチを押すと、500kmづつアップします。
500,1000,,,,5500,6000→500
3.アジャストスイッチを約2秒以上押して設定完了です。
オドメーターが表示されます。
※オイル交換のインターバルは、交換時期の設定をしてからではなく
リセットしてからの距離を示します。
リセットしてからの距離を示します。
記事
ロッシの最終戦、
最後尾スタートが決まりました。
想定内だけど悔しさは残りますね…
どう見ても蹴ってないのに。
最終戦はスペインなので
ロッシとマルケスのファンが揉めたりして
レース自体が変なことにならなければいいです。
ロッシの最終戦、
最後尾スタートが決まりました。
想定内だけど悔しさは残りますね…
どう見ても蹴ってないのに。
最終戦はスペインなので
ロッシとマルケスのファンが揉めたりして
レース自体が変なことにならなければいいです。















